「2DX」に関する記事
14:52
2DX,bms
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2017年 https://toipiano.stars.ne.jp/2dx/1012/
2018年 https://toipiano.stars.ne.jp/2dx/1372/
2019年 https://toipiano.stars.ne.jp/2dx/2115/
2020年 https://toipiano.stars.ne.jp/2dx/3907/
2021年 https://toipiano.stars.ne.jp/2dx/9035/
2022年 https://toipiano.stars.ne.jp/2dx/15788/
2023年 https://toipiano.stars.ne.jp/2dx/19299/
2024年 https://toipiano.stars.ne.jp/2dx/19299/
6→7 (前回)やや退化。BPM130くらいまでしか対応できない。 → (今回)去年よりはマシ。BPM135~BPM140くらいなら対応できそう。
6→3+7 (前回)3+7の同時押しが上手く押せない。 → (今回)変化無し(人→薬のトリルの速さに小指がついてこれない感じ)
6→4+7 (前回)小指がよく動くようになったせいか4+7の同時押しが上手く押せない。 → (今回)変化無し(よく動く方の指につられてしまって同期が取れない)
4→6 (前回)やや向上。BPM163くらいなら何とか。 → (今回)ほぼ変化なし? 正しいリズムで押せるBPMはBPM150くらいな感じ
4→3+6 (前回)やや退化。薬指の力が弱い。 → (今回)去年よりはマシ。乳酸マンにもならなくなっている。
4→6+7 (前回)小指がよく動くようになったことでBPM160がワンありそうだった。ただ、薬指の力が弱いので同時押しにならない可能性有り。 → (今回)ほぼ変化なし? 正しいリズムで押せるBPMはBPM150くらいな感じ
番外編
3+6→4+7 (前回)薬指の力が弱すぎ。そもそも固定北斗での素振りが上手くいかない。 → (今回)変化なし。個別で練習譜面を作って体に染み込ませないと伸びなそう。
3+6→4+5 (前回)薬指の力が弱すぎ。動き自体は速くなってるけど、それぞれの指の動きの同期が取れていなくてダメ。 →(今回)ほぼ変化なし。薬指の力が弱すぎるといったことはないけど、同期が取れないのは変わらず。
総括
4→3+6のトリルで乳酸マンにならなくなっていたのが大きい。それ以外はほぼ変化なし。
2:5固定のフォームで素振りをしてみた感じだと、2018年の時よりも上手くなっている感じがする。
bms SPが一段落したら過去の自分を分からせるシリーズをやりたいところ。
17:04
2DX,bms
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SDVXの録画でお困りの方向けの返信 その1
イヤホンで再生しながらOBSでSDVXの録画(録音)ができることを確認しました。
※WASAPI (排他モード)とASIO (ASIOドライバー : ASIO4ALL v2)で確認
※自分はスピーカーを所有していないため、イヤホンで再生を確認しています
留意点①
出力デバイスはステレオミキサーと同一のデバイスである必要があります。

Realtek(R) Audioのステレオミキサーを入力デバイスとして使用する場合は、出力デバイスもRealtek(R) Audioにする必要があります。
出力デバイスをRealtek(R) Audio以外(画像でいうところのFS2332やVG259QRなど)に設定すると、そちらが優先されてOBS側のレベルメーターが反応しなくなります。
留意点②
あまり関係なさそうですが、Realtek Audio Controlというアプリの「デバイス詳細設定」内に再生デバイスの設定項目があります。
デフォルトではフロントの端子にイヤホンを差し込むと背面パネル側の端子は無効になるようです。
※なお、オーディオ延長ケーブルのみを接続している場合(イヤホンなどは接続していない)でもオーディオデバイスを接続している扱いとなるようです。

以上を踏まえると、
・出力デバイスがステレオミキサーと同じであること
・再生用のオーディオデバイス1つのみが接続されていること
をご確認いただくとよいかもしれません。
ダイソーかどこかで安いスピーカーを入手したらスピーカーでの再生も試してみることにします。
■確認した環境について
マザーボード : TUF GAMING Z690-PLUS WIFI D4
OSバージョン/ビルド : Windows 11 Pro 23H2 / 22631.4751
Realtek(R) Audioの日付/バージョン : 2021/07/13 / 6.0.9205.1
OBS Studioのバージョン : 31.0.1 (64bit)
再生環境 : フロントパネルのヘッドフォン端子(Realtek Audio)にイヤホンを接続して再生
01:09
2DX
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前回 : 2024/8/13
前々回 : 2023/9/19
前々々回 : 2023/5/2
私用のついでに3クレほどプレー。
疲労が溜まっていたり食事が取れてなかったりしてコンディションは悪め。
BLOCKS SPA
Blue Rain SPL

02:01
2DX
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明日はメインPCから映像ケーブルを伸ばして試してみることにする。
判定がガタガタだったので、
INFINITAS を遊ぶ時の NVIDIA 設定について、色んな記事の設定をまとめてみた
を参考に調整



結局判定は-3.15に戻ってきた。PC構成によって判定は変動することが分かった。
仮説1 : bmsのEASY判定に慣れすぎてスコア力が下がった
仮説2 : そもそもチューニング中なので判定が合わない
仮説3 : 立ち環境のPC設定がイケてない(過去のDP練習用PCは常駐ソフトを全部切ったりしていた)
仮説4 : 自分のスコア力を見誤っている(自分の実力を過信している)
仮説5 : 環境慣れ不足(RESIDENT稼働直後、判定と画面に慣れるまでに1か月掛かっている)
仮説4が6割、仮説1が3割、仮説5が1割といった感じだった。
思い返せばACでRANDOM有りでLv10に挑んで漸くMAX-50を切るくらいの実力だったので、現環境でいきなり光る訳がない。

※カバ夫フェイスで挑んでもこれくらい
チューニングのために判定に慣れないといけないのは本末転倒なため、NFINITASでのチューニングを中止することにした。
02:23
2DX
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bmsでのチューニングは曲数や判定面を考慮すると効率が悪そうだったので、INFINITASでのチューニングを試すことにした。
初日メモ
・FHD対応の影響からか、元の判定(-3.10)だとFASTが多発したので一旦-2.70 & 緑数字306 に変更した。
・皿(単発)が20回に1回しか光らない。これはbms側の皿の感度が高すぎて、それに慣れてしまったからかと思われる。(そもそもINFINITASで手首SPをプレイするのが初っぽいので練度不足もありそう)
・普段とは筋肉の使い方が異なるようで、両腕の浅指屈筋あたりが筋肉痛になった。
・自分の想定よりも判定が辛く、光らない。
仮説1 : bmsのEASY判定に慣れすぎてスコア力が下がった
仮説2 : そもそもチューニング中なので判定が合わない
仮説3 : 立ち環境のPC設定がイケてない(過去のDP練習用PCは常駐ソフトを全部切ったりしていた)
仮説4 : 自分のスコア力を見誤っている(自分の実力を過信している)
仮説5 : 環境慣れ不足(RESIDENT稼働直後、判定と画面に慣れるまでに1か月掛かっている)
これらの要因が重なってそう。
明日はメインPCから映像ケーブルを伸ばして試してみることにする。
13:53
2DX
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特筆事項なし
不本意ながら、来年あたりからbmsの練習頻度が下がりACのプレイ頻度が上がる可能性有り。
19:28
2DX
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前回 : 2023/9/19
前々回 : 2023/5/2
ほぼ11か月ぶり(※)に2DXをプレー。服の袖がおかしい動画をアップ。
※EPOLISについては今年2月頃にメンテNGの旧筐体で3曲ほどASでプレーしたのみ。
GENE SPA
Blue Rain SPL

11か月触らなくても下手にはならない模様。

メモ : 2011/10/23のランダムでの自己べを超えてたらしい(Blue Rain)
22:41
2DX,bms
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memo
疲労が溜まりすぎているので、漠然とDPのプランを考えていた。
DPについてはSPがきりの良いところまで進んだ後に再開するかもといった感じ。
取り急ぎDPでもゴツ譜面が作れるかどうかテストした。 参考※曲名などは未修正
可能な限りキー音を割り当てているだけなので、譜面としての品質は低め。
自分の好きな曲で苦手配置が練習できればそれでよし。
今後やるべきは
・高密度譜面で運指配置か北斗配置かを見極められるようにする(北斗が発生する条件を言語化しておく)
・譜面の見極めが遅かった場合のリカバリ運指を考えておく
・苦手な同時押しについてはMario Paintなどを改変して練習する
・将来的に下段中指が必要になる場合は、それに特化した練習譜面を作成する
・自分が北斗譜面と判断した配置を上級者がどう捌いているかを確認する
・一般的な運指の考え方よりも自分が最適だと考える運指の方を一旦優先する
・北斗は全指が対象となると思われる(人、薬だけではない)ので、それぞれの指の北斗のし易さ、し難さを把握しておく
一旦投稿
16:00
2DX,bms
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気になる情報を紹介
動きの感じや主観的なコツを大切にしながらトレーニングを継続すると、思考錯誤が連続する混沌世界から突然に動きが変わり、トレーニング効果が即時的に出現する。
引用元
指導者用テキスト・書籍(公益財団法人日本スポーツ協会)
指導者用テキスト改訂に伴う修正箇所のご案内(平成25年度)
■公認スポーツ指導者養成テキスト・ワークブック共通科目Ⅲ
第5章 トレーニング論Ⅱ P104~117 (差し替えページ)
「でもその日がいちばん、変わるきっかけというか、印象には残っていますかね。技術的なコツみたいなものをつかむ時って、けっこう一瞬で変わるものだと思っているので。
そこにいくまでの積み重ねというのがすごく大事だと思うんですけど、本当にコツをつかむ瞬間というのは、そういう一瞬の時だと思うので、その日はそういう日だったと思います」
引用元
大谷翔平が語る2023 伝説と代償 そして新たな章へ(NHK)
自分がよく言っている「月1成長期(練習効果が前触れなく反映される現象)」はこれらと同じかもしれない。
以前は「概月リズムが関係している可能性有り?」と書いていたけど、新陳代謝やら細胞周期やらの方が関係してそうな雰囲気。
新陳代謝やら細胞周期やらのソースが全然見つからないので、見つけ次第メモする。
00:12
2DX,bms
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INFINITASでWASAPI(排他)を利用したりLR2でASIOを利用しながらOBSで録画をしようとした際に音声が録音できずに困っていたのですが、解決したのでメモを残しておきます。
1. Windowsの設定アプリ>システム>サウンド>入力でステレオミキサーを選択します。

※Windows11の場合は「マイクのプライバシー設定でアクセスを許可してください。」と表示される場合があるので、設定アプリ>プライバシーとセキュリティ>マイク>マイクへのアクセスをオンに変更してください。
2. OBSを起動し、ソースの「+」ボタン>音声入力キャプチャを選択します。(画面キャプチャの説明は省略)

3. デバイスのプルダウンから「ステレオミキサー」を選択します。

4. INFINITASをWASAPI(排他)で起動し、音声ミキサーのレベルメーターが反応していることを確認します。

以上です。