2DX SP
・2/21以降分

Friction[!]Function SPA 前回2025/10/5
音ゲー → その他の取り組みという順番で物事をこなせば状況は悪化しない。
スト6が原因で音ゲーのパフォーマンスが下がるといったことは無く、可時滅イベントによって継続的にデバフが掛かっていることを再認識した。
・2/21以降分

Friction[!]Function SPA 前回2025/10/5
音ゲー → その他の取り組みという順番で物事をこなせば状況は悪化しない。
スト6が原因で音ゲーのパフォーマンスが下がるといったことは無く、可時滅イベントによって継続的にデバフが掛かっていることを再認識した。

黒髪乱れし修羅となりて SPA FC
開幕でミスが出ていないような気がしたので最後まで叩いてみたら繋がった(開幕が繋がったのは初めてだった)

COSMIC☆WONDER☆REVOLUTION SPA 前回2025/9/26

WISH(EUROBEAT MIX) SPA 前回2025/8/14
帰ってきたアルティメットオカルトmemo
2023年時点の自問自答を見返して、必要に応じて持論を更新していく。
・練習時のコンディションによって伸び方は変わるか
・プレイスキンやディスプレイ性能によって伸び方は変わるか
この2つについては感覚フィードバックが得られているかどうかが重要そう。
疲労時の練習は、例えるなら操作デバイスがディスプレイから3mくらい離れた位置にあり、加えてボタンのメンテが悪いというような感じになる。
その状態で認識レベルを維持できて逆モデルを形成し続けられるくらいの譜面を選べば練習自体は成立すると思われる。
疲労時の練習で癖がつくといった言説を説明するとしたら、恐らくHSの設定と譜面の選択を誤っている且つ普段から認識レベルや感覚フィードバックをそこまで意識していないがために癖がつくのではと思う。
・×「速い曲をやれ」 〇「ギリギリ処理が追いつくか追いつかないような曲をやれ」
押せるBPM帯の底上げのための現状の仮説は「処理コストが高くも低くもない高密度譜面をやれ」あたりになりそう。
過去にGengaozo EXを練習して冥が伸びたのを考慮すると自分の中では信憑性が高い。
memo
重発狂の中でも難易度に幅がある。
自分の場合、ヘビー級の重発狂(処理コストが高い譜面)だとBPM150くらいまで落とさないと練習が成立しない。
ミドル級の重発狂(処理コストが高くも低くもない譜面)であればBPM160~170でも練習が成立する。
ライト級とかになってくると重発狂とは言わない感じになりそう。(処理コストが低くて苦手配置の克服に繋がらない)
自分はヘビー級とミドル級の2軸で練習するようにしている。
ヘビー級だけだとフィードバック制御(残心)に寄りすぎてフィードフォワード制御(先読み)が伸びないと思われるためである。
・2/2週分

野球の遊び方 そしてその歴史 ~決定版~ SPA 前回2025/12/12 かなり頑張ってる部類

rainbow guitar weeps SPA 前回2025/7/16

Timepiece phase II SPA 前回2025/6/5
デバフday(強)であるにも関わらず謎に伸びた

花吹雪 ~ IIDX LIMITED ~ SPA 前回2025/8/28

Dr. Chemical & Killing Machine SPA 前回2025/11/21 ウェーイ、世界線の神見てるー?
・1/19週分

50th Memorial Songs -二人の時 ~under the cherry blossoms~ SPA 前回2025/8/18
・1/5週 & 1/12週分

Everlasting Last SPA 前回2025/7/12

Colors (radio edit) RANDOMのスコアと並んだ

Vinculum stellarum SPA 前回2025/11/17 努力賞