Inquiring mind -2nd phase-

「雑記」に関する記事

雑記

諸事情で下半身を負傷していてDDRが練習できていない・・・( ´ω`)
というか体調があまり良くなくて、他のものもあまり練習できていない。
仕方ないので動画を流してイメトレをしている。


memo

・譜面を認識した後に運指判断するステップに入ったときに自分は右手側から処理していっている。
これを意識的に左手側から処理することは可能なのだろうか。
そして、そうすることのメリットはあるのだろうか。

・個人的に認識に時間的バッファを持たせる(反射で押さない)のが大事だと考えている。
バッファを設けておくと、高難度曲に特攻した際にスコア狙い(判定合わせ)の時間を捨てて運指判断に充てたりすることができる。
言い換えると、スコア狙いモードとクリア狙いモードの切り替えがし易いという感じ。
特定条件下においては、HSを引き上げて意図的にスコア狙いの時間を削ることで短期的な結果につながることもある。 ※参考 2020/11/30

バッファがあれば目線を少し上げて譜面の先読みができたりもする。(打鍵はFASTに寄る)
たまに目線が下がる(譜面の処理が追いつかなくなり目線が下がる?)という話を聞くけど、自分はあまりそういったことは起きない。
ただ、以前DP両乱をプレイしていて曲開始時に3個同時押し降ってくるような譜面で、判断が追いつかなくて目線が下がったのを自覚出来た時があった。

もしバッファを設けていても目線が下がる人がいる場合は、譜面処理の手続き(アルゴリズム)が自分と異なる可能性がある。
処理を途中で打ち切って次に進むか、処理しきるまでは次に進まないようにしているかの違いがありそう。
状況に応じて両パターンを使い分けられるようにすると良さげな気がする。
(あまりにも途中で打ち切りすぎると、ミスした箇所の原因が掴めなくなり動きを修正できなそう)


memo2(つぶやきレベル)

・この前目押し習得までの記録を掘り起こしていたけど、目押し習得というのは時間的バッファを確保する作業だったのかもしれないと考えている。
・ポップン14時代は適正速度で練習するのが結構難しかった。紙を使うことで大分マシにはなった。ポップン12時代はサイガガをHS2かHS3のどちらかでプレイしないといけなくて地獄だった。
・改めてサイガガの譜面を見たら良くできてるなーと思った。ちゃんとした環境でこういう譜面をじっくりプレイできたら楽しそう。

・DBRを練習していると、ちょくちょく運指を超越した動き(北斗)をしないといけないタイミングがあり、ある種譜面の先読み的な動きになっている感じがする。
ただ目線を上げて先読みするのとは違うし、処理を途中で打ち切る感じとも違う。
運指を考えていては間に合わないので、次に来る同時押しの手の形を作ってエイヤで押してる感じ。
運指の整合性などを考慮せずに、降ってきたものを一旦押してみる感じ。その動きが最適かどうかは後で考えるようにしている。(もうこれで終わってもいいというゴンさんの気持ちを宿す)

・DP練習中に今どの指が余っているかみたいなことをぼんやり意識できるようになってきた。
なお、余りが発生せずに北斗じゃないと押せない配置がくると途端にへなちょこになる。
カゴノトリ DPAで通常のホムポジのまま押そうとすると後半の左手で決壊してしまう。
譜面を改めて確認したところ、左手はDirty式の構えで対応した方が効率が良さそうだった。

・もしDP皆伝が取れたら今のDP一筋の練習スタイルから様々なものを同時並行で進めるスタイルに変える予定。
DP一筋にしている理由は、DP一筋で練習した場合の記録を残したいのと、これだけSPを放置した場合にどうなるのかを知りたいため。

・癖がつく系の話とかジストニアの話について、あまり迂闊なことは言えないので、もし語るときはワードをぼかすようにする。

雑記

・想定の30倍のいいねについて
Twitterの何らかの仕様と、影響力の大きな人の動きによるものからか、中伝取得ツイートが伸びた。
月初の「〇月フォロー祭り」的なものと重なった可能性が無きにしもあらず。
言うて自分も同年代の段位合格ツイートにいいねしたりしているので、今回いいねしてくれた人も同じような感覚だったのかもしれない。

・フォローについて
いいねしてくれた人を全員リストに登録して疑似タイムラインを作成してみた。
大昔にも同じようなことをしたことがあるけど、やはり慣れない・・・
俺はその人の物事に対する考えを読みたいがためにフォローしているので、やはり義務的なフォローはできないなと思った。

雑記

書くことmemo
・想定の30倍のいいねについて

・インキュベートの法則(習慣化に掛かる日数は21日)の情報元を探す
(ソースに言及してたのはこのサイトくらい)
書籍リンク
Psycho-Cybernetics: Updated and Expanded (Amazon)
自分を動かす (あなたを成功型人間に変える) (Amazon)

平均66日説の方の論文
How are habits formed: Modelling habit formation in the real world
論文名でググるとそれらしきpdfをDLすることが可能。

雑記

・思考整理(雑の極み その2)
( 2022/3/20関連 )

批判に備える話。

・手元にサンプル数1の事例しかない場合、断定形の文章を書くのを控えたほうがよい(発言力がある場合はその限りではない)
早まった一般化(Wiki)
他者が検証可能なデータ(事実、論文)を用意したうえで、「自分はこう思うんですよね」と語るのが無難そう。

・事実と感想を分けて書く(相手から見て事実と感想を区別できるようにする)
・言論としての批判を受け入れる姿勢を見せる。むしろ感謝する姿勢を見せる。

感謝と言えば


環境や状況に感謝する気持ちが大事とのこと。
まずは自分の感謝の感度を上げていく必要がありそう。


別件の話


何か限定配信らしいので、今のうちに刺さった言葉を引用しておく。

後編より

意識はその瞬間に変わるんですね。
だけど自分の行動っていうのは、自分の染み付いた神経回路と筋肉の問題なので思った通りにすぐに行動できないんです。

(中略)

自分の行動を変える時のコツが分かったので、それをベースに自分をコントロールする術を覚えました。
それはすぐに変われない事をあらかじめ覚悟して変わることを決めるんです。
すぐに変われない事にガッカリしないんですよ。
そしたら少しずつ変わっていきますわ。

最初の2行の伝え方がとても良い。
後編の方では「行動しろ」、「継続しろ」という定番の話をご自身の体験を交えて優しく伝えていた。
おっさん会社員として、この伝え方はパクりたいところ。

雑記

時間が無い選手権で関東大会に出れそうなレベルなのでとりあえずメモ
日本語が崩壊していると思います。すみません。

https://youtu.be/SPITItXobN8
結構興味深い話をしている

・低速練習
ポップンのNSを練習した際に、周りのゲーム機の音が大きくてポップンの音が聞こえなくなった途端に何を押しているか分からなくなった。
過去にキャバレーの練習をしていた時も同様の現象が起きていたので、低速でプレイしている時は聴覚(※)に頼っているものと思われる。 ※リズム押し
自分の適正速度でプレイした場合は恐らく音を消しても目押しでどうにかなるけど、低速練習だとそうはいかない可能性が高い。

・低速練習2
某所にてポップン(旧作)をNSでプレイ
ミスティ EX NS
2022/6/5時点

2022/6/19時点

低速における譜面認識スキルは、適正速度における譜面認識スキルとは別に脳内で管理されているように思える。
あと、低速における譜面認識スキルは他の曲に活かしにくい感じがする。
(Lv47 ターバン EXをNSでクリアできたとしてもLv41 ハッピーJヴォーグで死にかけたりする)
自分の苦手な曲をかたっぱしからプレイして、その譜面(譜面パターン)のプレイ経験を積まないと上達しない気がした。

・同時並行で練習
プラトー(停滞期)に入った際に何をするべきか論
過去に「他の音ゲーをプレイして気分転換するとよい」という言説に対して、自分は「同じゲームをやり続けるべき」と公言していたけど、最近は他の音ゲー(または別カテゴリ)を練習しても良いのではと思い始めている。
「月に1回の成長タイミングを迎えるまでは何度プレイしようが自己べが伸びない」というのが持論なので、成長に必要な回数をプレイしたら別のジャンルの練習をしても良い気がしている。

自分の腕前によって練習になる譜面は変化していく。
そうしたときに、十分な数の自分の腕にマッチする譜面を用意するのは難しく、RANDOMなどを駆使しても限界があるように思える。
(bmsを導入して譜面コンシェルジュを雇えばワンチャンある)

最近ギタドラ、DDRを併行して進めているけど2DX DPには特に影響が出ていないので、時間に余裕があれば併行して良いのではというのが現在の見解。

雑記

memo
なぜ1日経つと覚えたことの3割しか覚えていられないのか (ダイヤモンド・オンライン)
「ワーキングメモリ」の記憶容量はトレーニングで増やせるか? (ダイヤモンド・オンライン)

引用

実際、ワーキングメモリの容量を増やす学術的な研究はたくさん行われていますが、その効果は実験室レベルにとどまっているのが現実です。

川島教授の鬼トレをプレイしても鬼トレが上達するだけなのではという話。

雑記


行ってました。
TaQ世代は泣かずにはいられない感じでした。

昼・夜両方参加したけど、夜公演で音量バランスが修正されていた気がしないでもない。

記事補完

目押しを身につけるまでに何をしてたかを振り返る。

※3.5年分の記事を1つに纏めたので、極めて冗長です。
過去記事をどのように管理していくかは追々検討していきます。

※2022/6/3更新
2002年のログをサルベージ。
原文はとてつもない痛さなのでコピペ不可・・・

続きを読む

雑記

「個人向けデジタル化資料送信サービス」の開始について
国会図書館のデジタル化資料のうち、絶版になったものをネットで閲覧できるようになったとのこと。とりあえず本登録申請済み。

脳の計算理論辺りが閲覧できたら嬉しい。


 
地味に諸々確保済み。

雑記

音ゲーをプレイしているとMP(※)の存在を感じずにはいられない。
※その日の脳の処理力には上限があり、上限に達した後はパフォーマンスが落ちていき自己べが出なくなる。

MPに正式名称が無いかを調査しているけど、↓の動画を見るとどうもなさそうな雰囲気。

1:15~あたりから引用

脳疲労が医学的に定義されているのか?
脳疲労についての論文は出ているのか?
→出ていない
医学は病気の前段階のものを対象にしない

確かにGoogle scholar上ではめぼしいものが出てこない感じがする。
正式名称が無いと、特に結果を出していないおじ音ゲーマー(サンプル数1)の話に何の説得力も持たせられない・・・( ´ω`)

悲しみに暮れながら動画を再生し続けたところ、3:38~あたりで気になるワードが出てきた。

脳はどう見ても疲労する
セロトニンが低下した状態をどう捉えているのか?

このキーワードをもとにググってみた結果、↓のページを発見
ストレスでセロトニンが不足する。セロトニン神経が弱るのはなぜか

引用

私たちの体は、どうしても解決できないものごとが続いた場合、ストレス中枢が興奮するようになっています。
(中略)
視床下部のストレス中枢が興奮すると、副腎皮質からストレスホルモンと呼ばれるコルチゾールという物質が分泌されるしくみです。
興奮したストレス中枢は、脳幹にあるセロトニン神経を直接抑制することによって、脳内のセロトニン分泌を落としてしまいます。

( ´ω`)・・・

あれ?これじゃない?(´ω`)彡

コルチゾールでググってみた
ストレスで脳が萎縮したり、損傷したりするって本当?

引用

ストレスを受けると、体内ではそれに対抗するために、副腎からコルチゾールというホルモンが分泌されるようになります。
コルチゾールは本来脳へと吸収され、無害化されるのですが、慢性的なストレスによって過剰分泌されたコルチゾールが脳内に溢れると、海馬の神経細胞が破壊され、海馬が萎縮することがわかっています。

以前書いた川島教授のやつなのでは。

というわけで独自用語を使わずに表現すると「高難度譜面をプレイすると、コルチゾールが分泌され、それによりセロトニン分泌が落ちるため自己べが出なくなる」という感じになる。
・・・ドヤ顔マウント度が上がっただけで結局伝わらなそう ( ´ω`)

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