雑記
18:50~
室伏氏エクササイズの紹介(手指のエクササイズ)
21:58~
音ゲーマーがピクっとなる話題。
22:30あたりで武井さんが地味に化け物みたいな動きを見せてる。
薬指だけ動かすやつは自分は5年素振りしてるので、そこそこできてる感がある。
18:50~
室伏氏エクササイズの紹介(手指のエクササイズ)
21:58~
音ゲーマーがピクっとなる話題。
22:30あたりで武井さんが地味に化け物みたいな動きを見せてる。
薬指だけ動かすやつは自分は5年素振りしてるので、そこそこできてる感がある。
寒すぎて練習不可なので、布団に包まって読書しながら就寝。
両乱の不快感が減りつつある。
ポップンでランダムをつけて遊ぶのと同じような感覚になりつつあるので、楽しさは増した。(できるから楽しいというやつ)
この感覚を得ている状態でネットに投稿されている皆伝合格記事を見てみると、投稿者が何を伝えたいのかがうっすら分かる気がする。
■ブレイクスルーの要因 推測
・ガチ押し可能なBPMが底上げされたため (濃厚、ただしこの底上げが起こる要因は不明)
底上げ要因予想
運指判断が早まる → 同時押しの判定合わせが早まる → 注力する時間(余裕)が生まれる → ガチ押しが可能になる という流れであると推測している
元々2DX SP、ポップンではBPM140帯でガチ押しできたりするので、DP用の神経回路が形成されていないという話かと思われる。
運指判断の早さは神経回路の発達・拡張によるもので、発達させるにはフィードバック誤差学習を回していってフィードフォワードモデルを確立していく必要があると思われる。
そうなってくると、(自分にとって)BPMが速い曲での練習は効果が薄そうな気がする。(誤差検知が間に合わなかったり、取りこぼしが増えるため)
DBRについても、北斗率が高くなってしまったり、運指の修正方法が思い浮かばなかったりして、神経回路形成には向かないかもしれない。
DBMの方が効くという話をチラっと見たことがあるけど、確かにDBRより効く可能性はある。
・体調が落ち着いただけ説 (何だかんだで3か月くらい体調が悪かったので、漸く本来の実力が出せるようになっただけ説)
・ディスプレイ交換による効果 (何だかんだで120fpsの恩恵を受けている説)
・DBR練習による効果 (10月のDBR強化月間の効果が時間差で出た説、希薄)
・11~12月のbms練習による効果 (普段やっていなかった曲を練習したことで効果が出た説、希薄)
使う指が同じだけど構えが違うシリーズ
右手側 5+7→6、4+7→6、4+5→6 : 中+小→薬
4+5→6が結構盲点だった。「実質4+7→6やで」と言われたら押せるような気持ちになってくる(実際はムズイ)
自分用お題
階段の素振りをしなくなったタイミング
両乱が効いてくるタイミング
下段中指の差込頻度
両乱が練習になる → 両乱が〇〇の練習になる 〇〇を言語化する必要がある
・階段の素振りをしなくなったタイミング
2021年7月頃。
このあたりから下段中指練習にシフトしている。
一つの運指が馴染むまでに半年くらい掛かっている模様。
全く素振りをしないのはあまりよろしくない(※)ので、ルーチン化したいところ。
※嘆きの樹DPAが一向に上手くならない
・両乱が効いてくるタイミング(言語化がムズイので一旦下書き)
下記の条件を満たすと経験値効率が上がってくる
1.両手ともにホムポジ乱打で撫で押しが出ない
2.左手2+3、右手5+6を含む同時押しの身体感覚が固まっている(例)4を人差し指で押す場合の手の形と、鍵盤と手の位置間隔が把握できている。ピアノで鍵盤を見ずに押す感覚に近い。
3.ホムポジ譜面、準ホムポジ譜面のような当たり配置と、それ以外の外れ配置が判断できる
4.BPM130くらいまでならガチ押しできる(これができると北斗を混ぜても何とか処理が追いつくため)
・下段中指の差込頻度
最近はかなり頑張れている。
ポップンの青を逆の手で取る練習(※)並みに中指を出せている。
※なるべく4を右手、6を左手で取る練習。かなりの脳トレ。
体調が良くて自己べが狙えそうな場合は差込練習を控えている。
現在は中指を出すべき配置と出してはいけない配置を見極め中。
あとは出してはいけない配置で出してしまった後のリカバー(4を人差し指で押してフォローするか、中指を北斗させるかの2択)を練習中。
・両乱が練習になる → 両乱が〇〇の練習になる 〇〇を言語化する必要がある (一旦個人用に言語化)
非ホムポジ譜面(正規譜面ではあまり降ってこない配置)の練習になる
非ホムポジ譜面を練習する理由 → 練習曲不足の解消のため。スコアアップ、クリアマーク更新は副産物。
現在は中指を出すべき配置と出してはいけない配置を見極め中。
運指選択ミスについての考察はあまり見かけない気がするのでこれも言語化しておく。
慣れてくると譜面の形だけで運指を判断できるようになる。
これは、必要な場面ではブロック認識を使っているということ。
次に押すオブジェよりも先のオブジェの位置を見て運指を決める場面がたまにある。
左手側5、右手側3を軸にした螺旋が降ってきたときは親指を使う。螺旋と見せかけて左手側7や右手側1が混ざったときは人差し指や中指を出す。
別の指を出す余裕がなかった場合は北斗で対処する。こういう苦し紛れ北斗は減らしていきたい。
準北斗譜面(※)も譜面の形を見て準備が可能。
※右手側6→4→5のような配置。4を抜くと薬指北斗となる。
準北斗譜面は譜面の形が横方向に圧縮されてるので、「横方向に圧縮された形の譜面が降ってきた時は指曲げが発生するので準備する」といった感じでインプットしている。
Blue Rain DPLあたりの譜面で譜面密度が濃い部分は視界が相当ぼやけるけど、ぼやけていても形を捉えることはできるので、「右手側の3を中指で押す。あとは知らん」みたいな感じで押して認識を途切れさせない(手を止めない)ようにしている。認識の橋渡し。
※仮に3を中指で押せなかった場合、人差し指北斗で押す必要が出てきてそのまま決壊する。
※minimalian DPAの右手側で親指北斗の場所を把握しておくのも決壊を防ぐための施策と言える。
「手を止めないようにする」というアドバイスは、もしかしたら出来る側の視点によるものかもしれない。
DP上級者の動画をざっと見て回ったところ、オブジェ表示領域を一定以上確保している人が多いように見えた。
もしオブジェ表示領域が狭く、運指が北斗でない上級者がいたら、俺とは時間の進み方が違ってそう。
頭痛が治ればこちらのもの。
頭痛はおそらく治りました。
・思考整理(雑の極み)
■逆張りについて
人と違うことがしたい心理、中二病、何者かになりたい、アイデンティティが揺らぐ、自分の優位性が揺らぐ、嫉妬、ドリームキラー
自分が諦めたものを誰かが叶えようとしたときに、自分の気持ちに整理がつかない(プペルで出てくる話)
優位性がゆらぐで思い出す記事
ゲームのハイスコアを叩き出すための「バグ情報」は共有されるべきなのか。『怒首領蜂』の“隠されたバグ情報”に欧米プレイヤーが懸賞金をかける
海外勢の「証拠動画をつけて「バグあり」と「バグなし」でハイスコア集計をカテゴリ分けすればよい」というのがごもっともすぎてスカっとした。
■発言について
発言の内容よりも発言者が重要視される、権威主義
一方で、最近某配信者の引退関連で、多くの人が本音の部分を見抜いていたように思える(本人は利他主義のように振舞っていたけど、多くの人は利己主義であることを見抜いていた)
発言権は誰もが持っているけど、発言力は限られた人しか持っていない。
ナメクジの出現を予測する!- 市民科学と最新統計の融合より引用
詳しく話を聞いてみると、なんと円山(標高225m)の同じ登山ルートを毎朝5時に登り、登山道に現れたマダラコウラナメクジの数を記録し続けているとのことです。
文句のつけようのない、完璧なセンサス調査でした。夏は汗水を垂らし、冬は降り積もる雪を掻き分け、雨の日も風の日も、風邪の日だって欠かさず、一人で円山に登り続けている渡辺さんは、是非とも「ただの市民」という自己紹介を改めるべきでしょう。それはもう只者ではない市民と言います。
そんな驚愕のデータを、あろうことか2年間分もまるごといただいてしまいました。なんとしてもそれ相応の恩をもって報いねば、研究者の名が廃ると言うものです。興奮と重責に、上手く寝付けない日々が続きました。
言うて、こういう泣きアニメもあるので、発信することは大事。
■発信を躊躇う理由
批判(※)されることが怖い又はめんどい ※アンチコメントも含む
発信する時間がない(発信したいけど余裕がない)
発信するスキルがない(発信したいけど方法が分からない)
自分が発信する意味や必要性がないと考えている
自分より能力が高い人がいるため、発言権がないと考えている
発言権についての関連動画
https://youtu.be/cFTBNdiKA9w
発信についての関連サイト
はてなブログ アカデミー
補足
主語が大きく、人の人生感と価値観にケチをつける内容だと大抵燃える。
見えない敵(仮想敵、又は少数派)とバトルしようとすると、中立な人からも敬遠される。
何かをほめるときに何かを貶すのはイケてない。
■批判慣れについて
イケてない反論について
客からの批判は受け止めるべきという話
https://youtu.be/G7IsNvoT6SQ
批判慣れするために、イマジナリー批判おじを心の中に飼うしかない。
■twitterのリプ関連
『次ハラ』
目標を達成した時に第三者が "次は○○ですね" とすぐさま目標を構築し、達成感を低減させる、ないし内発的動機付けを外発的動機付けに移行を自然に強要する行為。
音ゲーでよく見られる。音ゲー以外でもよくある。[例]
A「ついに七段になったぞ!」
B「次は八段ですね。」— DBM (駄文の人) (@DBM_) February 18, 2021
クソリプを分類しました。 pic.twitter.com/H34W0lIWnT
— ジェット・リョー (@ikazombie) September 22, 2014
「アドバイス罪でブロックします」 イラストレーター・あきまん氏が戦う「アドバイス罪」という考え
■練習と遊びについて、楽しむ系
大体のゲームに関して ある程度のラインに達した瞬間「あ 私の能力だと これ以上強くなるにはマジで全国行く部活くらい真剣にやらないといけない」となる瞬間があって そのモチベでやりたいと思えるゲームは少ないので その辺で冷めて引退することが多い
— 今酒ハクノ⛩3/19動画公開⛩酒クズ系Vtuber (@hakuno_imasaka) January 24, 2022
二極化思考、二分思考、二分割思考 ・・・ 正式名称が見当たらない
→割合で考える。上達を意識するなら練習を何割か混ぜるなど
(07:53あたり)空気を知ることは大事だけど、迎合する必要はない というのは良い言葉だと思う。


DIAMOND CROSSING DPA 初クリア
3月上旬は頭痛が一番酷かった時期なので、あまり参考にならない。
・memo
階段の素振りをしなくなったタイミング
両乱が効いてくるタイミング
下段中指の差込頻度
両乱が練習になる → 両乱が〇〇の練習になる 〇〇を言語化する必要がある
明日の朝が寿命が縮むレベルの早さなので仮投稿。
※2020/3/20更新
ゲージがボーダーを超えたのは初かもしれない。
FlashesよりもB+Pが少ない感じ。
minimalian DPA HARD CLEAR pic.twitter.com/LNSrFQU0fU
— TOI (@toi_im2) March 16, 2022
少しDPが上手い人っぽくなった。
時間があるときに追記する。
右手側の親指北斗ポイントを押さえておくことが重要。
人生2度目のMRI。6500円の出費。
医師「片頭痛ではないですね。緊張性頭痛かと思います。脳に異常は見られません。」
TOI「あざす ( ´ω`)」
というわけで、あとは様子を見て対策していくのみとなった。
■対策
・ウォークを朝に切り替える
・隙を見て有休をぶち込む
・首を冷やす
・体調を見て趣味の取り組み量を調整する
・マエケン体操を試す(1日に同じ姿勢をとることが多すぎるので肩をほぐす)
本人が解説してくれる良き時代