【旧blog記事】そうして僕は大人になる
2012年02月11日
来週から生活が一変します。
日々全力を出しても、自分の力がまるで及ばない
ような環境に身を置くことになりそうです。
人生がちょっぴり面白くなってきたぜ ( ´ω`)ゴゴゴ・・・
2012年02月11日
来週から生活が一変します。
日々全力を出しても、自分の力がまるで及ばない
ような環境に身を置くことになりそうです。
人生がちょっぴり面白くなってきたぜ ( ´ω`)ゴゴゴ・・・
2012年01月29日
[ 考察 ]
ポップンプレイ時の見た目について考える。
自分の理想は「キレのある柔らかい動き」です。
動かすところは動かして、動かさないところは動かさない。
そういうメリハリがある動きにしたい。
ケツと肘は動かさないけど、手首と指はフル稼働みたいな感じ。
基本的に手を上げる時は手首を始点にする。
これだけで動きは大分軽くなる。
ここまでは今までずっと踏まえてきていましたが、
今日は更にメリハリのある動きにする為のちょっとした
スパイスを考えてました。
それは、ボタンを押す際の押し方のバリエーションとして
レガートとスタッカートとアクセントを曲調に応じて使い分けるということ。
音楽的な味付けなので、ナルシストっぽくはならないと思います ( ´ω`)
フォルテとかピアノまで表現し出すとスコアに影響が出てくるので、
意識するとしても自分が考えている表現のうち、1/10だけを出すくらいに
留めた方がが無難そうです。
今までだと、リトルロックの終盤でピアノ→フォルテを意識したり、
ラメントのイントロは優しく押したりしてました。
こういった音楽的要素も取り入れられそうな部分があれば
取り入れていきたいものです。
※一部省略しています。
2011年12月14日
19:00頃の俺
「仕事が終わったらちょっとゲーセン寄ってくかな」
「混んでたら土、日にでもやりに行こう」
21:00頃の俺
「ゲーセンに着いた。あれ?まだポップン19だ。なんでだろ・・・」
いつからか運命というものを割と本気で信じるようになった。
俺がどれだけやる気を出そうと、それを嘲笑う仕打ちが数え切れないほどあった。
ごめんなさい。もう、無理です。
2011年12月11日
久しぶりに太鼓の達人ポータブルをやったら脳から煙が出た。
ある解説書を読みながら1時間程試行錯誤を
繰り返してたら脳が叫びだした。
やりたいことがいっぱいあっても脳が作業に耐えられなくて、
非常に良くないおじいちゃんとなっております。
モチベは下がらないけど、「勿体無いなー、休日の朝7時から
25時くらいまでノンストップで頭働かせたいなー」と思ってる。
2DXでスコア練習をしていても30分で脳が音を上げる。
それで脳のスペックが上がれば良いんだけど少なくともここ数ヶ月は変わってない。
しかも無理をし過ぎると、無理した週はずっと疲れを引きずって逆に効率が落ちる。
何なんだこれは・・・(つω`)
新しい思考経路の形成の為に神経経路が構築されていくのでしょうから、
時間を掛けて回数をこなさないとダメなんだろうな。
しかしもうあまり時間が無いので上手に無理をしていかないといけない。
もどかしいよ。これが一般人の壁だよ。
1ヶ月前の自分と比べて少し成長してることが唯一の救いだよ。
まあ、マラソンですよね。
最初の10kmを全速力で走ったら完走出来ないじゃないですか。
ペースを乱さずに走り続けることに意義があると信じたいです。
さて、もう少し解説書を読み進めてきます。
2011年11月12日
( メタルフロウ , 和算テクノ , メロコアG )
今週のIRはやりたい曲が無かったのでスルー。
中難度曲でひたすら瞑想プレイしてました。
[ 上達とは ]
上3曲は全て正規譜面でのプレイです。
GREATを削るのに必要な要素、必要な期間について考えてみようと思います。
( 自分用メモも兼ねてるので内容がごちゃごちゃしてます。ごめんなさい。)
まずはGREATが出る原因を考えます
1. オブジェに対する集中が甘い
2. 判定理解が甘い
3. 指が追いついていない
1は単純に集中力が途切れたことによるミス
2はオブジェが降ってきた時に「COOL幅が微妙に分からん・・・」
というように、判定が不確定のままボタンを押すことによるミス
3はスペック不足によるミス
1と2は脳のスペックの問題で、3は身体スペックの問題。
身体スペックが満たされていれば、満たされている範囲内の曲の
スコアを段階的に伸ばしていける。
社会人は身体スペックの向上をあまり意識しない方がいいかもしれない。
結局のところ、疲れている状態だと筋トレ出来ないんですよね。
「1日に30回Gengao GODをやるぞ!」と意気込んだものの、
仕事から帰ってきたら既に眠くて音ゲーどころじゃないというパターンを、
過去に何度体験したことか。
なので、元気なとき(休日など)に指が上がらなくなるまで練習する程度に
しておいた方が無難です。
脳のスペックについては色々試せることはありそう。
脳って起きてる時間帯よりも寝ている時間帯の方が情報整理能力が高いんですよね。
だから起きている時間に正しい判定を頭に刻み込んで、寝てる時間に定着させるのが
理想になります。
集中力はまだ未知な部分がある。
最近の出来事から推測すると
・イライラしたらNG
・無駄にプレッシャーをかけるとNG
(「1個でもGREATを出したら終わり」というように自分を追い詰める)
・拮抗したライバルがいると集中力UP
といったことが窺える。
「スコアを伸ばす為に」ランダムをかけると、大抵宜しくない譜面が
降ってきて自己ベマイナス5kとか出てイライラするので、
「練習の為に」ランダムをかけるように意識した方がいい。
あと、ゲームセンターでプレイする際は、自分の理想の環境で
プレイ出来ないということを前提にした方がいい。
ボタンが壊れてることもあれば、jubeatプレイヤーが視界に4~5人入って
くることもあるので、間違っても自分の体調が万全だからといって
理想的な環境でプレイ出来ると勘違いしてはいけない。
そうなると、障害となるであろうものを全て許容して菩薩になるしかない ( ´ω`)
あとは、マガジンのテニス漫画のように禅に取り組むとか。
脳のスペックを上げるには負荷をかける必要が出てきますが、
どういった形で負荷をかけるかを考える必要がある。
成長に直結する負荷のかけ方は、恐らく適正速度よりほんの少し
速く設定してひたすらスコアを狙うことかなと思う。
何故かというと、運指を考える時間も判定を認識する時間も
短縮されることにより、全てにおいて、いつもより早く対処しなければ
いけなくなるからです。
ハーフスピードやLOWスピード練習は、また別の種類の負荷な気がするので
ひとまず置いておきます。
HSを上げて練習する際に普段の目線よりも上がりがちになりますが、
目線を上げて対処したら意味が無いので、目線は普段通りにして
脳にだけ負荷をかけたいところです。
この考え方で言えば、「HSを上げればそれだけ有利になる」のではなくて
「処理能力が高い人はHSが高くなる傾向にある」となります。
2DXではガン下げで上手い人も居るので、一概にそうとは言い切れませんが。
負荷をかければそれがストレスの原因になる場合もあるので、
念入りに調整する必要はありそうです。
[ 上達に必要な期間 ]
完全に未知数ですね。
自分が大体週1~2ペースのプレイヤーなので、
自分の現在の上達ペースは、そのプレイ間隔がベースとなります。
上達に必要な量という書き方をしないのは、質(効率)で補える
要素が多いからです。
効率を突き詰めながらしっかり睡眠を取るということを前提とした場合に、
GREAT20個削るのに1~2年かかってます。
それは総NOTESにおけるGREATの割合が大体5%から3%になるのに1~2年かかったということです。
3%から1%にする為にかかる期間は1~2年で済むのかどうかというのが、現在のテーマです。
更には時間をかければ0%に出来るのかどうかという話になり、その話が出てくると
個体差の話も出てくる。
そうなると、この前の「無理だという考え方が普通」という話に繋がってきます。
1つの物事にどれだけエネルギーをかけられるかを考えた時に「普通」は無理と
結論づけられるからです。
それではやる気にブレーキがかかるだけなので、俺がちょくちょくお話する
全ての成長をリンクさせる考え方を挙げていきたいです。
自分はポップンが18から19になってから恐らく半年近く触ってなかったですが、
それでも腕は落ちることなく、むしろIRで割と上位に位置するくらいに上達しました。
何でもかんでも中途半端に触って、浅く広く楽しむという訳ではなくて、
何かに触れる時にはまず構造を理解して、最上位にいくまでの過程を分析して、
実践する中で分析したプロセスの効率化を図るのが重要だと考えます。
「それは楽しいのか?」とよく言われますけど、「成長する楽しさ」と
「無心になって楽しむこと」は別ですから、ゲームを無心で楽しむ人もいれば
ゲームで上達することを楽しむ人もいる訳です。
無心になって楽しむことも心の栄養になりますから、自分は良い音楽や映像、
面白いものに定期的に触れるようにしています。
同様に良い人間関係も心の栄養になり、悪い人間関係は心に闇を生みます。
これは別の話なので、いずれ適当に呟きます。
それはさておき、そういった成長をリンクさせる考え方を更に定型化させて
いく為に、興味のある分野には積極的に取り組んでいきたいと考えてます。
色んな物に触れるのなら、タスク管理についてもちゃんと考察したいですね。
気付いたらヤバイ量になってたので、そろそろ終わります。
ヤバイ量になるということは元気な証拠!良い感じ!
2011年11月06日
・普通で居たいと思う自分と、普通が嫌いな自分
2011年11月06日
結果 : 43位(暫定)
1次予選の順位より上に着地するという目標は果たせませんでした。
最後は運の悪さを許容出来るくらいの余裕が生まれたので、それは
それで1つの収穫と言えるかもしれません。
【予選期間内にくらった罠】
・初日に1回も挑戦出来なかった
・体調を整えようとしたら家族が救急車で運ばれた
・最終日に向けて調整しようとしたら、同僚が仕事を
全て俺に押し付けてどっか行った。結果、今もあまり体調が良くない。
あとは体調が良いのにも関わらず何故か結果に結びつかなかった日があったこと。
これは俺の実力不足だと思いますが、予想される理論値よりも2500点も
低かったのは悔しいです。
・運の悪さとは
例えば自分の判断ミスで事故ったり怪我したりミスしたりすれば、
自分のせいなので納得出来ます。
ですが、有無を言わさず自分以外の人に足を引っ張られるのは、
想定外のことなので完全にペースが崩れます。
自分を中心に世界は回らないので、誰かに足を引っ張られることも
想定しておかないといけない。
けど突き詰めていけば、こういった類の運の悪さは自分の力で
コントロール出来るかもしれない。
色んな意味での「力」が必要になると思うので、今すぐには無理
でしょうけど、今後はそういった運の流れについても考えていきたいです。
2011年10月17日
【 裏つぶやき 】
努力と結果について自分の中で再確認した。
今現在努力しているかどうかを判断できるのは自分だけ。
自分がしてきた努力を相手が判断できるのは、自分が成果を出した時だけ。
“結果が出るまで”諦めずに頑張ることを努力と言う。
結果を出すための努力であり、「努力をする」ということを目標にしても意味が無い。
だから「僕はこんな風に頑張ってます」みたいなアピールは一切やらないことにした。
自分に対してはそういう風に厳しく接するけど、それを相手には
なるべく強要しないようにしたい。
ただ自分の心の根底では、人と接した時に、その人の考え方、立ち振る舞い、
他人への配慮等を見て、それを「1つの結果」としてその人の努力を判断している
ように思う。
その人の立ち振る舞いが半年前と変化が無ければ、その点に対しての努力を
行っていないと判断する。
その人の現在(いま)の姿は、その人の努力の結果である訳だから。
少なくとも同じ職場で働いている時間帯は、努力出来る環境に身を置いている
訳だから、そこで結果を出せないなら端から自分とは向いている方向が違うということになる。
これが趣味ならば、そこに割ける時間は人によって異なるから、成果を出すまでの
時間は人によって変わる。
自分が今居る環境を自分の手で変えるか。
自分が今居る環境から別の環境へ移るか。
答えは自分の中でとうの昔に出てる。
準備を進めよう。
※一部省略しています。
2011年09月29日
【 ポップン 】


( クラシック4 H , デパファンク EX )
最近、ポップン記事が激減&太鼓の記事が増加していたので、
「TOIの裏切り者!もういいよ、どんだーにでもなんでもなればいいよ!
そんでもって太鼓を指で叩いて指が折れちゃえばいいんだ!」
というような閲覧者さんがもしかしたら居たかもしれない ( ´ω`)・・・
とりあえず今日は復活の狼煙を上げにきました。
平日に自己ベが出る環境は非常に有り難い。
メンテの意識が高いゲーセンなので安心感もあります。
最近、その店の店長らしき人とほんのり会話したりしたので、
このまま常連になればメンテや設備についての提案が
通り易くなるかもしれません。
まずはポップンが撤去されないように必死にお布施するところから始めます。
【 マガジン 】
零に登場する京介の親父さんが良いことを言った。
『考えて練習しろ
闇雲にやっても効果は薄い
練習の意味を考えろ
考えてる事
ズバリそれがその人間の限界だ
何故なら 人間は考えられない事は
努力すらできないんだから』
よい親父さん過ぎる ( ´ω`)
最近のマガジンは心震えるフレーズが多くてテンションが上がってきます。
ポップンにおいても運指や指配置は日々進化していて、
最近は北斗っぽくない北斗というものを練習してたりします。
具体的には親指を0度、90度、180度に即座に切り替えるような感じでしょうか。
手を開いた状態を0度だとして、たたんだ状態が180度。
そうすると0度の時は赤、90度の時は青、180度の時は緑といったように、
親指だけで3個のボタンをカバー出来ます。
主に5→6+9や7→6+9なんかを右片手で押さなければならない時に使用します。
ポップン13や14の頃の俺では考えられなかったことです。
手を動かすのと同じくらい、考え続けることは重要であると言えます。
【 ツイート 】
どなたかのツイートのコピペ。怒られたら消します。
「練習すれば上手くなる」と言う人は、
どれだけ練習しても上達出来ない人の苦悩を知らない。
「どれだけ練習しても上達出来ない」と言う人は、
練習して上手くなった人の練習量を知らない。
互いに別の井の中。声だけ聴こえるが相手は見えない。
あまり言及することでは無いんですが、どれだけ練習しても
上達出来ない人の苦悩というものを理解することは出来ないです。
仕事の話を出すのはフェアではないかもしれませんが、例えば部下に仕事を
任せて「頑張ったんですけどダメでした」と言って全く成果が出せていなかったら
どうでしょうか。
例え本人が血を吐く努力をしたとしても、残念ながら認められません。
けどこれが「自分はこういうやり方で仕事を進めて失敗してしまいました。
自分の判断の中で、どこにミスがあったかご教示頂けますでしょうか。」
だったらまた違ってきます。
「また頑張ってみようか」と仕事を任せる気になります。
「頑張ったけど出来なかった」の先に「諦めているか、諦めていないか」の
分岐があるんです。
自分は、諦めていない人の苦悩は理解出来ます。
最後に、イチロー選手の言葉を借りて終わりにします。
苦悩というものは、
前進したいって思いがあって、
それを乗り越えられる可能性のある人にしか、
訪れない。
だから苦悩とは飛躍なんです。
2011年09月10日
掃除をしていたら小学生の頃の作文が出てきたのですが、
あまりの酷さに愕然とした (つω`)
野外活動で得た物
野外活動で得た物というのは、どういう事なのかという事を考えてみた。
野外活動は自然の中で2泊3日、テントの中で住ごすということだけではないと思う。
ぼくは班長でその事がよく分かる。
けど班員などが、ふざけていたり、ゆうことを聞かない時があると、
せっかくの野外活動がつまらなくなってしまう。
それに野外活動で得る物が得られなくなると思うのだ。
ぼくらは、その事がとてもよくできたとはいえない。
その他の行動も、少し反省ぎみな点がたくさんあるのように思える。
料理の時のかたづけなどや、ハイキングや、山登りの点呼などや、
しゅうしん準備などが、少しまずい点がある。
それは、みんながみんなかんぺきにできるはずでもないし
そんなことはいえないけれどみんなの努力が少し足りないのと、
集中力が足りないからだと思う。つまり野外活動で得た事というのは、一人一人が自格を持って、
ちゃんと言われた事をきちんと守る事だと思う。
その事を自然教室では、守れずに、夜におそくまで
遊んでいておこられたのをまだ覚えている。
それから7ヵ月間、かなり成長したなぁと思った。
最所の一日は、すごいにぎやかなものでねられるものじゃなく、
ぼくはそのせいで十二時までねられなく、次の日のハイキングは
半分ねて歩いて山からおちそうになり大変だった。
その時、今日の夜もこんなにうるさいのかなぁと思っていたが、
予想がはずれわずか九時には、みんな安心してねむれていたようだ。
みんなは、やはりやればできるのだから、みんなは、もうほとんど
自格がもてているということだと思う。
野外活動では、やはりそういう事を得る行事だと思う。
それで野外活動ではケガ人もでなかったし、野外活動は大成功に
終わり本当によかったと思う。あと、野外活動で得る事というのを、本当に身に付けられたと
思うのでそれをこれからの生活に生かしていければいいと思った。
(;´ω`)・・・
家庭の教育に問題があると言わざるを得ない。

小学生の頃の自由帳の定番はRPGと迷路でした。
例に漏れず、自分も何かの作品に影響されたような
キャラクターをせこせこと描いていたようです。
子供の頃の思い出が殆ど無いので、形として残っている
記録は貴重ですね。