2013年03月26日
■ヴァルキリーと俺2
・土曜
ポリン塔上級を何周もして25体のドロップスを集めた。
「流石にスキルアップ倍率等倍って言っても、25体いれば平気っしょ」
翌朝、冷たくなったTOIが発見された。
・日曜
等倍は悪魔だということに気付いたので、ひとまず次の2倍期間用に
50体確保することにした。
この50体には手をつけないようにして、そこから5体貯まったら
突っ込む作戦に切り替えた。

(55体貯めました)
昨晩のトラウマが蘇り、合成開始ボタンを押す指が震える。
このまま上がらなかったら・・・ゼウスPTは二度と完成しないかもしれない・・・
「・・・めたら」
・・・?

「諦めたらそこでパズドラ終了だよ」
爺ちゃん・・・
ありがとう

よろしくおねがいしまああああす!!


こうして僕の1000万DL記念イベントは幕を閉じた
00:00
ポップン,雑記
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2012年12月30日
コミケ受かってました。 東ニ-29bです。
当日告知となってしまい申し訳御座いません。
ポップンミュージック指押し読本 vol.1.5


頒布価格 : 200円
ページ数 : 68P
表紙イラスト : めろりよんこさん
イラスト以外の完成度は低めです。
とりあえず明日は朝が早いのでこの辺で。
追記
前半25Pが新規に追加した部分で、後半40Pは前回の内容を
そのまま再録してます。
前回の本が入手出来なかった方も、今回入手すれば
内容だけは補完できるようになってます。
新規追加部分(下書き)の内容は
①認識、判断、動作の話
②目標の立て方、練習方法の話
③モチベーション維持の話
になってます。
図を一切入れられてなくて、書きたかったことが
書けなかったです。いやー世に出したくないですね。
2012年10月14日
しんどさが日に日に増していく中、この先どう生きていくかを考えていた。
体調が普通、精神状態も普通の状態を0とすると、下図のような状況になっています。

右上に居るときは何をやっても上手くいく状態。
右下に居るときは穏やかな顔で前を向ける状態。
左上に居るときはニート状態。
左下に居るときは軽い鬱状態。
今まで左上に位置したことは殆どなかったと思います。
右上は非常に稀で、大体は右下に落ち着く感じ。
今後、どんどん左下に進んでいった場合、自分だけではなく周りの人も
不幸になるので何とかしないといけない。
0の位置を調整(マイナス方向にずらす)するか、右下に素早く移動するのが妥当か。
状況に応じて使い分けていきたいところ。
よく鬱な人に対して、「ただの甘え」という言葉を投げつける人がいますが、
その人が本当に左上にいるかどうか、すぐには判断がつかない筈です。
想像力が欠如している強者ほど、窮地に立たされたときに弱さが露呈するものです。
俺は俺でも状況によって4つの顔があるので、そのうちの1つの顔を見て「あいつは鬱だ」
「あいつは承認欲求が強い」「あいつは自己愛性パーソナル障害じゃね?」と判断するのは
早計かもしれません。(極端な例ですが)
自分もその反応だけを見て「あ、この人はあまり深く物事を考えない人なんだな」と即断
しないように心がけます。
※一部省略しています。
2012年09月10日
何ら面白くない記事は今度から隠そうと思う。
続きを読む
2012年05月27日
・論理的な文章について
「結論としての主張(A)」と「結論(主張)を支えるもの(B)」があって、
Bを読んだら「なるほど、それならAという結論になるな」というような、
理屈の述べ方に説得力がある文章が論理的と言えます。
ただ、人の感性は様々で、その論理が絶対的に正しいということは
ないでしょう。
「ウサイン・ボルトは100mを9秒58で走る。
皆もウサイン・ボルトと同じ”人間”だから100mを9秒58で走ることができる」
これを見て「なるほど!その通り!」と思う人もいるかもしれませんし、
「いや、それは何かおかしくね?」と思う人もいるでしょう。
例がとても極端ですが、何かを述べるときは理屈という土台の上に
主張を乗せたいと俺は思います。
人の能力は千差万別、個体差はあって然りなので、それは今更前提として置く必要もない。
個体差には環境差も含まれる。歯を食いしばりながら「絶対負けねぇ」と言えるのも
それなりに恵まれた環境に身をおいてるからである。
以前、少し関連がある話をしました。
少なくとも頑張れる環境に身を置いているなら、「諦める」か「諦めないか」という話になってきます。
脳内物質も遺伝子の影響を受けていて、先天的に何かに依存しやすい脳を持った人が
いるかもしれないので、そこは例外として捉えて頂ければと思います。
頑張れる環境に身を置いていて、やる気もある となれば、
後は努力の方向性を間違えないようにするだけです。
自分のポリシーを曲げてまで練習を効率化していったら、
どこかで破綻しますから、まずは練習に自分なりの「楽しさ」を
見出すのが良いでしょう。
長々と書いてしまいましたが、自分が言いたいのは「個体差の観念が
抜けてる話は説得力が欠けてるよね」ということです。
アドバイスする側がそれを考えられないとただの傲慢です。
「ポップンの白青同時押しなんて小指と親指使えば余裕っしょ」なんて言った日には
( ^ω^)凸ファッキン って言われておしまいですよね。
YESスマートNO傲慢
※一部省略しています。
2012年05月21日
【 つぶやきの延長 】
毎日何かしらの達成感を得られないと満足出来なくなったようです。
仕事についてはいつもと同じ愚痴なので省略。
一人で仕事を請けられるほどの技術を持っていない自分が悪い。
短時間の練習で一定の成果が出る音ゲーは、絶好のストレス
解消ツールであり、活力の素です。
ACでプレイ出来れば達成感も一入ですが、それは叶わないので
家でDPを練習することにしています。
ですが、最近はそのDPを練習する時間すら確保出来なくなってきました。
土、日に仕事があり、帰宅が22時過ぎで、脳の覚醒も終わっているため
成果も出ません。
ROに手をつけたのも、帰宅が遅すぎて脳みそを使う趣味が捗らないと
いった理由があったりします。
「時間が無い」は甘え という言葉は、自分に言い聞かせる分には自由ですが、
人に対して使ったらいけないね。
誰かが甘えることによって、他の誰かが辛い思いをするのが世の中というものですから。
※一部省略しています。
00:00
2DX
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2012年05月13日


snow stormと.59ですが、先週時点と比較するとスコアが伸びています。
snow stormのB+Pは殆ど変化がありません。
前回「その人がどこまで認識できているかは周りからは分からない」と書きました。
今日DPをやっていて思ったのは、認識の過程や処理の方法も人によって異なるであろう
ということです。
自分の場合、ワーキングメモリに余裕ができると、次に降ってくるオブジェではなく
判定が把握できていない横のオブジェに意識を広げる傾向にあるようです。
要はクリアよりもスコアを重視している訳です。
そうなると認識過程は
オブジェが降ってくる→(1)運指を決める→(2)判定を把握する→(3)タイミングを合わせて押す
となります。
上手い人は(1)と(2)の時間が短いので、HSも早めです。
自分も限りなく体調が良い時は、極限までHSを上げてゾーンに入りつつ
反応押ししたりしますが、そんな日はUFO時代に4、5回あった程度です。
指が動かないうちは処理(3)が上手くいかず、次の(1)に移るのに
手間取ります。
(1)と(2)だけを鍛えても、最終的には自分の身体スペックの上限付近で
成長が止まります。 ※俺のDP十段が良い例です。
(稀に、非常に指が器用に動き、身体スペックよりも認識力の方が
足りなくなる人がいるかもしれません。)
自分の場合は睡眠時の情報整理が大分円滑に行われるようになったおかげか、
スコアは短期間で安定するようになりました。
あくまで”自分の場合”ですが、片手力が向上すれば、相応の譜面がクリア出来ると
思います。
現状12.1のラインに居るので、片手力が向上した時点で12.2の曲を埋めていきます。
12.3のラインに足が掛かった辺りで皆伝の練習を始めることにしますね ( ´ω`)
※一部省略しています。
2012年04月19日
では、現状の本音を語りましょうか。
たまに吐き出さないと本当に病気になりそうでね。
とりとめのないつぶやきです。
[ 必死 ]
必死は病気でしょうか。個性でしょうか。
寝ているとき以外は常に全力投球、仕事でも遊びでも。
歩く早さは人の3倍くらい。
そんなだから仕事ではチームというものが成り立たず
全部一人で済ませてしまい、遊びでは周りに引かれてしまう。
表面上、必死に見えないように振舞うのにも必死です。
何故必死になるのか。
それは自身の持つコンプレックスが原因です。
人の3倍努力しないと同じラインに立てない時期がありましたので、
その3倍の努力癖が抜けていないのでしょう。
[ 信用 ]
自分が出来るか出来ないかは置いておくとして、自分が人に
仕事を振る時には、自分が考えているラインの1/10を達成出来たら
OKとするようにしています。
この人は大体1/10の仕事をしてくるだろうと予想して、大抵は予想と一致します。
けどそれって相手を信用していないのでは と思うことがあります。
自分が出来る限り視野を広げて、日々妥協せずに物事に取り組んでる人を
探してみたところ、かろうじて松屋の店員さんが引っかかった程度でした。
必死にやろうが妥協しようが、もらえる対価が変わらないとしたら大抵の人は
妥協するんです。
[ 孤独感 ]
良い音楽を聴くと涙が溢れ、道を歩く動物に癒され、晴れた日の空に感動する。
今は一人で居る時ほど癒されます。
皆で何かをするのが楽しいという世間の常識がどうも通用しないようで、
自分は様々なノイズを感じています。
声を掛けてくれる知り合い、気に留めてくれる知らない人、
自分を必要としてくれる人がいてありがたく思います。
けど、無理して近寄る必要はないですよ。
自分は、強いように見えて弱い人間ですから、自分を維持出来なく
なりそうになると、何かにケチをつけたり、人に冷たく当たったり、繋がりを
放棄(鬱化)しようとしたりします。
大抵、効率厨&負けず嫌い精神が作用して、大事には至りませんけどね。
何度も何度も同じことを呟くあたり、人として成長していない気がします。
元気が無くなるきっかけのようなものはハッキリと思い浮かびます。
力を入れて取り組んできたものを粉々にされるようなことが何度も起きたことにより、
これ以上心が傷つかないように心の装甲をビグザム化させたのかもしれません。
[ それでも前を ]
心を成長させるのに必要なのは、人を信用すること。
どうにか心を奮い立たせて理想の環境を築いていきたい。
理想の環境とは妥協しない人の集まりである。
馴れ合いじゃダメなんですよ。全員が前を向いてないと。
「よーし行こう」って同時に歩き出して、ふと後ろを見たら
何人かが隣の人とペチャクチャ雑談してたら嫌ですよね。
もし誰かと一緒に歩き出せたら、今までにない幸せを感じることでしょう。
そんな日が来ることを願って眠りにつきます。
00:00
2DX,ポップン,雑記
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2012年03月11日
オーバーヒートの法則について。
自分が新たに何かを始めると、2日目辺りに物凄い
オーバーヒートが起こる。
勉強においても、太鼓においても、DPにおいても、bmsにおいても、
ピアノにおいても例外無く発生したので、法則性がありそうです。
これが起きた直後は正常な睡眠を取るのが大変です。
金縛りに合ったり、物凄い長い夢を見た筈なのに15分しか
経ってなかったりとか、とにかく脳に物凄い負荷が掛かるんです。
金縛りって結構キツくて、体は活動を休止してるのに
脳がグルグル回ってる状態なので呼吸が出来ないんですよ。
今度新規で何かを始める時は金曜に始めるようにしたいですね。
基礎の構築の方法というものを自分なりに把握していて、
「こうすると基礎が固まるからしっかり覚えろよ」と脳に
働きかける訳ですが、この時点で脳は新入社員状態なので、
一生懸命仕事を覚えようとしてヘトヘトになるという訳です。
けど、そうやってヘトヘトになりながらも仕事を覚えると、
後はそれを応用していくだけになるから、ヘトヘトにならなくなる。
最近はオーバーヒートが起きたらガッツポーズを取る感じですね。
パチンコの確定演出と同じです。
ただ、あまり負荷を掛け過ぎると健康を損なう恐れがあるとのことなので、
慎重に負荷をかけていこうと思います (´ω`;)
※一部省略しています。
00:00
2DX,ポップン
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2012年02月26日
風邪をひいてしまいまして・・・(´・ω・)
本来なら昨日辺りに「ちょっとダージュをこらしめてくるわ」と、
勢い良くポップンをプレイしに行く筈だったのですが・・・
更に地元のポップン19のボタンが壊れていて、もうプレイ出来る
状態ではなかったので、ポップンをプレイする機会がガクっと減ってます。
神様は俺にポップンをプレイして欲しくないようです ( ´ω`)・・・
【 上達論 】
何か
DP穴NEMESISの譜面ぐらい知ってますよ。
でも譜面覚えて練習しつづければいつかは出来るじゃないっすか。
というような上達論を触れ回っている方が居て、もやもやする。
DIAVOLO(A)のラストで何が降ってきてるかは分かるじゃないですか。
既にその箇所は覚えてますよ。
あの箇所のBPMが120くらいだったら押せますよ。
BPM160だから押せないんですよ。
画面内に表示されるオブジェの数で指が動くか
動かないかが決まる訳じゃないですよ。
スカ(H)は、部分的な酷使に耐える筋持久力が重要になってくる訳ですが、
その酷使に耐えられない(GOODが出たりする)から、S-RANなどをかけて譜面を崩すんです。
認識は出来ても押せない譜面ですよね。
この押せない配置をパターンAとして、パターンAが含まれる譜面というのは
押せない譜面になるんです。
克服するにはパターンAを繰り返し練習するしかない。
この繰り返しの練習は技術の自動化ではなく、単なる筋トレです。
技術の自動化が行われ始めるのは全部GREAT以上で取れるように
なってからでしょう。
・技術の自動化って何?
一連の操作を1つに纏めて、頭で考えなくても体を動かせるようにすることです。
ワーキングメモリとかでググると出てくるっぽいです。
パターンAに対して、「このタイミングで押せば光る」というような意識を、
オブジェ毎に挟み込めるようになれば次のステップに進めることになる。
なので、譜面認識力というのは、押す為の身体能力が備わってから培われるもの
だと言えるでしょう。
この話は過去に何度もしてるのでここらで終わりにします。
まあ、そんな息巻いて「上達だ!効率だ!」なんて言っても、現代人はそんなに
時間も無いですし、良い環境が身近にある訳でもないです。
あくまで自分が楽しむ為の予備知識として頭に入れるのが良いかなと思います。
ちなみに自分の今のポップンの楽しみ方は、中~高難度にランダムをかけて
なるべく光らせるというような感じです。
ランダムをかけてプレイしてると、北斗を混ぜないと押せない配置があったり、
白赤白が来たりして、適切な運指を瞬時に判断しないといけなくなる。
その要所要所の判断がパズルゲームみたいで楽しいんです ( ´ω`)
光らせる意識をキープしつつ、パズルゲームを楽しむというスタイルなので
飽きは来ないですね。一粒で二度おいしい。
と言いつつ、その遊び方が出来るポップン19がもう出来ないので、
また何か考えないといけないな。