Inquiring mind -2nd phase-

【過去記事】音楽ゲーム

テキストだけだと地味なので、リハビリしつつ画像を貼り付ける。

141221a


Blue Rain (BA)

曲、譜面ともに大好物です ( ´ω`)
AAAまでは出しておきたいところ。

通勤中などのスキマ時間にひたすら右手で4+7→5+6を繰り返していたのが
功を奏したようで、そうしたパターンでミスが出にくくなっていた。
気長にやるのが重要ですね。

【過去記事】録音環境の構築 ②

録音テスト

月の光

演奏はAUTOさんにお願いしました ( ´ω`)
これ以上音量を上げると音割れするので、控えめに調整しています。

普通にいけるやん。散財する必要なんてなかったんや!

■memo
1. ステレオミニプラグのケーブルを用意する
2. ピアノ側はLINE OUT端子に繋ぎ、PC側はLINE IN端子(差込口が青色)に繋ぐ
3. 録音ソフトを立ち上げる (自分はAdobe Auditionを使用)
4. 録音ソフト側で録音を押す (デバイスのビットレートを揃えないと録音できない)
5. ピアノを弾く
6. 弾き終わったら適当に無音部分をカットして完了

※2020/9/20追記
自分の環境の場合は2チャネル,16ビット,44100 Hzで統一する必要有り。

【過去記事】自分の音楽のルーツ 備忘録

3歳 : 親が流していた「カルメン」前奏曲を聞きハマる。以降俺のテーマソングになっている。
4歳 : ディズニーアニメの中で流れていた「軽騎兵」序曲にハマる。
5歳 : マスクマンのOP/EDにハマる。仮面ライダーBLACKのOPにもハマる。
マスクマンのカセットテープは購入したが、仮面ライダーの方は買いそびれて以降10年ほど後悔する。
6歳 : グランゾートのOPにハマる。新ビックリマンもそこそこ。
ここから11歳頃までアニメと特撮の音楽しか聞かなかった。

11歳 : 家なき子のEDが印象的だったのでCDを購入。いつの間にかカセットテープからCDになってた。
13歳 : globeのFREEDOMが耳に残ったのでCDを購入。なけなしのお小遣いを音楽を聞くために使った。
それから数年後にレンタル落ちで100円くらいで売られてるのを見てショックを受けた。
14歳 : 吹奏楽部で演奏予定の曲を親父に買ってもらった。
死ぬほど聴き込んでいたので、同期よりも早く上達していった。

15歳 : 友人宅で初代beatmaniaをやらせてもらい、Believe againにハマる。ここがターニングポイントだった。
16歳 : ゲーセンの2DXで「.59」をプレイして衝撃を受ける。その後、「era」のムービーを見て震えた。
17歳 : AIRというゲームをプレイして衝撃を受ける。初めてゲームで泣いた。サントラは今でも宝物です。
18歳 : AIR → Kanon とプレイしていき、その流れでI’veにハマる。CDはマイナーなものも含めてかなり集めた。

20代前期 : I’ve → 同人音楽の流れでSound Horizonにハマる。あらまりさんは凄い。
20代後期 : 同人音楽の流れは続き、paraokaさん、暴走Pの曲を聴き込む。
シュタゲの「運命のファルファッラ」で2リットルくらいの涙を流した。
30代 : 「新世界より」の13秒付近とか、機動刑事ジバンのイントロとか、君をのせてのイントロから
Aメロに入るところがたまらん (*´ω`)  しかし理解されなくて悲しい。

【過去記事】通勤時の過ごし方

○ 譜面を眺める
○ 曲を聴く
◎ 曲を聴きながら譜面を眺める
○ ピアノアプリを触る

・曲を聴きながら譜面を眺める
イメトレをするなら曲の再生速度を変更できるプレイヤーがあると便利

耳コピプレーヤー Slow Playerというアプリがあるらしい。
便利な世の中ダナー

譜面はpdf化してiPadに入れるのがよさそう。

【過去記事】録音環境の構築 ①

知識が皆無なので色々メモしていく

■最低条件
・自分の演奏を聴きながら録音できる
・高音質で保存できる

■選択肢
・電子ピアノ → オーディオインターフェース → PC
・電子ピアノ → オーディオインターフェース → iPad
・電子ピアノ → リニアPCMレコーダー

→ 生演奏も撮れるリニアPCMレコーダーに決定

■候補
TASCAM DR-44WL
これがかなり凄い気がする。というかもう決定した感がある。

(12/18)
使用頻度とコストを考慮するとオーディオインターフェースが良いのではという結論に至る。
むしろ、もう一度ピアノ→PC録音を試してみて音質を確認する必要がありそう。

録画について

身の回りの機材を眺めた感じだと、iPadを三脚に取り付けて録画するのがよさそう。
ドリームスポットというメーカーのホルダーがメジャーらしい。

【過去記事】頭に浮かぶプラン

■予定は未定

・録音(録画)環境の構築
上手いか下手かとか、公開するかどうかとか関係なく、記録を残すためには
最初に構築しないといけないと思う。
音楽ゲームだったらリザルトを撮影すれば記録を残していけるけど、ピアノはそうもいかない。
自分用に記録を残していくことは練習の継続に必要な要素だろう。

・通常練習記事のフォーマットを決める
進捗状況を把握するために、譜面ごとの進捗率を記録していきたい。

・演奏会への参加
過去に1度参加して赤っ恥をかきトラウマになっている (つω`)

・採譜とか
あまり現実的ではないが、自分が弾きたいと思った曲の譜面が存在しなかったり
プレミアがついていたりすることがあるので、そこを自分でカバーできたらいいなと思う。

【過去記事】仕切り直し

■独り言

・肩肘を張らない
仕事で残業が発生すればブログを更新できないし、ピアノも練習できない。
3ヶ月に1度の更新だっていいじゃない。
現に手元の日記の更新頻度はそれくらいだし。

・ピアノオンリーブログにはしない
ピアノオンリーにしてしまうと成果が出るまで更新出来なくなってしまう。
以前のように適当スタンスでいいじゃない。

・やよい軒に寄りすぎない
太るじゃない。

・??「何が嫌いかより何が好きかで自分を語れよ!!!」
困ったときは某漫画の台詞を思い出すようにする。

【旧blog記事】コミックマーケット84

2013年08月11日

前日告知になってしまいすみません。

ポップンミュージック指押し読本vol.2

頒布価格 : 200円
ページ数 : 68P
表紙イラスト : めろりよんこさん

前回の本の加筆修正版です。
前回買えなかった人も今回買えば問題無しです。
ただ、今回は平日開催なんですよね・・・どうしてこうなった。

前回よりもちょい多めに刷りました。
持って帰ることも想定すると、これくらいが限界かなといった
部数になってます。

では、宜しくお願いします。

【旧blog記事】パズドラ 032

2013年07月15日

■フレンド

フレンド削除をネタにしたコピペが面白かったので補完しておきます。

以下コピペまとめ
続きを読む

【旧blog記事】雑記

2013年06月10日

■映画
『言の葉の庭』と『きっと、うまくいく』を観てきました。

どちらも良かったです ( ´ω`)
『きっと、うまくいく』の方は上映中に3回泣いた。
隅の方に座っていて良かった・・・

現実は映画のように美しくないけど、まだ自分の中に
「前を向いて歩いていこう」という気持ちが残っている
みたいなので、腐らずやっていきたい。

良くないイベントが起きたとき、「不幸が起きたから
もう動きましぇーん」って言って大の字で寝転がったりすれば、
本当の不幸が訪れると思う。
とはいえ、疲れるとどうしても動けなくなるし、無理に動けば
色んなものに支障をきたしてしまう。

前を見つつ、より良くしたいという気持ちを忘れずに、
動けない自分を許す。
自分を許すというのは負けず嫌いには中々難しい。
動けない自分を許すということは甘えなのではないか、
妥協しているんじゃないかと責め立てます。
「動けない自分」というのは、客観的に見れば「動かない自分」であり、
そんな自分を好きになれるかと。

それでも何だかんだ腐らずやってきた自分を
ちょっとだけ認めてやることで、その道を歩いてきた
今の自分も認めてやれるようになる。

・・・なげぇ ( ´ω`)
そんなことを思わせてくれたのが『きっと、うまくいく』という映画です。
明日もAll Izz Well!

2026年4月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
27282930