memo
・2:5固定の押せない話の下書き
6→7 何とかいける
6→3+7 途端にヤバくなる
6→4+7 1回だけなら何とか。4+7の後にもう一度6がくると終了
4→6 何とかいける
4→3+6 連続は厳しい
4→6+7 ほぼ押せない
番外編
3+6→4+7 認識が停止する配置
3+6→4+5 準認識が停止する配置
結論
中薬トリル、薬小指トリルが絡む配置はしんどい
対策
早い段階で命令を出す (しかしこれだと光らない)
また10年間素振りをする
・2:5固定の押せない話の下書き
6→7 何とかいける
6→3+7 途端にヤバくなる
6→4+7 1回だけなら何とか。4+7の後にもう一度6がくると終了
4→6 何とかいける
4→3+6 連続は厳しい
4→6+7 ほぼ押せない
番外編
3+6→4+7 認識が停止する配置
3+6→4+5 準認識が停止する配置
結論
中薬トリル、薬小指トリルが絡む配置はしんどい
対策
早い段階で命令を出す (しかしこれだと光らない)
また10年間素振りをする
2:5固定の皿曲進捗
Redはまさかの自己ベ超え。灼熱はHARD圏内の推移。
練習として成立しそうというか、むしろ本家は2:5固定をメインにして良いかもしれない。
INFINITASは叩かれることが多いけど、自分は相当お世話になってます。
現在の仕様で文句を言ってる人は、どんな商品であっても文句を言いそう。
来月はp†pが入るという噂も出てるので期待しています。
「押せるから見える」はDPをやると顕著に感じる(あくまで個人的な意見)
「DPの上達の為に片手をプレイするくらいなら○○をやったほうがいい」みたいな話がありますが、
各要素を伸ばしたい場合は、なるべくそれに集中できるようなやり方で練習した方が良いというのが
個人的な考えです。
例えば、皿曲を練習する際の指配置を鍵盤用の配置のままでプレイすると、上手くいかない事が多いです。
「臨機応変に変えれば良い」という意見も出そうですが、臨機応変に変えるには特定の指配置の習熟度がかなり
必要になると思われます。
4~7鍵盤(非皿側)をある程度捌けるからこそ、5を右中指で押せたりするんじゃないかなと思います。
今2:5固定を練習していて、皿譜面の対応力が少しずつ上がってきています。
指を全て固定しているので、ミスった場合は純粋に押せていないというのが分かるのが大きい。
判断に迷ってミスが出たのではなく、単純に押せてないだけなので、弱点(苦手配置)がすぐに分かります。
※この「押せてない」については別の記事でつぶやきます。
2:5固定とは別にベチャ押しも併行して進めてますが、こっちは限界がくるのが早かったです。
というのも、1→3トリルを親腹を使わずに押せる速度の限界がBPM130くらいなので、そこから先は
常に1に親腹を置いておくようなスタイルになってしまうからです。(人間性能が高ければM!TSBA氏のようなプレイが可能)
今はBPM130~140辺りの曲をベチャ押しでプレイして、自分の体に「これくらいの速度なら親→親で押せる」ということを
覚えさせている感じです。
これをこなすことで、普段皿がらみで黄ばんでた箇所で黄ばまなくなり、良い癖をつけることができます。
2:5、ベチャとは別に純粋な鍵盤力と持久力も高めてます。俺にしては結構色々と手を出してる感じです。
果たしてこれらの成果が出る日は来るのだろうか・・・
・AC1クレ目は2:5固定練習で良いかも。
・bms練習の効果か、緑数字が2減った。
体調が良かっただけかもしれないので次回再確認する。

試しに2:5配置で通してやってみたら練習として成立しそうな雰囲気でした。(1月28日にプレイ)
7年前はRedで小指の表皮を持っていかれてたことを考えると、上手くはなってきてると思う。
2:5配置でのプレイは結構レアっぽいので、余裕があればちゃんとした動画を撮りたいですね。
・押せるから見えるという話 (下書き)
■分類(自分視点)
見えてそこそこ光る譜面 → 等間隔、連打無し、皿少なめ
見えるけど光らない譜面 → ゆらぎ、連打有り、皿大め、高BPM曲
見えるけど押せない譜面 → 白壁、SKA(H)、The Lady Is A Trumpの単音階段、青少年†32分、皿多すぎ、捩れ両手トリル
見えなくて押せない譜面 → LN(CN)系譜面、ソフラン系譜面、歯抜け同時押し、rageの真ん中
■見えるけど押せない譜面の分類
速すぎ
稼動限界超え
指足りない
動かす指が左右非対称(どちらかというと平行寄り)
■見えなくて押せない譜面の分類
CNが絡むと訳が分からない
低速譜面でオブジェを見失う
6個同時押しが続くと、上げなければいけない指が分からなくなる
桂馬譜面と呼ばれる系は捩れと同じ系統なので、速ければ速いほど見えなくなる
■見えるけど途中から押せなくなる譜面
オブジェが多くて休憩がない
———————-
「押せる」は体
「見える」は脳
「見えない」は体に適切な命令を下せないこと
「押せない」は体が指示通りに動かないこと
「見てから押すまで」というのは筋肉と神経の話になると思われる
———————-
1048配置だとLv12がクリアできるが、2:5配置だとクリアできなくなる。
これが見えるけど押せない状態(稼動限界超え)
曲の途中で指が上がらなくて押せなくなるのも、見えるけど押せない状態(持久力不足)
———————-
■見えると見えないの中間
47→56が絡む配置、457→6が絡む配置が来た場合、処理に時間が掛かる。
これは、押せない時期が長かった影響により、脳が「これは押せない配置である」と
認識してしまうのが原因。
10年以上日常生活の中で47→56を素振りしたことにより、今は苦手意識が薄れつつある。
この話の肝はここだと思う。
押せない時期にどのように練習するかで認識の部分に影響が出る気がする。
脳が「47→56」は押せる配置であると認識し、短時間で処理できるようになれば
1つ上の段階に進めると思う。
———————-
■現在の練習内容
・持久力向上
・★20譜面の密度に慣れる
という目的で、★18~21の譜面をFREQ-1~-4で練習しています。
練習の終わりにGengao GODで手を追い込んでる感じです。
今のところ
Air GOD FREQ-2
EXILE EX FREQ-2
リトハGOD FREQ-5
で正規クリア済みという感じです。
風邪が治って調子を整えれば色々と成果が出そうな感じがしています。
次に練習できるのは1ヵ月後とか言いながら、帰宅後に壁ドン覚悟で練習を続けてました。
以下超適当メモ
——————————-
■疲労度
疲労ゲージというものがあるとして、空の状態が疲労無し、100%の状態で指が上がらないものとする。
初日は空の状態から70%くらいまで腕(指)を追い込む。
次の日に練習してみると練習し始めの時点で疲労度が20~30%程になっていて、自己ベが見込めない感じになる。
その日も70%くらいまで追い込む。
次の日は40~50%くらいからスタートしていて、右手と左手の連携が取れなくてグダグダになる。
恐らくこの状態だと練習する意味が無い気がした。
「疲労無し → 追い込む → 1週間ほど空ける → 丁寧に練習する(定着させる)」 というのが良い気がする。
今回はサプリ無しで試したので、次はサプリ(大豆ペプチド)有りで試したいところ。
■押せるから見える
「見えるから押せる」ではなく「押せるから見える」のである というのをどうにかして言語化したい。
「押せる」という状態がどういう状態なのかと、「見える」というのはどういう状態なのかを説明する必要がありそう。
※ここは明日更新する
■冷え
寒いと手が動かなくなる理由
抹消血管が収縮して筋肉への血流量が減る。
血行不良で筋肉の温度が低くなると、血液から
筋肉の活動に必要な酸素を取り込む量が減少する。
そうなると筋肉は酸欠となり、硬くなる(柔軟性が低下する)。
筋肉が酸欠状態になっている場合、発揮される力や持久力も低下する。
手を温めるには身体自体を温めるのが手っ取り早い。
(手だけ温めてもすぐに冷えてしまうらしい)

★13 少女の檻は自己ベマイナス70くらいでした。
次に練習できるのは1ヵ月後になりそうなので、気長に戻していきます。
———————-
memo(独り言)
乳酸譜面の上達速度について

Gengaozo GOD初クリア時のSS(10年前)
昔は曲の中盤で右手の親指がパンパンになってました。
今は疲れはするものの、指が上がらなくなることはないです。
どのタイミングでそうなったかは分からないですが、7年前辺りに
nazoでバリバリやってた頃に筋肉がついた可能性はあります。
当時の隣人には本当に申し訳ないことをしたと思うくらい
深夜に打鍵しまくってました。
1日の終わりに指の息の根を止めるということを繰り返してました。
その頃の貯金が今活きている気がします。
■7年前の記事
ひたすらGengao GODをこなすものの、マジで
ウルトラ下手糞な日があって悲しくなる。
その日1発目の譜面が外れ譜面とかだと、その1回で
指が上がらなくなって練習どころじゃなくなる。けどめげない。ギリギリのラインなんだから
そうそう伸びるものではない。
2ヶ月後に変化が無かったらその時に考えればいい。
明日も元気にGengaozo
そろそろ昔の自分にGengaozo GODでAAAを出しているところを見せてあげたいです。
—————
memo2
BPM180系譜面の場合、半拍先まで譜面を見て先に運指を完成させるといった認識方法になっていた。
あまり良い押し方ではないというか、厳密に言うと認識できていない感じなので、大人しく
BPM170系譜面でノックした方が良さそう。

壁ドン覚悟でGengao GODをやってみたらそこまで衰えてなかった。
ただこれは正規では無いので、次回プレイ時は★13 少女の檻をプレイすることにしよう。
・マッスルメモリー
・脳の疲労
——
●マッスルメモリーについて
・資料など
トレーニングをする前に読む本 石井直方氏著
石井直方のトレーニングのヒント 石井直方氏著
石井直方のPhysical Training http://www.webleague.net/information/coach/qandadet.php?qandaid=655&teachid=3
オスロ大学の研究グループの論文 http://jeb.biologists.org/content/219/2/235
一言で言うと、ガッツリトレーニングした経験があれば、長期間休んでもすぐに筋力を戻せるという話。
トレーニングによって筋肉生成の土台も作られて、その土台は長期間残るとのこと。
それが果たしてインナーマッスルや手の平の筋肉にも通用するかは不明ですが・・・( ´ω`)
こういったことを調べることによってモチベを下げずに済む。
スランプは自分の気持ちが引き起こすものなので、実力を維持する方法や、実力を戻す方法、戻る仕組みを
知っておくだけで気持ちが楽になる。
●脳の疲労
この質問のベストアンサーが分かりやすい。
http://okwave.jp/qa/q6098818.html
実は調べたいのは疲労のことではなく、「脳は急激な成長を拒む」という話をどこかで見かけたので
そこら辺を調べようとしてました。
個人的メモ : ヒトの動きの神経科学 https://www.amazon.co.jp/dp/4990074351
レミニセンス現象とも絡んでくるので、時間があるときにもう少し調べたいと思う。

・カントリーEX 強制LS
・輪舞曲EX NS
・ケマリH NS
比較的簡単な部類ではあるものの、LSでFCは頑張れた方なのでは (*´ω`)
低速についてはゆるやかに伸びてる感じ。
面白かったのは、譜面が複雑になって認識を諦めそうになったときに、
当たって砕けろの精神で挑んだら正しい運指で押せたことです。
意識(集中力?)コントロールは、正しい動きを積み重ねていくうえで必要になると
考えていますが、穏やかな精神状態じゃないと中々実行できない気がする。