雑記
× 中指の筋が痛い
○ 腱間結合、指背腱膜あたりが痛い
2019/9/19
痛みは引いてきてるけど、腱を伸ばすと痛む。もう少し様子見。
2019/9/21
握ったり開いたりすることはできるけど、腱を伸ばすとピリピリする。まだ様子見。
2019/10/4
9月末くらいから再開済み。素振りをしても痛みは残らない状態。
× 中指の筋が痛い
○ 腱間結合、指背腱膜あたりが痛い
2019/9/19
痛みは引いてきてるけど、腱を伸ばすと痛む。もう少し様子見。
2019/9/21
握ったり開いたりすることはできるけど、腱を伸ばすとピリピリする。まだ様子見。
2019/10/4
9月末くらいから再開済み。素振りをしても痛みは残らない状態。
音楽とスポーツの密なる関係 (中編)
http://sports-brain.ilab.ntt.co.jp/special12_2.html
ピアニストの脳を科学する: 超絶技巧のメカニズムの著者の記事
「ゆっくり練習すると、なぜ上達するのか」の部分がオススメ
9/8より引用
指が動かないからミスをしている状態
寝るだけでは伸びない分野がどういうペースで伸びるかを検証する
というか引用が死ぬほどやり難いので対策を考える。
薬指が絡むところ(独立性が必要な部分)は恐らく変化が無い。
それ以外は修正が可能だからスコアが伸びている。
左手側での中+小>人+薬は順調だけど、中指の筋に痛みを感じる。
ダメ筐体しか空いてなかった。
簡単なフレーズなら左手でガチ押しできるような感じになっていた。

Radical Faith DPH
ここら辺のBPMであれば八分感覚で捌けるようになりつつある。
あと、BRIDAL FESTIVAL !!!あたりもガチ押し練習に最適。
・脳の体力(もう少し良い日本語が無いかを調べる)
自分が書こうとしたこととドンピシャなことが書いてあるページがあった
https://leaders-online.jp/life/3572
SPで皿が絡むと、ボタンを押す前に運指の判断や組み立てを行う必要が出てきて脳の体力を使う。
ASを適用すると脳の体力を使わなくなる。(鍵盤はある程度チャンク化されているため)
低速プレイもチャンク化されるまでは脳の体力を使っていた。
・memo(文章化する前のメモ)
脳(の体力)を使う感覚を把握することで、練習の止め時や筋トレへの移行タイミングが掴みやすくなる。
動作を修正することに慣れる。
ASを駆使して、判断や組み立ての回数を調整する。(処理量の調整、なだらかな難度の階段をつくる)
脳にはなるべく良い情報を与えるようにする。
書籍の話を書く。
SP皆伝→DP皆伝のパターンは良く見るけど、DP皆伝→SP皆伝のパターンはあまり見ない。
クリア力、スコア力どちらを先行させるか論、並行して進める論。状況による。2P側2:5固定練習はスコアを狙うという次元に至っていない。
e-amuアプリ内でスクショを撮れば済むことに今頃気付いた。
(今まではtwitter投稿後に画像をDLしていた)
と言うわけで、ゲーセンでプレイする時は結果を全てアプリ側に送ることにする。
・課題曲
Time To Empress
CoMAAAAAAA
緑数字は386に戻した。
仮想空間の旅人たち(DPA)
右手側から矯正され始めている。
今日はLv12を少し触ってみたけどどれも凄い譜面してて笑った。
minimalianを触って、この界隈でランダムが推奨されている理由を悟った。

深夜なので超消音プレイで適正緑数字を調べていた。
1P側が緑数字306なのに対して2P側では緑数字406で落ち着いた。
速度を間違えないことはやはり大事だと思う。
2019/9/9
指が動かないからミスをしている状態
寝るだけでは伸びない分野がどういうペースで伸びるかを検証する
2019/9/10
翌日は尺側手根伸筋が筋肉痛になった。
DP練習ではここは筋肉痛にならなかったので結構負荷が掛かってる気がする。
思ったよりも早く左手側で中+小>人+薬の素振りが出来るようになった。
ただ左薬指の感覚が鈍すぎて、右手と同時に素振りしても体が対称の動きとして認識できない。
仮想空間の旅人たち(DPA)
良い練習曲。ただし1:53辺りのパーカス音が隣の部屋からの壁ドンに聞こえて暫く集中できなかった。
とても良心的なホムポジ16分であるにも関わらず、両手ともに全くこなせていない。
恐らく右手側は2:5固定練習が活かされると思うけど、左手側は薬指が絡む箇所が全部撫で押しになりそう。
撫で押しになるから拍の頭がズレてきてしまう。
こういう良心的な譜面が増えてきているなら、「片手をやるくらいなDPをやった方が良い」と言われている理由も分かる気がする。
ちなみにこれが今日最後のプレイで、この後仮眠をとって起きたときの疲労感が凄かった。
今日はこれ以上練習できないという状態だった。脳みそを使っている感がある。
■脳トレ(私的用語)について
広義では「動作の修正に意識を向けること」
めだかボックス(漫画)より引用
学習ってのは要は『効率的な不自然』の習得ですし
何事につけ鍛錬なんてもんは まず身体に染み付いている
反射(パターン)を否定するところから始まりますからね
スコアを意識するというのは、誤っている操作を修正することでもある。(JUST GREAT以外はミスと捉える)
ミスの原因を正確に把握できれば対策が立てやすい(修正の方向性、道筋が見えてくる)
指の独立性不足だったり、チャンク化(容量の小さい作業記憶で扱えるように、知識を構造化し圧縮すること)がされていないのがミスの原因である場合、すぐにどうこうできるものではないので、併行して別のことに取り組んだ方が良い場合がある。
自分の場合、指の独立性は毎日取り組んでも年単位掛かり、チャンク化の方は3~4週間くらい掛かっている。筋力については練習環境に身を置けていないので未検証。
意識を向けるだけで修正が可能なレベルの課題については、寝るだけである程度修正される。
慣れてくると、修正の余地(伸びしろ)が見えるようになってくるので、伸びしろが無くなって経験値が得られなくなるまでは同じ譜面をプレイして良いと考えている。
(但し同じ譜面での練習は1日2~3回に留めておくべき。睡眠を挟んだらリセットされる)
※移動中などにイメトレできるくらい正確に譜面を思い描けるようになったら、別の課題曲に移った方が良いかもしれない。(ちょっと寝かせた方が良い気がしている)
・低速慣れのメリット
動作の修正は筐体側のフィードバックをもとに行う。(FAST/SLOWが確認できるようになったのが良いですね)
「今のSLOWやで」と言われたときに、
・処理が追いつかなくて押し遅れている
・引き付け過ぎてGREATになってしまった
・疲労で体の調整が利かない
・スイッチがヘタれている
・タイミングを間違えて覚えていて、手癖で押している
・スコアを意識している余裕がない
といった感じで原因が出てくる。
ミスをしたときに原因を把握できる程度にハイスピードを緩めておく必要がある。
普段とは異なるハイスピードでプレイすると、最初は違和感のあまり体調を崩しそうになる。この違和感の壁を越えるのが大変。
この違和感の壁を越えるとソフラン曲に対する苦手意識が消え、リズム押しの力も鍛えられる。
あとは、ミスの原因を把握できる程度にハイスピードを緩めてもスコアが極端に下がらなくなるので、練習効率が高まる。
(BPMに応じて目線を適宜調整できるようになる)
・脳の疲労
2019-02-18
昨日この記事のことが頭に浮かんだ。
脳が疲れている時は、フィードバックを元にした動作の修正が上手く出来なくなる。
また、フィードバックを元にした動作の修正をずっと続けていると、徐々に脳が疲れてパフォーマンスが落ちてくる。
最近このことに気付いたので、脳が疲れた後は脳を殆ど使わないAS(オートスクラッチ)での筋トレに切り替えている。
※スクラッチ有りでプレイするだけで結構脳を使うということも分かった。(自分がスクラッチに慣れていないだけ)
ちなみに、脳が疲れている状態で負荷をかけ続けると、体調が悪くなり金縛りを味わうことになる。
もし金縛りの先に覚醒の道があるとしても、仕事に影響が出るから試したくない。
(金縛りに遭うレベルで頑張っても、回復に時間が掛かるだけで効率が悪いというのが私的見解)
補足
鬼トレをやりすぎて脳が痩せた話(社長が訊く『東北大学加齢医学研究所 川島隆太教授監修 ものすごく脳を鍛える5分間の鬼トレーニング』)
https://www.nintendo.co.jp/3ds/interview/asrj/vol1/index4.html
引用
「短いプレイ時間で1か月やれば脳の体積が増えるのに、
長いプレイ時間で短期間やると減るのはなぜか?」
「脳の体積が増えたり減ったりするのはどこで切り替わるのか?」
いま、研究しているところです。
というわけで適度な脳トレが良さげ
・memo
7年触っていなかったDPは下手になっていなかったけど、上手くなってもいない。
寝るだけでは伸びず、「脳を使ってから寝る」という条件を満たさないと伸びない。(意識的な練習が重要という話は良く出てくる)
以前、「回数ではなく期間が重要なのでは」と書いたことがあるけど、結局は(脳を使ってプレイする)回数も重要だった。
だから仕事で疲れていても筐体に触ってから帰るようにしている。(0時過ぎでも空いてるゲーセンが近くにあって良かった)
脳を使ってプレイするシリーズの1つとして、以前ポップンで「ランダムをかけて、青ボタンを逆側の手で取る(※)」という縛りで練習したことがある。(※)4を右手、6を左手で取る
青が来るたびに左右振りの練習になるので、技術の幅は広がった。
・memo2
今後の課題
脳を使って寝た後の伸び率を上げる方法を模索
バランスの良い時間割の模索
記録の取り方を工夫する
いざ時間が出来たときに全力で動けるようにするための準備(環境構築)を進める
手元録画テスト
PCのスペックが低いので手元動画が増えるだけで作業時間が5倍になる。
あと、ボタンが光らないと目安になるものが無くて画面と同期を取るのが大変。
DPでの低速も感覚的にSPと変わらなかった。