動画2
最後のやつだけ作業量が狂ってる。
BGMが無くて何か寂しいので、Nash_Music_Library辺りで2~3曲購入してきます。
最後のやつだけ作業量が狂ってる。
BGMが無くて何か寂しいので、Nash_Music_Library辺りで2~3曲購入してきます。
ゲーム以外の分野の上達も意識していきたい。
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■2019/12/3 memo
動画編集の勉強こそ周回が大事な気がした。
環境構築 → 教材集め → 周回という流れ。
■周回時に意識すること
・ショートカットを必ず使う
ショートカットが手に馴染んできたらショートカット出来ていない部分に意識を向けて、ショートカットが使えるかどうかを確認する
・アレンジを入れる
数値を毎回変えるようにする(見え方がどう変わるかを把握するため)
・ノートアプリを活用する
理解できていない箇所はメモしておく
足りない教材を自分で補完できるようになれば成長管理できるようになる
(理解できているもの7~9割に理解できていないもの3~1割を混ぜて取り組む感じ。)
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上達という視点で見た時のゲームとゲーム以外の分野の違いは、環境構築と教材集めの有無だと思う。
ゲームがオールインワンパッケージであるのに対して、ゲーム以外の分野は教材を自分で集める必要がある。
周回できるようにするまでがまず大変。だからその手間を省くためのスクールという商売が存在するのだと思う。
2019-09-07の記事より引用
PCのスペックが低いので手元動画が増えるだけで作業時間が5倍になる。
これが2倍くらいまで縮められそう。後で試してみる。
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Secrets SPA 1P側 2:5固定
2018/1/21 スマイル館お茶の水店
開始30秒だけ上手い。
作業開始からアップ完了まで1時間くらい掛かった。
慣れてくればもう少し縮められると思うけど、画面のみの気軽さには勝てない。
Chronos SPA
heaven aboveより伸びしろがある。
体調が死ぬほど悪い。体調が悪いのがデフォルトとは言ったものの、そのデフォルトを下回っている。
大人しく寝ます。
Windows10のクリーンインストール完了。バイバイWindows7。
今回のトラブル
・SSDにOSがインストールできない → HDD類を外したらインストールできた
・INFINITASのランチャーが起動しない → Visual Studio C++ 2010ランタイムのインストールが必要
・Office認証用のシリアルがない → これはちょい面倒。対応中
・サウンドカードのドライバを入れている最中にSEが爆音で鳴る → 替えの鼓膜が必要
Windows10にした後、番組転送速度が1.5倍くらいになった。快適。
マシ筐体と呼んでいた筐体がLv9の曲で無反応POORが20個以上出るポンコツと化していた。
追記
冗談抜きで人生をドブに捨てる感覚を味わったので、何らかのきっかけが無い限りはゲーセンには行かないです。
番組が藻屑になってから復旧させるまで14日掛かった。トラウマものですわ。

とりあえずPC TV Plus アドバンスドパックを購入。
購入理由はWindows7 → 10アップデート時に内臓HDD側の番組が吹き飛ぶ可能性が高く、SeeQVaultに逃がした番組をムーブバック可能にしておきたかったため。
社築さんが解説動画を投稿していた。
勉強させてもらいやす(主に構成の部分を) ( ´ω`)φ
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■memo
信頼できる情報源 https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:信頼できる情報源
独自研究は載せない https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:独自研究は載せない
SECIモデル https://www.itmedia.co.jp/im/articles/0501/19/news128.html
技術書典 https://techbookfest.org/
目指すべきは二次資料化
メジャーなスポーツであっても、自分の感覚を言語化できている人が意外と少ない模様。
それをやろうとしている人には魅力がある。
週1練習ペースに戻った。練習してみたら老衰状態だった。
老衰状態だと指に力が入らないから、押し込みが足りないことによるミスが増加する。
この老衰が他人の怠慢によって引き起こされているということを考えるだけで怒りで体がポカポカしてくる。あったけぇ。
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スコアが下がる = 下手になっている とは限らないかもしれない。
POORが出ていた箇所をGOODに修正できたとする。
POORが出ていたときはPOORの直後のオブジェがP-GREATで取れていて、GOODに修正できたときは直後のオブジェがGREATになってしまうことがある。
(意図しない捨てオブジェ状態)
オブジェ処理が効率化された結果FASTに寄るようになった場合もGREATが増える。
今日気になったのは、指の独立性が上がったことによってスコアを狙う押し方(ガチ押しと呼ばれるもの)が可能なBPM帯が動いた可能性があること。
ガチ押し可能なBPMが100から110に動いた結果、BPM110以下のスコアの安定度が増した。
逆に普段ガチ押ししていなかったBPM130辺りの譜面に臨んだときに、かなり違和感を覚えた。
脳みそが「これもガチ押しできるっしょ」みたいな感じで体に命令を出して、体が全くついてこれないような感じだった。
BPM150以上の譜面はそこまで違和感が無かった。単に体調が悪かっただけの可能性もあるけど、少し留意するようにする。