2DX シリコンキーボード
仕事が忙しくて休憩が取れず、頭痛が半端じゃない状態でのプレイ。
bmsがプレイできるコンディションではないので大人しく寝る。
追記
頭痛が半端じゃないときは、セルフフィードバックを走らせようとすると脳がそれを拒否しようとする。
spiral galaxy(A)をプレイしたときは、押し遅れが出ないように常に気持ち速めに押すことだけを意識した。1つ1つのオブジェは追っていられない。
仕事が忙しくて休憩が取れず、頭痛が半端じゃない状態でのプレイ。
bmsがプレイできるコンディションではないので大人しく寝る。
追記
頭痛が半端じゃないときは、セルフフィードバックを走らせようとすると脳がそれを拒否しようとする。
spiral galaxy(A)をプレイしたときは、押し遅れが出ないように常に気持ち速めに押すことだけを意識した。1つ1つのオブジェは追っていられない。

★7 どうか私を殺して下さい
道中の細かな1→2→3にそこそこ食らいつけていた。

★10 L99 (BGA Remake) -EX-
初★2桁
前半を放置して後半からプレイしたときにどうなるかを明日確認する。
最初に謝らないといけないんですが、あまり上手くいきませんでした。
調子に乗ってすみませんでした。

中盤から開始して結局落ちてる図 (★8 x-Aria -afother-)

物凄い終盤からプレイして結局何も伝わらない図 (★8 x-Aria -afother-)
実力が伴わないうちにこれをやると、あまり良いことが無いというのが分かった。
まず後半からいきなり始めると、集中力が全然高まらない。
あとは後半からの開始であっても、ギリギリ処理できるパターンが長時間続くと徐々に追いつかなくなってくる感じがした。
クリアできない要因の中で筋持久力不足の割合が大半を占めているのは確かだけど、それ以外にも何かしらの要因はありそう。
■memo
本日の上位譜面でのウォーミングアップ
★11 zodiac -Extra- FREQ-5 明日もう1つ上げる
★14 Angelic Snow -extreme- FREQ-5 ギリギリのライン
★20 モリオンの姫 [yumether] FREQ-9 良い感じ。終盤は想像以上に同じ操作を要求される。
★24 Love & Justice [GOD] FREQ-11 良い感じ

★8 Bird Sprite -D.K.R. mix- (maniaq)
フィジカル(筋持久力)の問題。
フィジカルに問題があるときはゲージがM字になる。
文字だけだとあまり説得力が無いので、前半を放置して後半からプレイしたときにどうなるかを明日確認する。
※認識力が不足しているならどこからプレイしようがクリアができないはず。
※(前半放置プレイは)個人的にあまりやりたくないので、今回結果が確認できたら今後はやらないと思う。
ちなみに「筋持久力が無いのなら、筋持久力をつければよい」というのが俺の考え。
「筋持久力が無いのなら、備わっている筋持久力の範囲内でやりくりする」という考えではない。

waxing and wanding(A) 八分に逃げてる時は手が動かない時。
■右小指皿
突然捗りだした。
モリオンの姫(H) FREQ-12 converge でB+Pが70個近く減った。
今は連皿中に1~3のいずれかと右小指皿の同時押しという組み合わせになった時にこんがらがる状態。
(皿+1~3は基本的に全部左手で取っているので、連皿に混ざると混乱する)
■memo
本日の上位譜面でのウォーミングアップ
★11 zodiac -Extra- FREQ-6
★14 Angelic Snow -extreme- FREQ-6
★20 モリオンの姫 [yumether] FREQ-8 → 途中で止め
★24 Love & Justice [GOD] FREQ-12
★11と14が捗る一方で、★20、24が上手くいかなくなっている。
体感的には、ガチ押しできるBPMが少しずつ上がっていった結果、ガチ押しと通常押しの中間に位置するBPM帯が上手くこなせなくなった印象。
※補足(5/30追記)
リソースに余裕ができた場合、余った分のリソースはスコア狙いに充てられる。(自分の場合)
スコアを狙う時は注力(脱力の逆)するので、ガチ押しが間に合う範囲であればスコアが伸びる。
スコアを狙う余裕が無い場合は注力する余裕もないので、ガチ押しができない。
★11、14のFREQ-8~6はスコアを狙う余裕があるが、★20以上はまだその段階には至っていない。
★11、14のFREQ-8~6がある程度こなせるようになり、その押し方のまま★20以上をプレイしようとして上手くいかなかったと推測している。
個人的にガチ押しできる範囲を広げていく(ガチ押しの感覚を覚えていく)のは重要だと考えているので、FREQを大きく下げることになってもあまり気にしない。
クリアには脱力が必要というのは多分こういうことなんだろう。
■シリコンキーボードを一か月使った感想

表面は剥げてきているものの、反応などは問題無し。驚異の耐久性。
数あるキーボードの中から敢えてこれを選ぶ必要は無いけど、音ゲーに飢えている木造賃貸住まいの方は試す価値があると思う。
マジで人生が変わりました。CHIN FAIさんありがとう。
朝食が十分に取れなかった日はチョコ欲が高まる。
漸く500gほど落ちたっぽい。
食事の影響というよりかは、bmsの負荷が高まったことによって痩せたと思われる。
発狂四段3曲目ラストで4回落ちた・・・( ´ω`)
ゲージが少なくなるとテンパってしまう。
次回は2曲目終了時のゲージ量を見て3曲目に挑むかどうかを決めたいと思う。
(60%くらい残しておかないと厳しい感じだった)
昨日の夜に乳酸を溜めて寝て、今日の朝起きたら腕が重たかった。
16:00にはほぼ回復していて、念のため大豆ペプチドを摂取して練習に臨んだ。
肉体の疲労は、起きている間もそれなりに取れるらしい。
逆に脳疲労は6時間寝る程度では抜けない。仕事途中で仮眠を取らないと全く捗らないレベル。
・右小指皿
モリオンの姫(H) FREQ-12 convergeで練習中。
漸く練習として成立するレベルになった。
次にどっちの指で押すかを分かりやすくするために皿を常時押しっぱにするのがポイント。
■memo
本日の上位譜面でのウォーミングアップ
★11 zodiac -Extra- FREQ-7
★14 Angelic Snow -extreme- FREQ-7
★20 モリオンの姫 [yumether] FREQ-8
★24 Love & Justice [GOD] FREQ-8 → FREQ-12
★11、14は1段階上げた。
前日にこなせてたものがこなせなかったときは、ガッツリ速度を落とすようにする。(川島教授式)
参考 : 鬼トレはものすごく強力(任天堂公式)

★8 Bird Sprite -D.K.R. mix- (maniaq)
FREQをいじらずに通常の速度でプレイ。クリアの兆しが見えてきた。
今日は練習し始めから眠かったので、Gengaozo AFOで乳酸を溜めて早めに切り上げた。
→忘れそうなので追記。翌朝両腕が重かった。16時時点で重みを感じなくなっていた。
■memo
[CEDEC]脳の動作クロックは33Hz? 人間のスペックに適合させたゲームの遅延対策とは
計算力に関する記事を見つけた。
PCで例えると
カフェイン摂取 → ベースクロックの底上げ
ブドウ糖摂取 → 電力供給
上位譜面(FREQ-)でのウォーミングアップ → オーバークロック
という感じがしている
視覚よりも聴覚の方が反応が早いらしい。
打鍵音を参考にするというのも場合によっては意味があるかもしれない。
自分はそもそもパワーが足りないから打鍵音が鳴らない。
意識しなくても曲の音量に負けないレベルの打鍵音が常に耳に入ってくるようであれば色々変わってきそう。

INORI(A) これは割と正しくチャレンジできていると思う。
・右小指皿
INJECTION OF LOVE(A)は大分形になってきた。
World Wide Love(A)の交互皿は2拍置き交互ができるようになってたけど、1拍置きは地獄だった。
※明日以降覚えてたら追記
紆余曲折あり、LRのCONVERGE(オールスクラッチ)が良さそうという結論に至る。

あとはめちゃくちゃゆったりとした8分主体の曲を探すだけ。
→Starter Packageを落としてきた。
この中の低難度譜面にFREQ-12をかければ何とかなる雰囲気。

発狂四段 4曲目ラスト数小節で落ちた・・・
4曲目を少し予習しつつ、いけそうなときに再挑戦する。

★7 夢人形 -Extra dream-
4+7 → 5+6 が(恐らく)無いので、終始落ち着いてプレイできた。
その他 ★5 夜桜 -桜吹雪-も新規クリア。

★8 x-Aria -afother- FREQ-4
突然克服した。
■memo
x-Aria克服については上位譜面で4+7 → 5+6を練習したのが影響していると思う。
認識が乱れる原因を探してピンポイントで克服するのが重要そう。こういう練習をするなら、なおのことランダムは効率が悪そう。
苦手な配置がたくさん出てくる譜面をあらかじめ用意しておく方が良いと思う。
上位譜面で計算力をブーストさせてから普段の練習に入ると、1プレイあたりの経験値量も増える。一旦これをルーチン化してみる。
(平日はこれが上手く再現できなくなるのがしんどい)
ブーストさせる際はギリギリ計算が追いつく曲を選んだ方が良い。
「ギリギリできる曲をやれ派」と「ギリギリできない曲をやれ派」が存在するけど、それぞれの認識はほぼ同じなんじゃないかなと思う。
80%でクリアできる曲と78%で落ちる曲の違いくらいの差しかなさそう。
5/7のx-ariaなんかはギリギリできない曲にあたりそうだけど、この選曲はかなりリスクを伴うので、
次世代のプレイヤーのことを考えるなら「ギリギリできるかできないかくらいの曲」という表現の方が良いんじゃないかなと思う。
memo2
「練習の初期は上達が早い」という言葉がちょっと気になっている。
2P側2:5固定のDouble♡♡Loving Heart(A)の伸び方は、この動画の説明と同じだった。
何かに応用できないかをちょっと考えてみようと思う。
(備考)
※以下は気分次第で消します。
展開が読めない人生は面白い。正直ファッキンライフ中は展開が全部読めてしまってつまらなかった。
(「人間は(表面的にすら)変わらない」ということに気付いた後は全部の展開が読めてしまった)
音ゲーで例えるなら、相手に「北斗でなくて固定の方が良いですよ」とアドバイスして、
相手が「わかりました」と言ってその日一日は固定でやろうとするものの、次の日には北斗に戻ってる感じ。
そういう生活を、小学校に入学した子が中学校を卒業するくらいの期間続けたりすると、マジで諦観の境地に辿り着く。
若い世代の音ゲープレイヤーには、あまり同じ思いをしてほしくないというのが本音。
FREQ-12で★24などをプレイしてみて分かったことがある。
4鍵盤、5鍵盤の錯誤が大分減ってきているものの、4+7 → 5+6の錯誤が顕著に出ていることが分かった。
通常の1048式で漸く苦手意識が消えてきた程度の習熟度で捌こうとしているから一瞬でグダる。
4+7 → 5+6 は、5+6を押した時点でメモリが空になる。
5+6 → 4+7 は、そもそも4+7まで辿り着けない。一瞬で脳がバグる。手を離して2~3秒ほど待たないと元の認識に戻せない。
(備考 : FREQ-12でクリアできる★24がある一方で、★19がクリアできなかったりした。FREQ-12は難度が20段階ほど下がる模様)
・FREQ-12で★24をプレイした理由
→★24の密度を把握するため
→押せないパターンを手っ取り早く把握するため
★一桁の譜面であっても、こういう配置が1箇所混ざるとゲージが半分無くなったりする。
効率を考慮するなら、この配置が頻出する曲をセルフフィードバックが可能なレベルまでFREQを下げてプレイするのが良さそう。
★8の課題曲もFREQ-4に拘らずにギリギリ押せるレベルまで速度を落として練習してみようと思う。
個人的に「計算力」という言葉一番しっくりくる。
計算 (Wiki)
自分にしか通じない言葉やら新しい言葉を使いたがってるわけでは無く、今やっていることを言葉で表すなら「計算」が一番近いという感じ。
判断力でも良いんだけど、「上位譜面で判断力を上限まで高めてから下位譜面を練習する」という文章だとちょっとしっくりこない。
計算(判断)の内容
・4+7 → 5+6 が降ってきているか
YES : メモリを割いて錯誤が起きないようにする
NO : セルフフィードバックを続ける
・4+7 → 5+6 でミスしたか
YES : 前後の流れを覚えておく
NO : ガチめにセルフフィードバックする(成功例として記憶する)
・4+7 → 5+6 によって錯誤したか
YES : 捌きながら元の認識に戻すことを意識する
NO : 次のオブジェに集中する
・錯誤から復帰できたか
YES : 引き続きプレイ
NO : 曲を中断
といった感じで練習している。

★19 FIONA [Hi]
FIONAを普通にプレイするとこんな感じ。
キーボードに順応すればするほど伸びていきそうな譜面。

★6 before… [7key/AFOTHER]
ゲージ推移が良い感じ。
上位譜面にFREQ-をかけて4+7 → 5+6を練習した後にプレイしたら良い感じに残った。
上位譜面練習状況
FREQ-8 : Air-GOD-、Love & Justice [GOD]、Gengaozo GODあたりで練習中。
★8 X-ariaで練習するよりも、それよりも上位譜面の速度を下げた方が4+7 → 5+6の練習になる。
あと、予めメジャーな曲の譜面構成に慣れておきたいというのもある。