00:27
bms
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★10 L99 (BGA Remake) -EX- (B+P 94 → 77)

★7 witchcraft -EX7- (2764 → 2795)
これらはガチ押しルーティンに組み込んでいる。

★8 少女の檻 “Last Night, Last Dancing.” (4287 → 4331)
フィジカルが整えば整うほど伸びていく譜面。

★10 suffruti [BLOODY FATE] 発狂四段課題曲のうち1曲をクリア
■memo
HSを元に戻した。昨日は調子が良かっただけ。
今日のGengaozo GOD : FREQ-4で10連続プレイ。
5/24時点
ガチ押しできるBPMが変動したやら何やらという説明がほんの少しだけ分かってもらえるかもしれない動画。
BPM120~130 : ガチ押し割合 4~6割
BPM130~140 : ガチ押し割合 2~4割
BPM140~150 : ガチ押し割合 0~2割
★8 Bird Spriteの前半が下手になってるのは、ガチ押しするには速いけど、非ガチ押しするには遅いみたいな状態になっているためだと思われる。
以前は非ガチ押しでしかできなかったからゲージが伸びてた。

6/6

6/7

6/8

6/9

6/10

6/11

6/12

6/13

6/14
Gengaozo効果で2kg落ちた。
キョロちゃん率高め。
本当は10円サイズのチロルチョコ2個程度で良いんだけど、手頃なサイズのチョコが無い。
16:34
2DX
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ユミル(A)
「今日は先に日課(Lv11でAAAを出す)を終わらすぞい」という感じでINFINITASをプレイしたら、あまりにもスロースターターすぎてビックリした。
序盤にLv9のIn The Breeze(A)をプレイして
1回目 1531(AAA-62 FAST:27 SLOW:203)
2回目 1574(AAA-19 FAST:60 SLOW:130)
3回目 1634(AAA+41 FAST:50 SLOW:89)
という感じで、同じ日に同じ譜面(正規)を選んでいるにも関わらず100点の差が出た。
体の動き出しが遅いから、普段通りに押すと全部遅GRになる。(もしかしたら命令自体も遅いかもしれない)
そしてINFINITASを起動してから45分経過した辺りでユミル(A)をプレイして自己べを更新した。
意味がある練習ができるようになるまで45分掛かった。
どこかのサイトで「ゲーセンに行く前に体を温めておくとクレ数を節約できます」みたいな解説を見たことがあって、「まあ、言うてゲーム内でウォーミングアップするんだから、そこまで必死にならなくても良いのでは」と思ってたけど、状況によっては取り入れた方が良いかもしれない。
2DXのLv9~10で体を温めるよりかは、bmsのFREQ-練習で体を温めた方が有意義だな・・・
memo
体を動かしてたら自己べが出たので、気圧の変化はとりあえず関係無いという認識でいる。
22:11
bms
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サクライロフワリ (INUther)
memo
・判定先読みのテンポ、ペースを譜面によって調整
(16分地帯→8分地帯に切り替わったときは目線を㍉単位で下げている感じがした。
同じノリで叩き続けると、判定先読みが先行しすぎてfastになる)
※ウォーミングアップ1曲目で普段と違う光り方をしてたので急いでメモった。

★10 L99 (BGA Remake) -EX- (4210 → 4330)
1. ★17 gazer [MANIAQ] FREQ-3 クリアならず
2. ★17 gazer [MANIAQ] FREQ-3 再挑戦してクリア
3. ★17 Meaning of Existence [OVERHEAT] FREQ-4 同系統の譜面があったので組み込み
4. ★10 L99 (BGA Remake) -EX-
の順にプレイしたら伸びた。1~3曲目の難度を4曲目よりも少し下げる感じにしている。
難度の階段を作るイメージ。L99は既にノマゲクリア済みなので、L99のFREQは下げないようにしている。

★7 藍煉の人形 -EX- (2620 → 2792)
これはハードクリアできてるやつなのでは ( ´ω`)

★7 夢人形 -Extra dream- (3553 → 3862)
藍煉の人形をプレイした後にこの曲をやったら何か遅く感じたので、このタイミングでHSを1段階上げた。
※藍煉の人形はBPMがアレなのでMAXBPMをOFFにしてプレイしたんだけど、それが遅く感じるきっかけになったかもしれない。
たまたま調子が良かっただけかもしれないので、明日以降注視していく。
(ただ、この後のINFINITASは特に変化を感じなかったので、元々bmsの方はHSが遅めだったのかもしれない。)

★8 Bird Sprite -D.K.R. mix- (maniaq)
逆ボだった。序盤が下手くそになっているけど癖がつくような感じではない(メモリ切れではない)のであまり気にしない。(物凄いムズイ配置が1箇所あってそこで減ってるだけ)
※ガチ押しできるBPM帯が変わった影響な気がする。3週間後も下手くそなままだったら対策する。
持久力が付くのは割と早いかもしれない。

★5 モリオンの姫 [INSANE] (3202 → 3411)

★7 どうか私を殺して下さい (2650 → 2859)
ここら辺の曲が来月どうなるかが気になるところ。

SHADE(A) 序盤のデケデケデケデケがPG20 GD3で繋がって、その時点で勝ち確だった。
■memo
今日のGengaozo GOD : FREQ-4で6連続プレイ。HSを上げたからかB+Pが少し多い。
■昔の自分にアドバイスするとしたら
・ABSOLUTEは譜面が等間隔に降ってきていない
・V(A)はLv12相当の譜面が殆ど降ってこない
・結局鍵盤側の手を鍛え続けることになる
・低速は練習すれば上手くなる(但し、ある程度期間を取って長期的にやる必要がある)
・皿曲用の運指と鍵盤曲用の運指がある
・中途半端な片手練習はSPに活きない
・実装されているものは全て使って良い(変な拘りに固執しないこと)
・ウェイトグローブ練習は意味がない(プレイ環境を悪くすることにメリットがない)
・遅い状態でできないのであれば速い状態でもできない。簡単な曲で光らないのであれば難しい曲でも光らない。
・銀の弾丸はない。そして人生は意外と短い。
できない時期のメモ(感想)は大事。
練習の初期は上達が早いという話もあり、出来ない自分には割とすぐに会えなくなる(出来なかった頃の感覚をすぐに忘れる)
■記憶に残っているもの(ごった煮)
・2dx 2ndstyleで.59をクリアしてドヤ顔した後に、Macho Gang(A)の譜面を見て現実逃避した。(挑戦する気すら起きなかった)
・SHINE ON(A)、dong-tepo no.1(A)をプレイして絶望した。
・5鍵盤コンプ2の321 STARS(A)にボッコボコにされた。これとDRUNK MONKY(A)がずっと残っていた。
・ポップンアニメロ2号のデビルマン(H)にコテンパンにされて衝撃を受けた。
・14インチのブラウン管TVで家庭用8thをプレイしていて、Radical Faith(H)でAAAがどうしても出せなかった。(この時期から少しスコアを意識していた模様)
・オイパンク0 EXとクラ4H正規には相当苦戦したけど、どこかで克服した。
・Gengaozo EXが難しすぎて、現実逃避した。
・Gengaozo GODが難しすぎて、数年間選曲しなかった。
スコアを意識し始めたのはポップン13、2DX RED辺りからで、それまではクリアした曲のスコアを詰めるといったことをしなかった。
(というかHSの選択肢が少なすぎ&紙の存在を知らないというのもあって、スコア狙いに楽しさを見いだせなかった)
■何が成長に寄与したか
・アニメロ2号ダブル譜面
・ポップン6色譜面
・ポップン9 スパラン(最初に引いた磁気カードがスパランカードだった。これは運命的だった)
これが基盤となってポップン18くらいまでノンストップで進めた気がする。
2DX(7鍵盤SP)の方は
・nazoBMplayとarufis氏、黒猫列車氏の差分
に相当お世話になった。
多くの人がLR2に夢中になったように、おじさん世代はnazoに夢中だった。
それ以前はDelight Delight Reduplicationにお世話になっていた。(2020年時点でもまだサイトは残っている模様)
まだnazo irにアクセスできるようだったので記念撮影


譜面によってはそこそこ上の方で戦えた気がする。
色々なものに手をつけてたので、bms自体のプレイ回数がそんなに多くない。
■難しい譜面へスムーズに進めるかどうかの差がどこにあるか
振り返ってみると、練習初期に固定運指を使っているかどうかで分岐している気がする。
(スコアがめちゃくちゃ高い北斗スタイルの友人が高難度譜面に苦戦する一方で、自分は割とスイスイこなせていた)
自分はキーボードでbmsをプレイすることが多く(※)、運指を固定せざるをえなかった。(shift zsxdcfvという全押し不可のキー配置でプレイしていた)
ゲーセンで2DX REDを触り始めたときは、キーボードでプレイする時と同様にquasar式でやっていた。
HS~DD辺りで1048式に変えた。
※コンバーターという存在に気付かずに数年過ごしていた。これに早く気づいてたら何かが変わったかもしれない。
固定配置でプレイしながら課題難度を上げていくというのが大事そう。
■memo
ちゃんと纏めようとすると大変なので一旦メモ書きだけ。
・2DX8thくらいまでは難度のインフレがゆるやか(Holicとvはキツイけど)
・携帯にカメラがついていない
・インターネットに繋ぐだけで金が掛かる
・自分の記録を保存するためのカードが存在しない
・全国的に1play 100円になるまで結構時間が掛かった
・人気ゲームだったので、連コインはほぼできなかった
・2DXのプロジェクターが劣化して視認性が悪かった
・家庭環境を整えるのも大変だった(PCがしょぼい割に高い。20GBのHDDが2万円くらいする時代。デカイTVも高い)
結論から言うとICテープはダメだった。
多重反応が無くなったので狙いは合っていたんだけど、結構広い範囲が接触していないと反応しないらしく、縁が触れた時に反応しなかった。
接触部分が削れていないボタンであれば左上部分と右下部分を交互に押すと連打になるけど、ICテープだと反応しない。
というわけで、次の素材にチャレンジ(ギャンブル)していく。
次はASB-121にする予定。(入手しやすさ、抵抗値、テープの厚みで決めた)
これでダメだったら、腹を括って1か月に1個キーボードを潰していくことにする。
備考
剥離紙がついていないテープを買う際は、剥離紙単体を購入する必要がある。


22:54
2DX
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今日は諸事情により集中できなくて練習にならないので途中で切り上げ。
こういうのは経験上寝れば治るはず。

rainbow rainbow(A) ギリギリ日課を維持していく。

ICテープが届いた。明日試す。
01:35
bms
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Xiaomi Mi Smart Band 4 が届いた


練習開始時の心拍数が67でFREQ-練習している時に124まで上がってたらしい。bmsはスポーツ。
というかbmsでこのレベルならDDRをやったらどうなるんだ・・・

★8 少女の檻 “Last Night, Last Dancing.”
B+Pが減った(74 → 66)

★4 X (AFOTHER) 一応速い曲もやってますというアピール

Blue Rain(A) これはガッツポーズ。一皮むけた感がある。
・memo
FREQ-を掛けた上位譜面をやった後は調子が良いというやつは、単に30分くらい指を動かした結果、体が温まってる説がある。
けどルーチンそのものが結構大事だと思ってるので、引き続きスタイルを変えずにやっていく。
自分は今まで「体力」という言葉を使ったことがなかったんだけど、心拍数を測った感じだと行動体力の中の「全身持久力」というものが関係しているかもしれない。
行動体力(厚生労働省)
★11 zodiac -Extra- FREQ-3 BPM124 ★21 witchcraft -Ultima-効果で同時押しが楽に感じた。もう1つ上げても良いかもしれない。
★14 Angelic Snow -extreme- FREQ-3 さすがにキツかった
★14 Angelic Snow -extreme- FREQ-4 やり直しておいた。こっちは普通
★20 モリオンの姫 [yumether] FREQ-8 5/28時点と比べると全然違う。1つ上げて大丈夫そう。
16:44
bms
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纏める力がないシリーズ
・V(A)の譜面構成のおさらい
ざっくり書くと
1~37小節目まで : Lv10相当
38~46小節目まで : Lv11相当
47~60小節目まで : Lv10相当
61小節目(デニム) : Lv12以上
62~68小節目まで : Lv11相当
69小節目 : Lv12相当
70~74小節目まで : Lv11相当
75~ラスト : Lv12相当
こんな感じ。
Lv12並の譜面が降ってくるのは3小節ほどしかない。
※V2(A)がLv11なので、V2(A)の譜面よりも難度が高い箇所をLv12以上にしている。
数年前の自分は、自分自身に無意識に「V(A)はLv12だ」という暗示をかけていて、曲開始時からクリア狙いの姿勢でプレイしてしまっていた。
長い期間「Lv12」という数字に惑わされていた。
・★22 天空の城ヴェリエル [SABOTHER]の速度を下げて触った感想
FREQ-10 (BPM124) ・・・ 体感難度★1相当
FREQ-8 (BPM139) ・・・ 体感難度★1~2相当
FREQ-7 (BPM148) ・・・ 体感難度★3相当
FREQ-6 (BPM156) ・・・ 体感難度★4相当。ラストで削られてクリアできず。
※-9は未プレイ
「1箇所めちゃくちゃ速い階段があるというのと、曲終了2小節前に左手側に長い複合トリルがくる」という情報が頭に強く残った。
それ以外の箇所はほぼ同じ密度の譜面が流れてきているという印象。配置が比較的易しくても、BPM200を超えた場合に恐らく暴力譜面と化すのだろう。
個人的に真・千年女王のような「規則性のある配置」、「形が印象的な配置(左右対称譜面など)」は頭に残りやすく、局所難(その譜面の中で尖った部分)もまた頭に残りやすい。
★21 witchcraft -Ultima- の速度を下げて触った感想
6個同時押し→5個同時押しの繰り返しは、セルフフィードバック(自分の打鍵が正しいかどうかの確認)が追いつかない。
フラッシュ暗算的な何かをやらされてる気分だった。慎重にやらないと絶対に手癖で押すようになる。
・苦手要素
自分の場合は右手側(4~7レーン)を組み立ててから左手側(皿、1~3レーン)を組み立てている。
[4~7レーン] → [1~3レーン] → [皿]の順に処理している。
右手、左手それぞれに苦手要素が存在する。
右手で言えば4+6→5+7や4+7→5+6の複合トリルが苦手。
左手は1+3→2の複合トリルが苦手。(厳密にいうとBPM145以上の1→2トリルが苦手)
苦手要素が右手側、左手側に降ってきた場合、BPM100の16分(BPM200の8分)の速度でしかこなせない。
右手側、左手側に当たり障りのない配置が降ってきた場合はBPM150で押せるけど、
左手側に苦手な配置が降ってきた場合はBPM150では押せなくなる。
苦手な配置を克服するまではBPM150ではこなせない。
これが自分の身体スペックの限界と捉えている。
この問題との向き合い方は人それぞれ。
自分は体が仕上がってくれるまで待つしかないと考えている。(年単位で待つ覚悟)
2DX13の時代に「4+7→5+6は人間には押せない」と判断して非鍵盤側の手で4をフォローしようと画策したことがあったけど、何の進展もなかった。
結局向き合わないといけない時期がくるので、腹をくくるしかない。
(補足)
※自分が★2 HAMMER the TANGRAM (正規)が苦手なのは、左手側に休符が無く、右手側がスカスカという配置なので、組み立て順が狂うためだと推測している。
・自身の打鍵(操作)の評価
練習段階では、なるべく細かく自分の打鍵を評価するのが良いと考えている。
(全身全霊で自己ベを出そうとするときは、ゾーンに入れるように無心で打鍵するのが良い)
ミスした原因が分からなかったり、偶然繋がった、光ったという類の結果については見直した方が良さそう。
譜面そのものは認識できているはずなのに、同じ配置が数秒続くと崩れてきたり、
数秒耐えた先で少しだけ難化した配置が来て崩れたりする。
皿の混ざり方(表拍、裏拍、皿と皿の間にオブジェが挟まっている)によっても結構差が出る。
譜面が捌けなかった時に、判断(組み立て)が間に合わなかったのか、
身体スペック的に押せない配置がきたのかといった感じで原因を分類して、
課題曲を選定していくのが良いと思う。
・無題
身体スペック上げは永遠の課題。
自分はある時期から
「遅い状態でこなせないものは速い状態でもこなせない」
「簡単な譜面で光らないのであれば難しい譜面も光らない」
という考えで練習するようになった。
その昔
「超ムズイ曲をやればそれより下の難度の曲は全部簡単に感じるはず」
「GAMBOL判定に慣れれば普通の判定でピカピカになるはず」
といった考えで練習をしたことがあったけど、難度が高すぎて練習が長続きしないし、
そういった練習は大して効果が無かった気がしている。
苦手な両手複合トリルは、曲の速度を落としてガチ押し気味に押して体に叩き込むしかない気がしている。(手の故障に注意しつつ)
これをどのように克服したかという体験談を色んな人(楽器奏者なども含めて)が知りたがってそう。
bmsがうまくなる本 #3で是非取り上げてほしい ( ´ω`)
ちなみに自分はキーボード購入時点では「少女アリスと箱庭幻想コンチェルト」(SPA)のラストの右手側の4+6→5+7複合トリルが1㍉も押せずにゲージが40%くらい吹っ飛んでたけど、今はGRで耐えられる程度までは押せるようになってきてるので、どうにかなるんじゃないかなと淡い期待を抱いている。
能力を向上させようとした場合、どういった難度帯をメインにプレイするかが悩みどころだけど、
1日の計算力のピーク(その日1番上手いタイミング)が一瞬で過ぎていくのを考慮すると、
ノマゲは出来るけどハードだと落ちるくらいのレベルの譜面をメインにするのが良さそう。(自分の場合)
自分がこなせる側(易しい方)に寄せる感じ。
こなせない側(難しい方)に寄せるのは強靭な精神と脳みそを持っていないと危ないんじゃないかなと思っている。
人間は浅い眠りの時に海馬がシータ波を出して情報の脳内再生を行って、深い眠りの時は大脳皮質がデルタ波を出して記憶として保存する作業を行っている(整理と定着を交互に行っている)という話があるので、ミスがたくさん出るプレイ(ミスの原因も掴み切れない状態でのプレイ)を繰り返すのは少しリスクがありそう。
※「一晩寝たらミス数が半分になりました」という人は、そのまま続行して良いと思う。
・まとめ
デニム(両手複合トリル)が押せるようになるにはどうすれば良いかを引き続き考察していく。
押せるようになるまで同じような話題を100回くらい繰り返すかもしれない。