雑記
諸事情でクローゼットから専コンを引っぱり出した。
爪で押すボタンが多いので、俺レベルの練習量でもボタンに穴が開く。
(ちなみに穴が開いてる5番は元々3番の場所にあったボタン、2番のボタンは6番の場所にあったボタンかと思われる)
爪で押してないボタンも凹んでる。
もしかしたら上級者は5~6個くらいコントローラーを潰してるかもしれない ( ´ω`)
逆に上級者のコントローラーがどれかピカピカなのであれば、俺の押し方に問題があるかもしれない。
諸事情でクローゼットから専コンを引っぱり出した。
爪で押すボタンが多いので、俺レベルの練習量でもボタンに穴が開く。
(ちなみに穴が開いてる5番は元々3番の場所にあったボタン、2番のボタンは6番の場所にあったボタンかと思われる)
爪で押してないボタンも凹んでる。
もしかしたら上級者は5~6個くらいコントローラーを潰してるかもしれない ( ´ω`)
逆に上級者のコントローラーがどれかピカピカなのであれば、俺の押し方に問題があるかもしれない。

ここでハルマゲドンを決めてボスをボコボコにした。
スト2’レインボー感のある場になっている。
いやー楽しかった。
人生のやり残しを1つ消化できた。
本日のbmsはFREQ-練習のみ。
止め時が来ない。


ライフ100のボスが出てきてボコボコにされた ( ´ω`)カナシ
明日倒す。
早く寝るとは何だったのか・・・( ´ω`)
とりあえずクリアはしたいところ。


めいさいアイドル☆あいむちゃん♪ DPA
寝不足によるデバフが掛かった場合、認識と判断が全体的に遅れるだけで、ミスが増えるところまで至らない模様。
こういう日に練習せずに寝るべきかどうかはまだ分からない。


Almagest DPA
ただ、スコアが全く出ない日でも高難度が更新できたりするので、緩めに練習するのは有りかもしれない。
まあ、寝不足にならないようにするのが一番。
昨日はキリのよいところまでシャンダラー環境を構築したかったので寝るのが遅くなってしまった。
今日は早めに寝る。
勝ち申した。
俺が令和のシャンダラーだ。
(プレイはド素人です)
この時代にシャンダラーを始めるのは、ストリートファイターVの時代にストリートファイター2´レインボーを始めるようなものだと思う。
参考


Timepiece phase II (CN Ver.) DPA
今起きてることを言語化するのはかなり難しい。
一旦メモして、土日に文章化チャレンジする。
・memo(オカルト)
道具が体に合っていない感覚(めっちゃ筋トレした後でボウリングをしに行ったら球が軽すぎる感じ)
ダイエットに成功した人が、以前着てた服を着たらブカブカになっていたような感覚
認識が暴れ馬のようになっていて揺らぎの幅が大きくなっている
脳の学習だけが先行してしまって、体を置いてけぼりにしている
体調が安定していれば、いつも通りにHSが遅く感じる現象が起きてた可能性がある。
こうなった場合は下の難度から丁寧にチューニングしていくしかない気がする。(現在取り組み中。日毎に少しずつ選曲難度を上げていっている)
恐らくTANMEN氏も同じ現象に遭遇していた可能性がある。
TANMEN式スランプ脱出法
色々オカルトめいた文言を書いたけど「調律が合っていない」が一番しっくりくるし伝わりそう。
自分の感覚と実際のパフォーマンスにズレが出るので、「スランプ」という言葉を使うのは間違ってはなさそう。
これは、人によっては自分が下手になったと感じる可能性があって、かなり厄介な気がする。
(昨日分)


FIONA [Fantasy] FREQ-12
5430 → 5453 | B+P 149 → 144
本調子ではないけど高難度が伸びたので、単純に体調不良説が濃厚。
仕事をしながら体調を戻していくというのが相当大変。(仕事をしながら風邪を治す時と同じような感覚)
※「本調子ではない」という情報を残す理由は「俺の本気はこんなものではない」というアピールをしたいわけではなくて、今後体調が良くなったり、悪くなったりした際に自分なりに振り返りたいためです。(本当の日記要素)
本日はbmsで練習。
相変わらず高難度の出来が終わっていて、体調不良かHSが合っていないかのどちらかが原因かと思われる。
部分部分で良い感じの動きも見えるので、もう少し様子見。
ガチ押し、打鍵我慢、適度な注力の能力が上がってるからかもしれない。(それぞれほぼ同じ意味のようで少しだけ違う。ニュアンスを伝えるのが難しい)
ガチ押し : 休符がくるまで継続して力を入れる。(BPMに依存する)
打鍵我慢 : 撫で押しにならないように(FASTに寄らないように)打鍵を溜めて行う。
適度な注力 : 上記2つのブレンド。部分部分で適度に力を入れる。スコアを狙う余裕がある曲でしかできない。
打鍵我慢ができないと、押し易い配置が来たときに焦って速く押してしまう。
焦った時の速度を基準にしてHSを上げていくと、苦手な配置が上達しないと思われる。(手も足も出ないままオブジェが通りすぎる)
苦手な配置でも認識が間に合うように大幅にHSを下げると、押し易い配置でHSが遅く感じてしまい、判定が合わなくてグダグダになる。
これを解決するために、HSを調整(※)したうえで意識的に打鍵をコントロールする必要があるというのが持論。(俗に言う「丁寧に押す」)
※HSを調整
押し易い配置において注意すればFASTに寄らないように押せて、苦手な配置においては、ギリギリ運指判断ができるくらいの余裕がある(スコアは狙えない)くらいのHSを指している。
どちらかというと遅め調整かと思われる。