
My old and new Gear…
普通にインストールしようとしたら秒で罠にハマったので色々ググってみたところ、どうやらWindows95のインストールは普通に難度が高いらしい。
とりあえずバーチャルフロッピーだか何だかで起動ディスクを作るところからのスタートっぽい。
先は長そうだ・・・( ´ω`)
本日はこの調査をしてたら時間が無くなったので、練習を休む。

これ、超頑張ってる方だと思う。(先に98の方に挑戦している)
また明日も頑張る。
memo
64bit 版 Windows 10/8.1/7上でも 仮想FDDを作れるフリーソフト: ImDisk Virtual Disk Driver
vmxファイル下部に「bios.bootDelay = “6000”」を追記(一瞬で起動しないようにしてBIOSを設定するため)
またホットフラッシュが起きだしたので対策する。
前回のホットフラッシュより
■睡眠の質が下がっている原因考察
・6月と比べて仕事のファッキン度が上がっている
・親知らず関連
・野菜摂取量が減った(そもそもあの毎日サラダ生活(1食1000円超え)は不本意なものだった)
・複合的要因(例として、早朝の通院が1回入るだけで睡眠リズムが崩壊する。それがきっかけで体調が崩れる等)
■これとは別に顔面が痛くなった原因考察
・ファッキン仕事の最中にリングフィットと趣味を同時並行させて疲労回復が追いつかなくなった(睡眠自体は6時間とっていた)
今の俺の体力だと色んなものを同時に走らせるのが難しいらしい。
今回、顔が痛くなる数日前からホットフラッシュの症状(体の火照りで目が覚める)が出てたので、次にまたホットフラッシュが出たら活動を控えめにしたいと思う。
複数ジャンル併行がやはりよろしくなさそう。もっとタフに生まれたかったですな・・・( ´ω`)
23:40
2DX
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Power of Love DPA


JOURNEY TO “FANTASICA” (IIDX LIMITED) DPA


SOLID STATE SQUAD DPA


rainbow guitar weeps DPA

天空の夜明け DPA
昨日とほぼ変わらないので、早めに寝ることにする。
3日連続で睡眠の質が最低だったので、脳疲労が結構深刻な状態になっている説がある。
まず仕事のRTAを緩めて、プライベートの複数ジャンル併行を一旦止める必要がありそう。
今日は練習を休んで、サカサマのパテマでも観ますかね・・・( ´ω`)
23:31
2DX
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2DXの練習の前にタイピングを40分ほど練習したところ、MPを大量に使っていたようで、2DXの方が散々な結果になった。
2DXの練習を犠牲にしてまでタイピングをやる気はないので、一旦タイピング練習の頻度を下げることにする。

天空の夜明け DPAでB+Pが90個増えるレベル。
休日でこの結果は深刻過ぎる。


Mermaid girl DPA
本日の自己べはこれだけ。悲しい。


100人組手で1級が取れた。
諸事情により、タイピングはここで一旦止める可能性有り。
16:55
2DX,bms
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前回
・DJ LEVEL Cで赤ゲージに届かない曲は練習になっているのか、癖はつかないのか
経験値効率は悪いと思われる。
前回記事より引用
1. ゲージがボーダー以上に到達することがあるけど、曲終了時にボーダーを割る
2. 基本的にゲージが2%にはならないけど、赤ゲージにも乗らない
3. 難所でゲージが2%になるけど、難所以外では少しゲージが増える
4. 基本的にゲージが増えない
とは言っても、「その時点の地力と照らし合わせたときに2に相当する曲」が少ないので、3の方に手を出してるに過ぎない。
2に相当する曲がたくさんあるのなら、それを練習した方が良い。
癖については、「同日に同譜面を複数回選択しない」、「3相当の曲の体感難度が、日常生活のデバフによって4になっている場合は選択しない」を守れば基本的には癖がつかない。
「4.基本的にゲージが増えない」という状態は運指判断が間に合っていない状態を指す。
下の図で言うと意思決定が間に合っていない状態を指す。

運指判断が間に合っていないと、運動の部分で決壊してしまって、その次のオブジェが認識できない状態になる。
認識できない状態になったら、密度が下がるまでワシャワシャするか、手を離して仕切り直ししないと立て直せない。
1曲の中で上記のような認識~処理できていない時間が多い場合は殆ど経験値が入らないと思われる。
そもそも経験値というのは、運指を判断して実際に押してみて結果がどうだったかを把握することで始めて得られるものだと考えている。
・癖とはなにか(再整理)
「特定の譜面パターンが降ってきたときに判断をキャンセルする」ような行動をとること
認識できない状態になったときに密度が下がるまで手をワシャワシャするというパターンが定着した状態のこと
脳は同じ動作を繰り返すと長期記憶に蓄えるように出来ているので、上記の動作を続けていれば癖がつく。
「同日に同譜面を複数回選択しない」というのは、起きている間の修正が可能な量が限られているため。
複数回選択すると、前回ミスした箇所に意識を割くことで、上手くいっていた個所でミスが出たりしてドツボにはまっていく。
※ミスした箇所が少ない労力で修正できる場合は、多数修正できる可能性はある。
※判定が甘いゲームについてはこの限りではない。
・地力とはなにか(定義付けにチャレンジ)
長期記憶として蓄えられている処理パターンの数(記憶量)
処理パターンを適切に取り出せる能力(自分の中で情報がルール化されている)
連続して処理を行う際の持久力(脳のメモリ、筋持久力)
脳で判断、命令したことを体現できる力(運動神経)
これらを総合したもの。
長期記憶が増えることでメモリに空きが出来て結果的に持久力が上がることもある気がする。
「持久力を維持するために力を抜く(有意識脱力)」といった話を目にするけど、個人的にはオススメしない。
・SPの特攻とDPの特攻の違い(SPでのBP100超えはDPで例えるとどれくらいか 等)
これはまだ文章化不可だった。(SPではほぼ特攻していなかったため)
しいて挙げるとしたら、キーボードで練習していた頃にB+P 130個くらいまでは練習になると判断していた模様。
段位曲とかでない限りはSPでもDPでもB+P200超えの曲はそうそう選ばないと思う。
というわけで、あまり特攻に違いは無さそう。
留意点としては、SPは早い段階で縦密度方向に高難度化していくので、速い曲を集中してプレイした結果、★13 A BEAUTIFUL SKY -OB style- GODにボコボコにされるといったことが起きがち。
2DXのみで練習するとなった場合、低~中速度で横密度が高い曲が天空の夜明け(A)、thunder HOUSE NATION Remix(†)、Blue Rain(†)、超青少年(†)、千年ノ理(†)くらいしか無さそうなので、課題曲を見つけるのが大変そうなイメージ。
(SPの知識はSINOBUZで止まっているので、諸々ご容赦ください)
・オジは疲労とは無縁の若者に絶対に勝てないのか
最近のご時世だと、この見出しだけで燃えてしまう可能性もありそうなので、一旦過去の考察のリンクを載せておく。
疲労の話
オッサンと中学生を比較すると、どうしても疲労差が出る気がする。
スタートライン、費やせる時間、取り組むための費用を同じにした場合、ジャンル次第で結果が変わりそう。
(経験量が優位に働くジャンルと運動神経が優位に働くジャンルで結果が変わりそう。)
・若者は経験を積んだオジに勝てないのか
若者が「経験を積んだオジに絡みに行く胆力」と「物事を習慣化する力」と「情報を集める力」と「すぐ行動する力」を身につければ全然勝てる気がする。
これらの力が経験でしか得られないかというと、そうでもなさそう(イラスト界隈を見てると、若いうちから上記の力を身につけてる人がチラホラいる気がする)
環境ゲー要素は強いけど「経験を積んだオジに絡みに行く胆力」が1つあるだけで、とんでもなくショートカットできる可能性がある気がする。
・難しい課題に取り組むと、適正難度に戻った時に簡単に感じる論(これは個人的には推奨しないという話)
基本的には上手くいかないはず。(例)GAMBOL判定でプレイしたらピカピカになる。メテオHSでプレイしたら認識力が上がる 等
仮に上手く行った場合、その人の難度査定が甘い可能性がある。
(例えば俺が「B+Pが100出る曲を練習してたら、B+P50以下の曲も上手くなった」と謳ったとしても、それは当たり前体操なのである)
適正外難度での練習は経験値量も少ないし、継続することも難しい。
結局のところ、何らかの結果が出た場合は「その難度が当人の適性内だった」という結論に至る気がする。
ある時点を切り取った時に適正難度がやたらと広い人がいたら、その人は才能があると言えるかもしれない。
・判定についての再考察(辛い判定で練習したら緩い判定でピカピカになるか → 結論ならなそう)
上の話の続き。
辛い判定で練習したら緩い判定でピカピカになるかについて、2DXや太鼓でひたすらスコアを狙っている人がスマホ音ゲーなどをプレイしたら光るとは思うけど、2DXや太鼓で光らせるために激辛判定で練習するといったことは効果が無さそうという感じ。
・HSについての再考察(小脳での反射プレイと、ゆとりを持たせたプレイについて。初見プレイ(譜面知識がない状態でのプレイ)のスコアを抜けない現象について)
ちゃんと調べていないのであまり迂闊なことは言えないけど、世の中にはHSを上げれば上げるほど判定が緩くなるゲームが存在するようで、そういったゲームの場合は小脳反射プレイが有効かもしれない。
(小脳反射プレイ = 運指判断と判定合わせの時間を限界まで削ったプレイ)
そういったゲームは自分のスタイルとは合わないのでプレイする気にならない。
HSにゆとりを持たせる論はまだ何とも言えない。
ただ、少なくともHSを認識できる限界まで上げた場合と、少しゆとりを持たせた場合とでは、ゆとりを持たせる方が脳に負荷が掛かると思われる。
身体スペックの限界を考慮すると、認識できるHSの上限というものが存在するけど、下限については練習次第でどうにかなったりする。
HSの上限を突き詰めるよりかは、下限を突き詰めていく方が優位に働く場合がある。
初見プレイのスコアを抜けない話については、単純に譜面の情報が頭にない時は培った地力のみで対応していて、2回目以降はフィードバック情報が加わって修正が上手くいかなくて初見スコアが抜けないという話かと思われる。
・次回以降のテーマ(予定は未定。バイオリズム次第)
どぐら氏の話(攻略論)に当てはめてみる(「万人が使えるのが攻略」。万人の幅を広げれば広げるほど、当たり前体操化していく)
必要な要素を挙げるだけで手段に言及しないことについて(「〇〇という曲ができません、どうすればいいですか」 → 「〇〇力をつけろ」)
「自分にとってやり易い方法」、「人それぞれ」という言葉について(北斗がやり易い人に引き続き北斗を推奨するのかどうか、)
“反”守破離的思考について(逆張り。拗らせると「〇〇は甘え」みたいな感じになる。一方で、先人達が捨てた選択肢の中に使えるものが残されていたり、先人達の積み重ねの内容が少し古くなっていることもある)
調子に乗って令和のマジック・ザ・ギャザリングもプレイしてた。


やはりシャンダラーは面白い。
もう少しちゃんとした環境で腰を据えてプレイしたいところ。
取り急ぎWindows95~98を調達中。
令和のマジック・ザ・ギャザリング外観

これが発売された頃、まだBPL選手がこの世に生まれていなかった説があるわね・・・( ´ω`)
01:10
2DX
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elemental bender feat. Kanae Asaba DPA


Play back hate you DPA


Mind Mapping DPA


ハリツヤランデヴー DPA


Survival Games DPA


SHADE DPA


HADES DPA


SOLID STATE SQUAD DPA


Timepiece phase II (CN Ver.) DPA


黒髪乱れし修羅となりて DPA
仕事での強制RTAのせいで脳がかなり疲弊している模様。
連日RTAをこなしていると、土日の睡眠の質が著しく下がるらしい。
それでも俺は平日の音ゲー、タイピング練習を止めない。
余りもののパーツを使ってWindows XP PCを組んでゾンビ打を再開することを検討している。
恐らく出張用PCのSSDを使用していないSSDに入れ替えてインストールするのが一番早そう。
とりあえず試しますかね …( ´ω`)

my old gear…

exciting…

wonderful…
という訳で動きました ( ´ω`)ツヤヤカ
ここに至るまでに1か月要しているのが残念すぎる。
必要に駆られないと行動しない性格なんだなと常々思う。
■テストプレイ動画
■私的メモ
下記をインストールする必要有り
・Microsoft .NET Framework 4 (スタンドアロンのインストーラー)
・Windows XP* 用インテル® HD グラフィックス・ドライバー(exe)
■PC構成メモ
マザーボード : ECS H61H2-I2 (HDMI H61/LGA1155/VGA(HDMI)/Mini-ITX)
CPU : core i7 2700K
OS : WindowsXP Home Edition Version 2002
SSD : CT120BX500SSD1JP
メモリ : DD3 4GB×2(型番不明)
■ライセンス認証
2021/8/8時点でも電話でのライセンス認証が可能


どさくさに紛れて画像の一部分にモザイクをかける技を習得。
■100人組手

とりあえず自己べ
仕事で相当な数の文字を打っているけど、ただ打つだけでは速度と精度は上がらないということが分かった。
あと、身につけたスキルは12年経過しても鈍らないということが分かった。(仕事で打ってるからこそ、鈍らないのかもしれない)

To Be Continued…