Inquiring mind -2nd phase-

雑記

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

SNSを眺めてたら今日は「響け!ユーフォニアム」のコンサート開催日だったらしく、多忙でコンサートの存在にすら気づけていなかったので、侘しい気持ちで今ブログを書いています。はい。

昨年ゲムぼく。さんの書籍に影響を受けてブログをいじったりしている中で、今もなおブログを見に来てくれる人(botではなさそう)がいるというのが分かり、もう少しまともなものを書きたいという気持ちでいます。
とは言ったものの、突然謎の言語のようなものを学ぶ必要が出てきて12日くらい更新が途絶えたりするので、書きたいという気持ちを薄くキープしつつ、まずは生活を維持することを優先するようにしています。

■ポップン
硬くて暗い話はアレなので柔らかそうで見た目が明るいゲームの話をします。


諸事情で早上がりした日にゲーセンに寄ってみたらガラ空きだったのでプレーしました。
現状はHSは600前後、判定は+21あたりで落ち着いています。

画面のデカさにはその日のうちに慣れますが、老体にはこのボタンの重さはしんどいですね。
2DXのSPではあまり使わない左手の小指周りが秒で筋肉痛になりました。
3日ほどで完治したので一安心ですが、高難度を選んだら更なる重症を負う気がします。
今後ポップンとどう向き合っていくかは要検討ですな・・・( ´ω`)


■もう少し本音寄りの自問自答
世のプレイヤーはこのボタンの重さに順応しているわけで、重さを言い訳にして取り組まないのはダサい気がする。
重さに順応するには ポップンで筋肉を酷使する → 痛みがなくなるまで休む → ポップンで筋肉を酷使する・・・を繰り返すしかなさそう。
可処分時間が無い中でこれをやるにはどうすればよいか。

一番現実的なのは理想の重さに調整したPOPOLLERのボタンを重くして自宅で触るくらいか。(身内から全身全霊で反対されているが)
代替案としてはガチムチ仕様にしたEZMAXを用意してLivelyをやるとか。
ただこれだとポップン的な動きの練習ができなかったりするし、2DX・bmsのSPの練習に影響が出そう。(ボタンの重さと運指がコロコロ変わって学習効率が下がりそう)

そもそも何故ポップンと向き合う云々の話をしているのか。
それは2DXのSP・DPがそれなりに伸びているにも関わらず、それらのスキルを全くコンバートできなくて悔しかったからである
今の練習スタイルのままだとポップンも並行して伸びるということはなさそうなので向き合い方を検討している。

まずは来週あたりにPMモデルのボタンの重さを調査するところから始めますか。

2026年1月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031