Inquiring mind -2nd phase-

タイピング



音ゲーと同じように、最初の2プレイはウォーミングアップ扱いで良さそう。

VS ティン

ティンの実力を2DXで例えると推定SP七段くらい。
(俺が知識をつけたときに、実際はもう少し上だったり下だったりするかもしれない。)
とりあえずティンが自動化できていないものを自動化できれば勝ちとする。

ちなみに今の自分はSP四級くらい。

■自分の中の暫定基準
変数を使える → SP初段
ループ処理を使える → SP二段
他のファイルを読み込ませることができる → SP三段
別アプリと連携させることができる → SP四段

これ以上は知識が無くて書けない・・・( ´ω`)


持っている情報量にはそこまで差が出ないと思う

これは書籍とネットの情報を指している。
仮にティンの周りに皆伝が50人いたら勝つのが難しくなりそう。

俺が勝てなくなる条件は山ほど思い浮かぶ。
やや緩めに条件を設定しても「アキレスと亀」的な感じになって、結局勝てない。

これがもし、ティンが学んでいない分野の話であれば特に悩むことはない。
(こちらが1年くらい早く取り組んだら流石に負けないと思う)

「先行者と同じジャンルに取り組んで追い抜かす」というのが中々難しい。
使える時間が同じだとしたら、後は時間密度を上げるしかない。
思考量と手数を増やす方向で頑張る・・・( ´ω`)

マウンティングされることで俺の成長が速まるので、最終的には「すべてのマウンティングに感謝」みたいになりそう(奇人)

雑記

2020/2/1より

これは一部にしか通じないけど、過去に某プレイヤーが「俺、TOIさんにこの曲で勝ってるんだぜ」と吹聴してることを耳にし、即行で勝敗を全部ひっくり返したことがあるけど、あれと似たようなことが職場でも起きてるということです。

マウンティングしてくる本人が覚えていなくても。された側は覚えていたりする。
俺の中でのその人のあだ名は「ティン」となっている。
「ティン」には負けねーぞ、という気持ちで勉強に勤しんでいる。

仮にティンの勉強時間が俺と同じ且つ今も勉強を継続している場合、習熟速度で上回らないといけない。
持っている情報量にはそこまで差が出ないと思うので、どこで差をつけられるかを考えていく必要がある。

とりあえず寝る。

bms DP



world devoid of you (fairydust radio edit) [EX14] 初クリア

FREQ-練習でMPを即行で使い切って終了。

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