2020年5月 に投稿した記事
2020-05-24
16:02
bms
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発狂四段 4曲目ラスト数小節で落ちた・・・
4曲目を少し予習しつつ、いけそうなときに再挑戦する。
★7 夢人形 -Extra dream-
4+7 → 5+6 が(恐らく)無いので、終始落ち着いてプレイできた。
その他 ★5 夜桜 -桜吹雪-も新規クリア。
★8 x-Aria -afother- FREQ-4
突然克服した。
5/7時点ではこんな感じだった。
■memo
x-Aria克服については上位譜面で4+7 → 5+6を練習したのが影響していると思う。
認識が乱れる原因を探してピンポイントで克服するのが重要そう。こういう練習をするなら、なおのことランダムは効率が悪そう。
苦手な配置がたくさん出てくる譜面をあらかじめ用意しておく方が良いと思う。
上位譜面で計算力をブーストさせてから普段の練習に入ると、1プレイあたりの経験値量も増える。一旦これをルーチン化してみる。
(平日はこれが上手く再現できなくなるのがしんどい)
ブーストさせる際はギリギリ計算が追いつく曲を選んだ方が良い。
「ギリギリできる曲をやれ派」と「ギリギリできない曲をやれ派」が存在するけど、それぞれの認識はほぼ同じなんじゃないかなと思う。
80%でクリアできる曲と78%で落ちる曲の違いくらいの差しかなさそう。
5/7のx-ariaなんかはギリギリできない曲にあたりそうだけど、この選曲はかなりリスクを伴うので、
次世代のプレイヤーのことを考えるなら「ギリギリできるかできないかくらいの曲 」という表現の方が良いんじゃないかなと思う。
memo2
VIDEO
「練習の初期は上達が早い」という言葉がちょっと気になっている。
2P側2:5固定のDouble♡♡Loving Heart(A)の伸び方は、この動画の説明と同じだった。
何かに応用できないかをちょっと考えてみようと思う。
(備考)
計算力ブースト風景。ボーカルのお姉さんごめんなさい。
FREQがどういうペースで0に近づいていくかはまだ読めない。
10年後くらいに「いやー、漸くFREQ-4まできましたよー」とか言ってるかもしれない。
※以下は気分次第で消します。
展開が読めない人生は面白い。正直ファッキンライフ中は展開が全部読めてしまってつまらなかった。
(「人間は(表面的にすら)変わらない」ということに気付いた後は全部の展開が読めてしまった)
音ゲーで例えるなら、相手に「北斗でなくて固定の方が良いですよ」とアドバイスして、
相手が「わかりました」と言ってその日一日は固定でやろうとするものの、次の日には北斗に戻ってる感じ。
そういう生活を、小学校に入学した子が中学校を卒業するくらいの期間続けたりすると、マジで諦観の境地に辿り着く。
若い世代の音ゲープレイヤーには、あまり同じ思いをしてほしくないというのが本音。
2020-05-23
21:43
bms
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FREQ-12で★24などをプレイしてみて分かったことがある。
4鍵盤、5鍵盤の錯誤が大分減ってきているものの、4+7 → 5+6の錯誤が顕著に出ていることが分かった。
通常の1048式で漸く苦手意識が消えてきた程度の習熟度で捌こうとしているから一瞬でグダる。
4+7 → 5+6 は、5+6を押した時点でメモリが空になる。
5+6 → 4+7 は、そもそも4+7まで辿り着けない。一瞬で脳がバグる。手を離して2~3秒ほど待たないと元の認識に戻せない。
(備考 : FREQ-12でクリアできる★24がある一方で、★19がクリアできなかったりした。FREQ-12は難度が20段階ほど下がる模様)
・FREQ-12で★24をプレイした理由
→★24の密度を把握するため
→押せないパターンを手っ取り早く把握するため
★一桁の譜面であっても、こういう配置が1箇所混ざるとゲージが半分無くなったりする。
効率を考慮するなら、この配置が頻出する曲をセルフフィードバックが可能なレベルまでFREQを下げてプレイするのが良さそう。
★8の課題曲もFREQ-4に拘らずにギリギリ押せるレベルまで速度を落として練習してみようと思う。
個人的に「計算力」という言葉一番しっくりくる。
計算 (Wiki)
自分にしか通じない言葉やら新しい言葉を使いたがってるわけでは無く、今やっていることを言葉で表すなら「計算」が一番近いという感じ。
判断力でも良いんだけど、「上位譜面で判断力を上限まで高めてから下位譜面を練習する」という文章だとちょっとしっくりこない。
計算(判断)の内容
・4+7 → 5+6 が降ってきているか
YES : メモリを割いて錯誤が起きないようにする
NO : セルフフィードバックを続ける
・4+7 → 5+6 でミスしたか
YES : 前後の流れを覚えておく
NO : ガチめにセルフフィードバックする(成功例として記憶する)
・4+7 → 5+6 によって錯誤したか
YES : 捌きながら元の認識に戻すことを意識する
NO : 次のオブジェに集中する
・錯誤から復帰できたか
YES : 引き続きプレイ
NO : 曲を中断
といった感じで練習している。
★19 FIONA [Hi]
FIONAを普通にプレイするとこんな感じ。
キーボードに順応すればするほど伸びていきそうな譜面。
★6 before… [7key/AFOTHER]
ゲージ推移が良い感じ。
上位譜面にFREQ-をかけて4+7 → 5+6を練習した後にプレイしたら良い感じに残った。
上位譜面練習状況
FREQ-8 : Air-GOD-、Love & Justice [GOD]、Gengaozo GODあたりで練習中。
★8 X-ariaで練習するよりも、それよりも上位譜面の速度を下げた方が4+7 → 5+6の練習になる。
あと、予めメジャーな曲の譜面構成に慣れておきたいというのもある。
AFRO KNUCKLE(A) これは楽。
( ´ω`)
(´ω`)っ
(っノ
`J
↓
どれだけ画質を落としてもガックガクでゲームにならなくて終了。いとかなし。
2020-05-23
02:18
bms
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★4 G e n g a o z o _ E X
CHINFAIキーボードが届いてジャスト1か月でクリア。よきよき。
★19 FIONA [Hi] FREQ-4
FREQ-4にしたら良い感じの難度になった。
こういう曲にFREQ-を掛けた場合に極端に難度が下がるのか、自分が比較的得意なのかはちょっと分からない。
普通の速度でどうなるかを明日確認する。
Take It Easy(A) AAAチャレンジ
結構真面目にR5(A)をやってAAAが出なかったので、急遽こっちに変更。
Lv11でAAAが出るまで寝ないつもりでやってるので、毎回ヒヤヒヤものである。
2020-05-22
02:30
2DX
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KEY(A)
これはチャレンジとは言わない・・・ただの日課だ・・・( ´ω`)
そして今日もYabis Starlight(A)で脳を追い込んだ。
「赤いのが来たら右小指! 赤いのが来たら右小指!」みたいな感じで練習している。
5/14
5/15
5/16
5/17
5/18
5/19
5/20
最近地味に忙しいっすね。
身体か体重計のどちらかがバグっているようで、体重に変化はありません。
俺が照り焼きを買い過ぎてて、照り焼きだけ賞味期限が7月に突入した・・・( ´ω`)
俺が通っているファミマで売られているハーブ&スパイス味は、賞味期限が5/26のまま微動だにしていないので、恐らく1個も売れてないです。
2020-05-21
01:08
bms
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今日は練習開始時点で既に眠かったので緩めにプレイ。
★2 world devoid of you (fairydust radio edit // SP Another+)
女性Vo曲大好き侍なので、この曲を毎日プレイしてるんだけど、突然凄い伸び方をした。
順応とは違う伸び方をしている気がする。
もし長期記憶への移行が終わったことによってスコアが伸びたとしたら、「3~4週間で定着した」という実例がまた1つ増えそう。
Linus(A) AAAチャレンジ
八分メインの曲がまだ残っているので、暫くは大丈夫な気がする。
・右手小指皿練習
Yabis Starlight(A)のランダムがとても脳に効く。
次の練習曲候補はrottel-da-sun(A)。
2020-05-20
01:51
2DX ,bms
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★6 before… [7key/AFOTHER]
普段は序盤で押し負けて即escキーを押してるけど、今日は最後までプレイできた。
クリアマークとして結果に表れるのは相当先になる気がする。
INAZUMA(A) AAAチャレンジ
何だかんだで10日くらい継続できている。
・右小指皿練習
脳がバグりだすまでINJECTION OF LOVE(A)で練習中。
6~7回くらい連続でやると何が何だか分からなくなってくる。
2020-05-19
01:58
bms
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★8 少女の檻 “Last Night, Last Dancing.”
今日は脳があまり動いていないので、スコアが下がっている。
メモリ切れになった時に、ほんの少しだけ長期記憶から4親、5人の記憶を引っ張れた気がした。
※明日少し追記する。 → 何を書こうとしていたか忘れた・・・
麗 ~うらら~(A) AAAチャレンジ
■memo
右小指皿練習をするときは緑数字を356に変更した方が良い。
INJECTION OF LOVE(A)にランダムをかけると、とんでもないことになる。
ポップンの逆の手で青を取る練習に少し似ていた。
今までの音ゲー人生で体験したことがない操作方法なので、習得には結構時間が掛かりそう。
2020-05-18
00:35
2DX ,bms
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発狂三段に合格。
合格時のリコメンド : あなたの実力: ★4.30 (更新: 2020/05/17 22:01:09)
※念のため段位合格時はリコメンドを更新するようにします。
sl0 | ice valley “beyond the searoad” [EXTRA] がMAX-88だった。
LRでのMAX-2桁は2011年11月に出した★1 星の器のMAX-99以来初めてだと思う。
練習前に飲んでみたけど、大して効果を感じなかった。
普通にブドウ糖&カフェインで調整する方が良さそう。
ANDROMEDA(A) Lv11 AAAチャレンジ
個人的グラフはこんな感じ
mosaic(A) 鏡 4/30のスコア+60
少年は空を辿る(A) 5/1のスコア+164
・右小指皿練習
エア交互押しが本質of本質と書いたのですが、右小指皿が定着しないうちに交互を練習しても効率が悪いので、今は右小指皿定着を目的とした練習をしています。
Darling my LUV(N)にランダムを掛けて練習すると良い感じでした。
皿が多めの低難度曲を探しつつ練習を進めていきます。
・memo
その日の脳の計算力(処理力)にはピークが存在する。(自分の場合)
この計算力のピークは譜面を固定することで観測し易くなる。
睡眠の質が低かったり、神経を使う仕事を長時間こなしたりすると、届くはずのピークに届かないことがある。
去年の仕事帰り(0時過ぎ)に皿練習ができるようようなコンディションに持っていけなかったのは、仕事で神経をすり減らしていたせい。
プレッシャーが無い状態(納期が先だったり、神経を張る必要が無い状態)で仕事をこなして、その仕事が定時で終わったりした場合は、良い結果が出やすい。
(朝から夕方まで時間をかけてじっくりウォーミングアップした状態に近いからだと思う)
最近は
・sl0を2~3曲プレイ
・★1を3~4曲プレイ
・★2を2~3曲プレイ
・状況を見てG e n g a o z o _ E X か 少女の檻 “Last Night, Last Dancing.” をプレイ
(★2で自己べマイナス100以下が出た場合は、★2の選曲回数を増やして様子見をする)
・★3~4辺りの未プレイ曲をプレイ
・鍵盤錯誤が起きてくるのでINFINITASに切り替えてLv11チャレンジして終了
という流れで練習している。
特攻練習は1日のうち4~5分しかやらない。
計算(処理、判断)が追いついていないうちは、個人的にこのやり方が一番効率が良い。