「ポップン」に関する記事
01:53
ポップン
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NSでいくつかプレイしたら爆裂更新した。
■1ヶ月前の所感
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・左手の動きは極端に悪くなる。無意識では動かせないということが分かった。
・同時ではないのに同時で押してしまったり、同時押しとなっていることが見極められなくてぐだぐだになったりする。
・譜面を先読みしようとして直近のオブジェが抜けたりする。
—————-
BPM150以上のシンプルな譜面なら、こういったことはほぼ起きなくなった。
言い換えれば、通常のプレイに近い感覚に持っていけているっぽい。

RANDOMを外し忘れたけど気合でクリア。
「NSとかどうせ覚えゲーでしょ」とか言われないようにRANDOMも並行して進めていきます。
17:30
ポップン
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ゲージが残り始めた。
1ヶ月前の雑記には
■絶望できる曲に対するアプローチ
・難易度を落とす (H、Nで練習する)
・できる速度まで上げてから徐々に下げていく
・根性でやり続ける
と書きましたが、「他の曲の速度を絶望できる曲の速度に近づける」を試したら効果がありました。
旧作であればBPM130の曲であってもBPM×HS=100にできるので、練習曲に困らない。
LOWスピードで5クレくらいプレイしたあとにスパニッシュバラッド(H)をやったら
「見えるぞ!私にもポップ君が見える!」ってなった ( ´ω`)
03:02
ポップン
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ポップン16で強制Low-SPEEDを選んだら別次元の難しさを感じた。
しかもHS1.5と強制ハーフスピードを組み合わせるともっと遅くなるらしい。
ポップンは前作から速度系オジャマが削除されてしまっているらしく、
現行verをプレイする価値を感じなくなってきた。
(BPM二桁系を練習する場合、BPM二桁系のN、Hくらいしか選択肢がないため)
ケルティックウィンド EXをクリアしたら一旦ペースを落とすかも。
【メモ】
叩いている最中に2~3拍先のオブジェを保持しないといけない場面が結構ある。
状況的にHIDをかけた時と変わらない気がする。
03:33
ポップン
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2007年12月07日時点でこれくらいはこなせてたらしい。
IRの順位的には435位くらい。
あれ・・・これ昔の方が上手くね・・・?( ´ω`)



昔の方が上手いじゃないですかやだー
(かろうじてノクターンは成長してるけど)
まあ、それだけメンテが良かったんだと思います。
同じ時期にニエンテ EXでBAD3とかいう記録も残していたようで、今ではそんな記録は出せません。
筐体の差というのはどう頑張っても超えられないと思う。
地力で捻じ伏せるという考え方がありますが限界はあるよね・・・
その地力というのはノイズが少なければ少ないほど身につきやすいわけで、
まともなメンテの筐体(またはコントローラー)で練習するのが一番ですね。
2dxのコントローラーは調整済みなので、気が向いたらポップンコントローラーの方も調整してみますかね。
01:37
ポップン
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若干の変化を感じる。
あとLv42~45辺りの曲もぼちぼちクリアできるようになってきた。
・クリアした曲
マキシマム EX
メガネロック EX
J-ハードダンス EX
ハイスピード幻想チューン EX
アリプロ EX
など
練習曲の幅が広がってきたので、暫くは伸びていきそうな気がする。
■練習パターン
・1~3クレまで
テクノカヨウ H RANDOM
A.I. KIDS EX RANDOM
・4クレ~5クレまで
キャバレーH
ケルティックウィンドH
スパニッシュバラッドH
・6クレ以降
スコア、クリアマーク更新狙い
このパターンをこなすと大抵は自己ベを更新できる。
02:40
ポップン
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ちょっと練習すれば上手くなる曲と、軽く絶望できる曲の2種類がある。
とりあえず所感を淡々とメモしていく。
・スコアは意識したほうが良い。簡単な曲で旧判定95k辺りを狙えるようにしたい。
→スコアを狙ってるから判定文字から上の方はあまり視界に入らない。瞼SUDなどというものはやらない。
・左手の動きは極端に悪くなる。無意識では動かせないということが分かった。
・同時ではないのに同時で押してしまったり、同時押しとなっていることが見極められなくてぐだぐだになったりする。
・譜面を先読みしようとして直近のオブジェが抜けたりする。
■絶望できる曲に対するアプローチ
・難易度を落とす (H、Nで練習する)
・できる速度まで上げてから徐々に下げていく
・根性でやり続ける
難易度を落とすのが一番無難そうな感じ。
キャバレー、スパニッシュバラッド、ケルティックウィンドのEXが現在の3大絶望楽曲。
(絶望楽曲 → HSをかければほぼパフェ安定で、NSにするとBADが3桁出る曲)
キャバレーにいたってはBADが200を超えているので、リトハGOD以上に手も足も出ていない。
Hですらムズイので、NとHの中間に位置する曲を探す必要があるかもしれない。
00:00
ポップン,雑記
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2013年08月11日
前日告知になってしまいすみません。
ポップンミュージック指押し読本vol.2

頒布価格 : 200円
ページ数 : 68P
表紙イラスト : めろりよんこさん
前回の本の加筆修正版です。
前回買えなかった人も今回買えば問題無しです。
ただ、今回は平日開催なんですよね・・・どうしてこうなった。
前回よりもちょい多めに刷りました。
持って帰ることも想定すると、これくらいが限界かなといった
部数になってます。
では、宜しくお願いします。
00:00
ポップン,雑記
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2012年12月30日
コミケ受かってました。 東ニ-29bです。
当日告知となってしまい申し訳御座いません。
ポップンミュージック指押し読本 vol.1.5


頒布価格 : 200円
ページ数 : 68P
表紙イラスト : めろりよんこさん
イラスト以外の完成度は低めです。
とりあえず明日は朝が早いのでこの辺で。
追記
前半25Pが新規に追加した部分で、後半40Pは前回の内容を
そのまま再録してます。
前回の本が入手出来なかった方も、今回入手すれば
内容だけは補完できるようになってます。
新規追加部分(下書き)の内容は
①認識、判断、動作の話
②目標の立て方、練習方法の話
③モチベーション維持の話
になってます。
図を一切入れられてなくて、書きたかったことが
書けなかったです。いやー世に出したくないですね。
00:00
2DX,ポップン,雑記
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2012年03月11日
オーバーヒートの法則について。
自分が新たに何かを始めると、2日目辺りに物凄い
オーバーヒートが起こる。
勉強においても、太鼓においても、DPにおいても、bmsにおいても、
ピアノにおいても例外無く発生したので、法則性がありそうです。
これが起きた直後は正常な睡眠を取るのが大変です。
金縛りに合ったり、物凄い長い夢を見た筈なのに15分しか
経ってなかったりとか、とにかく脳に物凄い負荷が掛かるんです。
金縛りって結構キツくて、体は活動を休止してるのに
脳がグルグル回ってる状態なので呼吸が出来ないんですよ。
今度新規で何かを始める時は金曜に始めるようにしたいですね。
基礎の構築の方法というものを自分なりに把握していて、
「こうすると基礎が固まるからしっかり覚えろよ」と脳に
働きかける訳ですが、この時点で脳は新入社員状態なので、
一生懸命仕事を覚えようとしてヘトヘトになるという訳です。
けど、そうやってヘトヘトになりながらも仕事を覚えると、
後はそれを応用していくだけになるから、ヘトヘトにならなくなる。
最近はオーバーヒートが起きたらガッツポーズを取る感じですね。
パチンコの確定演出と同じです。
ただ、あまり負荷を掛け過ぎると健康を損なう恐れがあるとのことなので、
慎重に負荷をかけていこうと思います (´ω`;)
※一部省略しています。
00:00
2DX,ポップン
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2012年02月26日
風邪をひいてしまいまして・・・(´・ω・)
本来なら昨日辺りに「ちょっとダージュをこらしめてくるわ」と、
勢い良くポップンをプレイしに行く筈だったのですが・・・
更に地元のポップン19のボタンが壊れていて、もうプレイ出来る
状態ではなかったので、ポップンをプレイする機会がガクっと減ってます。
神様は俺にポップンをプレイして欲しくないようです ( ´ω`)・・・
【 上達論 】
何か
DP穴NEMESISの譜面ぐらい知ってますよ。
でも譜面覚えて練習しつづければいつかは出来るじゃないっすか。
というような上達論を触れ回っている方が居て、もやもやする。
DIAVOLO(A)のラストで何が降ってきてるかは分かるじゃないですか。
既にその箇所は覚えてますよ。
あの箇所のBPMが120くらいだったら押せますよ。
BPM160だから押せないんですよ。
画面内に表示されるオブジェの数で指が動くか
動かないかが決まる訳じゃないですよ。
スカ(H)は、部分的な酷使に耐える筋持久力が重要になってくる訳ですが、
その酷使に耐えられない(GOODが出たりする)から、S-RANなどをかけて譜面を崩すんです。
認識は出来ても押せない譜面ですよね。
この押せない配置をパターンAとして、パターンAが含まれる譜面というのは
押せない譜面になるんです。
克服するにはパターンAを繰り返し練習するしかない。
この繰り返しの練習は技術の自動化ではなく、単なる筋トレです。
技術の自動化が行われ始めるのは全部GREAT以上で取れるように
なってからでしょう。
・技術の自動化って何?
一連の操作を1つに纏めて、頭で考えなくても体を動かせるようにすることです。
ワーキングメモリとかでググると出てくるっぽいです。
パターンAに対して、「このタイミングで押せば光る」というような意識を、
オブジェ毎に挟み込めるようになれば次のステップに進めることになる。
なので、譜面認識力というのは、押す為の身体能力が備わってから培われるもの
だと言えるでしょう。
この話は過去に何度もしてるのでここらで終わりにします。
まあ、そんな息巻いて「上達だ!効率だ!」なんて言っても、現代人はそんなに
時間も無いですし、良い環境が身近にある訳でもないです。
あくまで自分が楽しむ為の予備知識として頭に入れるのが良いかなと思います。
ちなみに自分の今のポップンの楽しみ方は、中~高難度にランダムをかけて
なるべく光らせるというような感じです。
ランダムをかけてプレイしてると、北斗を混ぜないと押せない配置があったり、
白赤白が来たりして、適切な運指を瞬時に判断しないといけなくなる。
その要所要所の判断がパズルゲームみたいで楽しいんです ( ´ω`)
光らせる意識をキープしつつ、パズルゲームを楽しむというスタイルなので
飽きは来ないですね。一粒で二度おいしい。
と言いつつ、その遊び方が出来るポップン19がもう出来ないので、
また何か考えないといけないな。