「bms」に関する記事
15:45
bms
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CHIN FAIさんに感謝しながら追加でキーボードを2つ注文した。

Gengaozo EX FREQ-4
伸びしろが無くなった・・・( ´ω`)
今は★7くらいの譜面をFREQ-4で練習するのが効果的な感じ。
■memo
練習風景動画を見た感じだと、1時間30分くらい練習すると脳が疲弊してきて処理力が落ち始める。
体よりも先に脳がギブアップする感じ。
一度仮眠をとると脳の疲れが大分抜ける。(仮眠時間は体調に左右される。仕事の疲れが無い時は15分で済むこともある。)
→疲労感は抜けるけど、朝の状態には戻らない。仮眠後の練習はあまり効果が無い気がする。
仮眠後にINFINITASをやってみたら緑数字326でもかなり速く感じた。脳みそゲー
bmsが伸びたように見えたのは、ただ単にLRの判定に慣れただけだった模様。
引き続き1日1時間30分の練習を積み重ねていこうと思う。
音ゲーを再開したからか分からないけど、点在していた白髪が消えた。
音ゲーにはアンチエイジング効果があるかもしれない ( ´ω`)
■memo2
キーボードでプレイするようになって、久しぶりに譜面を認識できなくなる状況を体感した。
譜面を捌ききれなくなると、通常プレイ時の運指(4 右人、5 右親)が出てきてしまいグダグダになる。
上級者が「認識力不足が原因」と語るときに対象となる人物モデルが分かった気がした。
グダグダになって(リソースが無くなって)ゲージが2%になったらそこでプレイを止めた方が良さそう。
今だと
★8 Bird Sprite -D.K.R. mix- (maniaq) → スコア狙いを捨てて、がむしゃらに押してギリギリ耐えられる
★8 x-Aria -afother- → 後半のラッシュでゲージが空になる
という感じ(FREQ-4でプレイ)
あと、脳が疲れているときはx-Ariaの中盤の低速でミスるようになる。これが割と疲労度の目安になっている。
★8 l’amour d’amour — AFOTHER は休符が多いからか、リソース切れが起きない。
3週間くらいここで停滞したら譜面を増やそうと思う。
01:35
bms
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残念なことに自分のPCだとorajaが起動しないので、LRの方で練習していく。
ARESPEARーーー!!! はやくきてくれーーーっ!!!
2015年の俺はJUDGE TIMING +22msでやってたみたいだけど、今調整してみたら+60msが丁度良かった。
この5年で老化が進んだ可能性があるな・・・( ´ω`)

Gengaozo EX FREQ-4
楽曲ラインナップが13年前から変わってない。
(追記)

+172
身体スペックの限界がくるまでは寝る度に伸びる。

伝わらないグラフ。

青い線はスコア力が主軸、オレンジの線はクリア力が主軸というイメージ。
FREQ-4で練習している時はクリア側の経験値が多いけど、スコア側にあまり経験値が入らないという感じ。
(追記2)

良く分からない伸び方をしている。

そしてそろそろ穴が開くかもしれない。
(追記3)
Romancing Sa・Ga3 ラストバトル RockArrange (AFOTHER) FREQ-4
朝時点では手も足も出なかったけど、夜は何とかなった。
かなり捗っているのは、朝これを食べたからかもしれない。

ラクトノナデカペプチドとかいう成分が効いた可能性がある。
明日腕が落ちていたらドーピング効果だったということで。
00:32
2DX,bms
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言語化を諦めたおじさん。
自分の実力が上がったかどうかは、ランダム譜面でのプレイ結果よりも段位認定のリザルト(達成率ではなく、各判定の合計)で判断するのが良いのではと思った次第です。
19:41
bms
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去年がファッキンライフすぎて存在に気付かなかったゾ・・・
昼寝後に読む。
1箇所良い表現があった。血肉とさせていただく ( ´ω`)人
23:04
2DX,bms
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3:5固定で右手の指を全部使ってるから相乗効果でメイン指配置の精度も上がるっしょ(鼻ホジ)
とか思ってたら大間違いでした。
実際には右小指の上げ下げができなくなっていて、それにより認識が崩壊してました。
ひとまず★8辺りの譜面をプレイして元の感覚に戻しましたが、今回については色々盲点があったなと思います。
あまり興味の無い皿曲を練習して、その結果鍵盤曲が下手になったら本末転倒なので、
自分のペースでやりたいときにやりたいものをやるようにします。
13:25
bms
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・押せるから見えるという話 (下書き)
■分類(自分視点)
見えてそこそこ光る譜面 → 等間隔、連打無し、皿少なめ
見えるけど光らない譜面 → ゆらぎ、連打有り、皿大め、高BPM曲
見えるけど押せない譜面 → 白壁、SKA(H)、The Lady Is A Trumpの単音階段、青少年†32分、皿多すぎ、捩れ両手トリル
見えなくて押せない譜面 → LN(CN)系譜面、ソフラン系譜面、歯抜け同時押し、rageの真ん中
■見えるけど押せない譜面の分類
速すぎ
稼動限界超え
指足りない
動かす指が左右非対称(どちらかというと平行寄り)
■見えなくて押せない譜面の分類
CNが絡むと訳が分からない
低速譜面でオブジェを見失う
6個同時押しが続くと、上げなければいけない指が分からなくなる
桂馬譜面と呼ばれる系は捩れと同じ系統なので、速ければ速いほど見えなくなる
■見えるけど途中から押せなくなる譜面
オブジェが多くて休憩がない
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「押せる」は体
「見える」は脳
「見えない」は体に適切な命令を下せないこと
「押せない」は体が指示通りに動かないこと
「見てから押すまで」というのは筋肉と神経の話になると思われる
———————-
1048配置だとLv12がクリアできるが、2:5配置だとクリアできなくなる。
これが見えるけど押せない状態(稼動限界超え)
曲の途中で指が上がらなくて押せなくなるのも、見えるけど押せない状態(持久力不足)
———————-
■見えると見えないの中間
47→56が絡む配置、457→6が絡む配置が来た場合、処理に時間が掛かる。
これは、押せない時期が長かった影響により、脳が「これは押せない配置である」と
認識してしまうのが原因。
10年以上日常生活の中で47→56を素振りしたことにより、今は苦手意識が薄れつつある。
この話の肝はここだと思う。
押せない時期にどのように練習するかで認識の部分に影響が出る気がする。
脳が「47→56」は押せる配置であると認識し、短時間で処理できるようになれば
1つ上の段階に進めると思う。
———————-
■現在の練習内容
・持久力向上
・★20譜面の密度に慣れる
という目的で、★18~21の譜面をFREQ-1~-4で練習しています。
練習の終わりにGengao GODで手を追い込んでる感じです。
今のところ
Air GOD FREQ-2
EXILE EX FREQ-2
リトハGOD FREQ-5
で正規クリア済みという感じです。
風邪が治って調子を整えれば色々と成果が出そうな感じがしています。
23:47
bms
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次に練習できるのは1ヵ月後とか言いながら、帰宅後に壁ドン覚悟で練習を続けてました。
以下超適当メモ
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■疲労度
疲労ゲージというものがあるとして、空の状態が疲労無し、100%の状態で指が上がらないものとする。
初日は空の状態から70%くらいまで腕(指)を追い込む。
次の日に練習してみると練習し始めの時点で疲労度が20~30%程になっていて、自己ベが見込めない感じになる。
その日も70%くらいまで追い込む。
次の日は40~50%くらいからスタートしていて、右手と左手の連携が取れなくてグダグダになる。
恐らくこの状態だと練習する意味が無い気がした。
「疲労無し → 追い込む → 1週間ほど空ける → 丁寧に練習する(定着させる)」 というのが良い気がする。
今回はサプリ無しで試したので、次はサプリ(大豆ペプチド)有りで試したいところ。
■押せるから見える
「見えるから押せる」ではなく「押せるから見える」のである というのをどうにかして言語化したい。
「押せる」という状態がどういう状態なのかと、「見える」というのはどういう状態なのかを説明する必要がありそう。
※ここは明日更新する
■冷え
寒いと手が動かなくなる理由
抹消血管が収縮して筋肉への血流量が減る。
血行不良で筋肉の温度が低くなると、血液から
筋肉の活動に必要な酸素を取り込む量が減少する。
そうなると筋肉は酸欠となり、硬くなる(柔軟性が低下する)。
筋肉が酸欠状態になっている場合、発揮される力や持久力も低下する。
手を温めるには身体自体を温めるのが手っ取り早い。
(手だけ温めてもすぐに冷えてしまうらしい)
17:12
bms
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★13 少女の檻は自己ベマイナス70くらいでした。
次に練習できるのは1ヵ月後になりそうなので、気長に戻していきます。
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memo(独り言)
乳酸譜面の上達速度について

Gengaozo GOD初クリア時のSS(10年前)
昔は曲の中盤で右手の親指がパンパンになってました。
今は疲れはするものの、指が上がらなくなることはないです。
どのタイミングでそうなったかは分からないですが、7年前辺りに
nazoでバリバリやってた頃に筋肉がついた可能性はあります。
当時の隣人には本当に申し訳ないことをしたと思うくらい
深夜に打鍵しまくってました。
1日の終わりに指の息の根を止めるということを繰り返してました。
その頃の貯金が今活きている気がします。
■7年前の記事
ひたすらGengao GODをこなすものの、マジで
ウルトラ下手糞な日があって悲しくなる。
その日1発目の譜面が外れ譜面とかだと、その1回で
指が上がらなくなって練習どころじゃなくなる。
けどめげない。ギリギリのラインなんだから
そうそう伸びるものではない。
2ヶ月後に変化が無かったらその時に考えればいい。
明日も元気にGengaozo
そろそろ昔の自分にGengaozo GODでAAAを出しているところを見せてあげたいです。
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memo2
BPM180系譜面の場合、半拍先まで譜面を見て先に運指を完成させるといった認識方法になっていた。
あまり良い押し方ではないというか、厳密に言うと認識できていない感じなので、大人しく
BPM170系譜面でノックした方が良さそう。
19:09
bms
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壁ドン覚悟でGengao GODをやってみたらそこまで衰えてなかった。
ただこれは正規では無いので、次回プレイ時は★13 少女の檻をプレイすることにしよう。
03:34
bms
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https://twitter.com/an2a9/status/811936489193934848
この記事がほんのり話題になったとかどうとか。
煽り成分を取り除いて要点を抜き出すと
・適正難度のフォルダの周回と下位難度フォルダの苦手曲の周回が軸となる
・EASYをつけて20~70%あたりを往来するような曲がオススメ
・丁寧に押す必要は無し(GOOD以上で拾えれば良し?)
とのこと。
言及するとしたら
・雲隠れするなら「保証」という言葉は使わない方がよい
・ウォーミングアップから飛ばしていくのは流石に非効率的
・周回なので「1週」ではないですね
という感じ。
■もし自分がこういった記事を書くとしたらどう纏めるか
色々調べたらいきなり難度が上がって文章化が困難になったのでメモ書きにシフトします (;´ω`)
・論文として纏める(書き方については身近にエキスパートがいるので聞いてみます)
・ペレルマンのレトリック論(「限られた人を相手とする言論は説得を目指すものであり、
普遍的聴衆を相手とする言論は確証を目指すものである。」という言葉が格好良い)
—–
序論 : 紹介(こうした方法論を用いて3ヵ月で発狂皆伝が取れるという結論に至った)
本論 : 証拠の積み上げ(余計な情報は入れない)
結論 : 読み手が納得できる形で結論を述べる
—–
中々難しいですね ( ´ω`)・・・
■発狂7段程度のオッサンが何も考えずに書くとこうなる
・発狂皆伝を取得するのに必要な能力
-サンバ譜面への対応力
-BPM200の鍵盤譜面への対応力
-ディレイ譜面のごまかし力
・必要な練習
-サンバ系統の譜面を集めてRHSを調整して練習
-鍵盤譜面を集めてRHSを調整して練習
-ディレイのごまかしについては要検討(必要かがわからない)
・独自の方法論(自分はやらないですが一応述べます)
-プレイskinを調整して極限までシンプルにする(黄GREAT、GOOD、POORしか出ないようにするとか)
-押し遅れてもGOODでカバーできるくらい判定を後ろにズラす
-ディスプレイを並べて餡蜜譜面を垂れ流し(規則違反?)
■所感
少なくとも自分が色々と考えるきっかけになったので、引用した記事は無価値ではない ( ´ω`)
煽りを煽りで返すだけだと何もプラスにならないので、自分だったらどうするかを考えた方が生産性があると思う。
・2020/2/22更新
Google検索でこの記事がHITしやすいようです。
引用した記事のpdfはここにはありません。申し訳ないです。
代わりと言っては何ですが、bms系の記事のリンクを纏めましたので、よろしければ覗いてみてください。
Dachshund氏の上達法 2dx/3448/
pppski氏の上達法 2dx/3543/
midori氏の上達法 bms/3641/
まつ~氏の上達法 bms/3379/
・2022/3/16更新
どなたかがアップロードしたようです。
外部サイト
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