Inquiring mind -2nd phase-

「bms」に関する記事

bms DP

sl10を通した。

・Life is PIANO [DP INS☆NE]
・ふしぎなおくりもの [DPA]
がお気に入りフォルダ行きとなった。

今俺が欲している譜面はoverjoyの方にありそうな感じがしてきた。(FREQガン下げ前提)
※今俺が欲している譜面 : 皆伝曲の練習になりそうな譜面

bms DP

恐らく記憶自動化が来た。



sl5 あずぅる!! -双鍵難-  初クリア



sl5 新 漢江水打令 [DP LEGGENDARIA]
3462 → 3558 | B+P 88 → 89



sl4 CG901B -7- [Short Ver.] [DPEX]
2612 → 2688 | B+P 64 → 65



sl4 EXILE [AFOTHER14] 初クリア


FIONA [Fantasy] FREQ-12
4959 → 5152 | B+P 279 → 250



sl4 searoad tracks =side blue= [DP MANIAC] 初クリア


記憶自動化メモ

次回はGW中に来ると予想。


再現方法を絞りこむための情報

■生活面での特徴
平均睡眠時間 : 6h
カフェイン摂取量 : やや多め(1日あたりユンケル1本、コーヒー2杯)
食事量 : 1日あたり2000kcal以下
運動量 : 2日に1回くらいは40分ほど歩く
ブドウ糖摂取量 : 多め?(練習中に森永ラムネを1本消費するペース)
サプリ等 : キューピーコーワヒーリング1袋、新ビオフェルミンS錠1食につき3錠、小林製薬 マカEX、亜鉛1日2粒ずつ

■仕事の特徴
平均残業時間 : 2h
ストレス量 : 救心錠剤の摂取を検討するレベル

■プレイ環境について
プレイ履歴(スプレッドシート) に記載

■練習の特徴
練習タイミング : 夜(就寝前)
メインの練習レベル : ギリギリクリアできる難度とギリギリクリアできない難度の中間
譜面配置の割合 : 正規95%、ランダム5%
平均練習時間 : 2時間(自己べが絶対に出ないくらいに疲弊したら終了)

■練習の特徴(その他)
・可能な限りどの難度帯でもスコアを狙う(これが出来るようになるまでは少し時間が掛かる)
・可能な限りセルフフィードバックを働かせる(自分の打鍵を常にモニタリング、評価する)
・SUD+をガン上げしている。白数字41。(BMSはSUD+無し)
・譜面認識→運指判断→(判定合わせ→注力)→処理→打鍵評価 が間に合う程度にHSを緩めにしている
・上記の処理フローが間に合うくらいにFREQも下げている
・BPMが速くて譜面密度が普通の曲よりも、BPMが遅くて譜面密度が高い曲をメインに練習している
・定期的に同じ曲を正規(固定オプション)で選んでいる。
(1日に同じ曲をプレイすることは殆ど無い。同じ曲をプレイする際は必ず睡眠を挟むようにしている。)
・風邪を引くかどうかの瀬戸際でない限りは毎日練習するようにしている。(練習開始時点で頭痛に見舞われていても練習する)
・ゲージはノマゲのみ(クリアランプには拘らない)
・判定は深め。オブジェが判定ラインを通過した後に打鍵をする感じ。SINOBUZやCANNON BALLERSで判定±0でスコアを狙えるように調整した結果、このスタイルに落ち着いた。その後の作品でコロコロ判定が変わって萎えた。
(LR2だと+58MSに設定。ただ、これは使用しているディスプレイによって変わる気がする。AUTO ADJUSTは使用していない。なるべくINF、AC、bmsでプレイ感が変わらないようにしている)
・LR2のスキンはデフォルトのものを使用。

bms DP



sl5 Yay or Nay [DP ☆NOTHER] 初クリア


3/29時点


・memo
幾つかの曲で、負け癖(難所が来たら認識を諦める)と癖の予兆(スコアを意識しようとしても指の制御が利かない)が見られた。
真面目に指にブレーキを掛けても全然言うことを聞かない感じ。
譜面を先読みするつもりがなくても勝手に先読みしてオブジェがすっぽ抜けたりする動きも見られた。

恐らくこれは人類共通の仕様な気がしている。
これを意識でコントロールできないかを模索していきたい。
深刻な癖がついたらその時にまた考えることにする。

bms DP



FIONA [Fantasy] FREQ-12
4893 → 4959 | B+P 279 → 316

今日はこれ以外は大体自己べタイだった。

練習開始直後からsl9譜面確認を進めたけど、これはあまり良くないかもしれない。
前半に作業感がある練習をして、疲弊した状態で伸ばしたい曲をやるのは賢くない気がした。

sl9は
・Judah [DP INSANE]
・Mario Paint (Time Regression Mix for BMS) -4つ同時押し-
が良い感じだった。

Judah [DP INSANE]は、脳に効くというよりかは心肺に効く。
Mario Paintは明らかに手加減してる配置なのにしっかりムズイのが良い。

bms DP


sl5 Lily [DP-sagANOTHER] 初クリア

今日は良くわからないコンディションだった。(上手くなっている気はするけどスコアがあまり伸びていない感じ)

とりあえずsl8の通しプレイが終わった(FREQは下げている)
残念ながら脳に効く譜面は0だったかもしれない・・・
一旦空飛ぶニワトリ [M]だけお気に入りフォルダに移したくらいで、他は当たり障りのない譜面という印象だった。

2DX,bms DP



LASER CRUSTER DPA HS2.86 (地力が上がったかどうかの確認)
超ムズイ。 現在緑数字330のところ、386まで遅くしてみた。
ここまで遅いと常にブレーキを踏みながらのプレイになるので、FASTには寄らなくなる。
また3か月後くらいに確かめたいと思う。


FIONA [Fantasy] FREQ-12
4893 → 4891 | B+P 307 → 279



Pangaea [bitter14] FREQ-12
3930 → 4192 | B+P 225 → 196
同時押しに反応できなかった場合でも遅GOODで食らいつけていた感じだった。(押し方は汚い)



SunnyShinyRing -Another14- FREQ-2



サカサマの空に在ったのは [DP ANOTHER]
2765 → 2801 | B+P 94 → 86
現在のHSが283なので、このタイミングで伸びても不思議ではない。



sl4 Midnight o’clock [sub another]
2561 → 2756 | B+P 92 → 77
クリア済みの曲をプレイするのが癒しになりつつある。(培った地力でスコアを伸ばす時がやはり楽しい)
未クリア曲を中心にプレイすると、脳みそに負荷が掛かって平日の仕事がしんどくなる。

・memo
3/22~3/26に埋めていたsl4を何曲かやり直したら、↑のsl4 Midnight o’clockみたいな伸び方をした。
フォルダ周回後、2週間くらい寝かせておくと良い感じに定着する説。

bms DP

sl8の譜面を確認中。
今のところ、あまり効く譜面が無い。

sl7のRe:Sound Sing Step [DP-sagINSANE]が、俺の「ホムポジならある程度何とかなるだろう」という幻想をぶち壊す譜面だった。
この譜面に慣れた時点でWanna Party?†のクリアフラグが立つ気がする。

オカルト調査

シリコンキーボード時代の伸びにはあまり法則性を感じない。
左小指スクラッチに慣れた辺りからスコアが安定している感じはする。


体調に影響され過ぎる曲
アベレージ自体は上がってるっぽいけど、5070点を出した12日後に600点落ちといった結果が出ると、やっていて虚無感を覚える。
現在練習中のDPでは600点落ちを出したことはない。


■総括
シリコンキーボードでの記録については、以下の要因があるので調査に向かない。

・4、5鍵盤錯誤によって結果が安定しない
・判定も安定しない(基本的に光らせにくい)
・ボタンの劣化に気付きにくい&1か月ちょいで壊れる(壊れたままプレイしてスコアが下がっている可能性がある)
・DPほどモチベが高くないし、DPよりも試行回数が少ない
・8月以降のデータが使い物にならない(体を壊している間は伸びないということが分かった
・当時は今とスタンスが異なっていて、体調が悪くて自己べが出なそうな日は練習を中止することが多かった

bms



FIONA [Fantasy] FREQ-12
4747 → 4893 | B+P 322 → 307

遅い曲は修正しやすい論。
意味があるかはまだ分からない。

雑記

最近は1日の練習でリザルトがFAILEDになる割合が7割を超えている。
以前に書いた「ギリギリクリアできる曲とギリギリクリアできない曲の中間に位置する曲をひたすらやる」を実行しているつもり。

ゲージが2%のまま動かないような曲は、処理フローが回っていないし、全く集中できていない。
少なくとも認識→判断→処理を止めないようにしないと集中してプレイできないことが最近分かってきた。

三か月で発狂皆伝の記事より引用

イージーで 20〜70%をひたすら上下するようなプレイ が望ましいです。

イージーをつけることについて少し考えてみたけど、進捗を管理するためにイージーをつけることは有りなのかもしれない。
俺の場合は詳細に記録を取っているので、敢えてクリアランプで進捗管理をする必要が無い状態になっている。
イージーをつけることでプレイが雑にならず、イージークリアランプが増えてモチベが高まるのであれば全然つけて良いと思う。

・無題


初クリア時のゲージ推移
これくらいの推移の時が一番パフォーマンスが発揮できていると思われる。
ゲージが100%のラインにくっついているときは、セルフフィードバック(自分の打鍵の評価)や注力(光らせるために必要な力を指に込める)が可能になるイメージ。

ゲージが100%にくっついている間、PGREATでゲージ増加、GREATでゲージ維持、GOODでゲージ減少(100%より下には下がらない)になるといった仮想仕様をイメージすると、注力やゾーンの説明がし易いかもしれない。
(ゾーンについてはGREATもミス扱いになるかも)
隙あらばGREAT以下を減らす意識を保てるのであれば、クリア力(地力)を伸ばす練習をしてもスコア力は落ちないと思う。
そんな感じで、今はバリバリFAILEDになりながら練習を進めている。

・譜面の好みとか(DP譜面を想定)
全体的に難度に偏りがない → 好き
前半は表示難度より簡単で、ラストだけ表示難度より2~3段階くらい難しい → 苦手
全体的に表示難度相当の譜面で、一部分が表示難度より1段階難しい → やや苦手だけど選ぶ
基本的には表示難度相当の譜面だけど、曲調の都合で休憩地帯が多い → 曲が好みでなければ選曲しない

なるべく練習時間を短くしたい派なので、難度に偏りが無い譜面が好き。
難度に偏りが無い譜面を集めたうえで、少しずつオブジェを足して難度のスロープを作りたい。
最近よく練習しているArmillary Sphereが個人的にかなり良い譜面なので、この譜面をベースにした差分を30個くらい作りたいところ。

厳選された譜面をベースにして少しずつオブジェを足していくみたいなアプローチをあまり見かけない。
(ランダムオプションでレーン指定できると便利なんだけど、実装されたという話は聞かない)
どんな譜面でも対応できるようにするという思想には共感するけど、どんな譜面でも対応できるようにするための練習を、この時世にランダムでやるのが効率的なのかを考える必要がある。

正直、正規譜面一本に絞っても網羅しきれないくらい曲数があるので、「この技術を習得したい場合はこの譜面」みたいなテンプレが欲しいところ。
テンプレを作るとしたら、技術、譜面それぞれを細かくカテゴリ分けする必要がある。
ベテラン譜面作成者はここら辺を熟知してそうなイメージがある。

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