「bms」に関する記事
19:49
2DX,bms
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・運指判断の早さ
同時押し系譜面では、運指判断が遅い場合に自然と逆餡蜜になる(同時押しの手の形を作ろうとするけど間に合わない)
HSを遅めにして判断の時間を稼いだとしても、今度は打鍵に淀みが発生して上手くいかない。
結局、記憶が整理されて同時押しが自動化されないと改善されない。
運指判断が早まってくると、スコア狙いに時間を充てられるようになる。
運指判断とスコア狙いが淀みなく行えるようになると、ガチ押し(腕押し、固定北斗)ができるようになる。
ガチ押しが安定してくると、認識~ガチ押しまでが1つのチャンクとして扱われて、そこまで力を込めなくてもガチ押しのような打鍵ができるようになる。
この状態は結果的に脱力できている状態であり、意識するだけで実現できるようなものではない。
個人的には必要なタイミングで必要な力を入れることも重要だと考えている。
・memo(雑)
学習の転移、応用(SPで地力を高めた人 → DPでもある程度までは応用が利く)
何にどれだけ時間を掛けたか
01:15
2DX,bms
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直った、直っていないを永遠に繰り返す男。個人ブログなので許してください。
・INFINTIAS
INFの判定がまたガバり出した。個人的にはこの現象は不具合と認識している。
オンボだろうが、グラボ有りだろうが、Win10、11だろうが、今年発売のマザボとCPUを使おうが症状は何も変わらなかった。
まともに動いてる人がいたら是非環境と設定を晒していただきたいところ。
垂直同期をOFFにすると、FPS自体は固定されるけど描画がガクガクになってスコアが下がる。
垂直同期をデフォルトにしてG-SYNCもONにすると、描画は安定するけどFPSがフラついてスコアが下がる。
恐らく曲毎でも判定が統一されていない。
2DX 9thリリース時くらいに安定していない印象がある。
・oraja
音ズレがすさまじくて練習にならない状況。
USBオーディオインターフェースが自宅のどこかに眠っているので、発掘し次第試してみる。
・AC 2DX

LUV CAN SAVE U DP†
初AAA 半年前の状況
ミスが多めなのは2P側のボタンが故障していたため。
配られたカードで勝負するのが人生。

めいさいアイドル☆あいむちゃん♪ DPA
馴化を進めていく。
AA DPA、INAZUMA DPAは本日クリア済み。
00:42
bms
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1/3より
orajaでエンコンが使えなくなっていたので、引き続きLRで練習する。LRは俺を裏切らない。
PC買い替え or orajaをver0.8.4に更新したことにより、orajaでエンコンが使えるようになってたので、セッティングを進めることにする。
02:48
bms
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明日新しいディスプレイを買ってくるので、orajaで12ofpsでプレイできるようになる見込み。
というわけで、事前準備を進める。
・beatoraja-0.8.3-jre-win64 をDL
・Mocha-Repositoryに登録
お気に入り機能があるのが良い。
※追記
orajaでエンコンが使えなくなっていたので、引き続きLRで練習する。LRは俺を裏切らない。
11:08
bms
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まだ言語化できないので一旦memo
■Mario Paint (Time Regression Mix for BMS) -4つ同時押し-
最初から最後まで色んな形の同時押しが降ってくる譜面。
正規譜面だとホムポジ系をメインとした4つ同時押しが降ってくる。
(余力があればパターン数を調べる)
ミラーをかけても難度がほぼ変化せず、学習効率も変わらない。
ランダム適用時に譜面予測ができれば、苦手な同時押しをピンポイントで練習することもできそう)
2DXのDP譜面で終始両手側に4つ同時押しが降ってくる譜面は無いため、この曲を選ぶことで不足を補うことができる。
同様に、終始両手側に階段や桂馬押しが降ってくる譜面なども欲しいところ。
同時押しについての参考ツイート
・餡蜜と逆餡蜜(同時押しと微ズレ、ディレイ)
同時押しでないものを同時押しで処理するのが餡蜜で、同時押しを分割して処理するのが逆餡蜜かと思われる。
もしMario Paintの譜面を微ズレに変換した場合、通常の譜面をプレイするときとは別の感覚になりそう。
「同時押しの分解」と「乱打の結合」は譜面を理解する上で結構重要になってくるかもしれない。
1+3+5+7の同時押し(白鍵4つの同時押し)を1>3>5>7などの乱打に置き換えたり、1+7>3+5の複合トリルに置き換えたりといったことを試すことで、自分の苦手なパターンを洗い出すこともできそう。
素振りした感じだと左手側の3>1+5+7が絶望的だった。
・BMSでDBR、そしてSP-TO-DP
DBRをONにしてSP★1~2をFREQ-12でプレイすると、PROMISE FOR LIFE(A) DBRの強化版みたいなのが降ってくる。
あまり練習にはならない感じがした。
LRにはDBRとは別に「SP-TO-DP」というSP譜面をDP譜面に変換するオプションが存在する模様。
幾つか試してみたところ、DBRよりかは可能性を感じた。
SP★1 Evangelize (Radio Edit) [PLANET] なんかは奇跡的にバランスが取れていて良譜面の部類だった。
生成される譜面は1種類のみのようなので、良さげな譜面を見つけたら練習に組み込んでもよさそう。
自分が好きな曲で練習できるのもデカイ。LRは凄いナー ( ´ω`)
とりあえず良さげな曲を見つけたらスプレッドシートにメモっておくことにする。
ノート数が1500付近の曲が狙い目。ここら辺を選ぶことでquasarは自動的に上達しそう。
このオプションのおかげで「ランダムっぽい固定譜面」のレパートリーが増えそうで嬉しい。
・練習になる、ならない論
灼熱のような皿譜面を1000回練習してMare Nectarisが上手くなるかというと、ほぼ全てのプレイヤーはNoと答えると思う。
「鍵盤」と「皿」のように大きく区分けされたものであれば自明なんだけど、これが鍵盤の細かな区分になってくると説明が難しくなってくる。
DP皆伝を目指すのであれば、天空の夜明けやquasarに効く譜面で練習する必要がある。
それらがなかなか見当たらないから停滞しがちになる。
(個人的に、quasarについてはSP-TO-DPによって練習曲不足から解放された)
MarioPaintはDP皆伝曲に直接効かないものの、4つ同時押しは不得意のため、積極的に練習するようにしている。
こうなってくると、譜面知識を蓄えて自分で譜面を作れるようになるのが良い気がする(自給自足)。
少し調べてみますか・・・( ´ω`)
・苦手対策
●13 More Selfishを練習してダージュEXをクリアした人を見かけたことがある。
実にまっとうだと思う。
これとorajaのトレーニングモードを組み合わせると更によさそう。
参考動画
10:07
bms
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bms集め(労働)を再開することにした。
労働履歴を固定ページ化しておいた。
昨日PLASMA(A) DBRの動画を眺めてたところ、速度を落とせば練習になりそうな感じがしたので、bmsでのDBRを試してみたいと思う。
01:16
bms
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sl10 Danse de Romani FREQ-4
3679 → 3684 | B+P 86 → 71
この曲もquasarに効く(気がする)。


Pangaea [bitter14] FREQ-12
4614 → 4784 | B+P 156 → 125
MarioPaint効果。感慨深い。
MarioPaintをこなすと、Bad Maniacsの序盤や天空の終盤の耐性がつく(気がする)。
少なくとも動画を見ながらシャドウプレイした感じでは運指判断がもたつかなかった。
練習譜面が少なくなってきたので、DP Satelliteの追加曲を落とすことにする。
20:58
2DX,bms
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memo
・「特攻」という言葉がよくない。「苦手」、「不得意」の方がよい。
・左手側の桂馬の難度が高くて運指判断エラーが起きる(目の前が真っ白になる)。
・思考停止で一律でFREQを下げるのではなく、苦手の度合いによってFREQを調整した方がよい。
・自分は「右手側」→「左手側」の順に処理しているけど、古の上級者は「苦手な方(左手側)を見た方が良い」と話していた。これは人によりそう。
・最近は「両乱」→「正規系」→「(余力があれば)階段」→「同時押し」という順に練習している。正規系をプレイするときのみ自己べ更新を狙っている(正規系をプレイするタイミングとその日の調子のピークを合わせている)
・座学重要 → 理解できる / DBMは捗る → まあまあ理解できる / 両乱、DBRは捗る → 協議が必要。下準備をしないと捗らない気がする。
12:59
2DX,bms
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今まで1日に同じ曲を何度もプレイしないようにしていたけど、再検討が必要かもしれない。
再検討したけど特殊なケースだった可能性が高い気がした。
■Logic Boardのプレイ回数を重ねることで結果が良くなった要因
・有休を取得してゲーセンに足を運んでいる状況なので、体力と気力に余裕があった
・Logic Board DPAが難しいという情報は十数年前から得ていて、十数年越しにプレイできるということでテンションが上がっていた
・Logic Board DPAのBPMは130と遅めのため、譜面内容が頭に入れば、睡眠を挟まなくてもプレイの修正が容易と思われる
・Logic Board DPAプレイ中に、丁度その日の調子のピークを迎えた(6回目がピークでそれ以降は結果が悪くなっている)
■プレイ回数を重ねても良いケース
・初見プレイ後に修正の余地を感じた場合
※修正の余地について
例えば正規譜面ではめったに降ってこない2+3+5+6同時押しが降ってきた場合、初見ではまず反応できない。
2回目のプレイで2+3+5+6同時押しが降ってくる場所を覚えて、3回目で押すことを試みて、4回目辺りでようやく押せたりする。
ただ、これは2+3+5+6同時押しの押し方を知っているから手をその形にできるのであって、押し方を知らない場合はその日のうちにプレイを修正することはできない。
またBPMが速い場合は、押し方を知っていたとしても手の形を作る前にオブジェが通り過ぎていってしまう。
少しの労力で結果が良くなる場合のみ、プレイ回数を重ねてもよさそう。
なんだかんだで音楽的な鍛錬(地道に苦手と向き合う)に時間を割く方が成長効率が上がりそうな気がしている。
トレーニングモードがあるorajaと、苦手要素満載の譜面を用意する必要がありそう。
公式の譜面をインテンポでこなすだけだと、どうしても苦手要素の反復練習の効率が下がってしまう。
自分の苦手要素を正しく把握して譜面を自作するのが好ましいけど、時間が無いので先人たちが作った譜面を揃えたりRANDOMオプションで苦手を引く確率を上げたりしている。
00:20
bms
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sl7 Deepsea Moonlight [Cuvelia14]
3584 → 3647 | B+P 117 → 116


sl7 AirTrip-SF#2- [DP ANOTHER]
3504 → 3581 | B+P 95 → 86


sl6 PPBQ
3475 → 3522 | B+P 97 → 119


sl5 MANHATTAN -Starlight-
3113 → 3145 | B+P 62 → 54
memo
通常の練習に戻したら正規系が伸びるようになった・・・( ´ω`)
2021/11/6の日記より
DBR練習を開始した8/29~10/3の成長効率が正規譜面練習時よりも悪い結果になっている。
(中略)
地獄みたいな譜面を練習している間はあまり経験値が入っていない可能性がある。
DBR練習で乱打中に高難度の同時押しが混ざってミスした際に脳内に運指パターンが形成・構築されない(その譜面を捌くための正しい動きが記憶されない) & 正規譜面の復習回数が減って忘却が進んだ可能性が高まってきた。