雑記
memo
チューニング中盤~終盤あたり。
右手の筋肉の可動範囲が広がりつつある。感触的には指伸筋がフル稼働している感じ。
チューニング序盤だとこの筋肉が全然動かないので汗もかかないし筋肉痛にもならない。
西山氏の動画 11:00~あたりから注力の説明をしてくれている
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チューニング中盤~終盤あたり。
右手の筋肉の可動範囲が広がりつつある。感触的には指伸筋がフル稼働している感じ。
チューニング序盤だとこの筋肉が全然動かないので汗もかかないし筋肉痛にもならない。
西山氏の動画 11:00~あたりから注力の説明をしてくれている
・11/3週分
チューニング終盤に入ったかも。
ジストニアの話題はセンシティブですよね。
自分は定期的にジストニアのような症状が出ていますが、医師に診断されたわけではないので本当にジストニアかどうかは分かりません。
チューニングをすることで自己べも出るようになるので、本当に困っている人からすれば「それはジストニアではない、たわけめ」となりそうです。
ただ、症状は確かに出ているのでジストニアには程度(軽度、重度)がある可能性があります。
そして自分の症状が軽度のジストニアであると仮定すると、対策をとることで症状を軽減できる場合があります。
自分と同じような症状が出ている方の一助となるよう、引き続き情報を纏めていきます。
・memo(雑)
動作がチャンク化されることで打鍵速度が上がる。(仮に自分の適正速度がBPM180に上がったものとする。)
ただ、チャンク化が行き過ぎているというか強固に癒着しすぎていて、複雑な配置が来た時に左右の手の動きが分離していなかったり(他の指の動きにつられてしまったり)、左右の手で微妙に適正速度がズレていて動きが同期しなかったりする。
これを解消するには、判定が甘くBPMが遅めで休符があまりないような譜面で誤差学習するしかない気がする。
自分にとって簡単すぎる譜面はあまり意味がない。
ガチ押しできるところまでBPMを下げてしまうのもあまりよくなさげ。
自動化した動きを出すか出さないかギリギリのラインのBPM・密度の譜面を選ぶのがよい。
memo
チューニングが進んでくると呼吸が深くなり良い汗が出るようになる(体調が噛み合ってる可能性も有り)
チューニング期間中はフィードバック情報が多くなるからか夢見がエグくなる可能性がある。次回以降は夢見の記録をつけるようにする。
右手は97%~98%は治った。ギリ腕立てができるレベル。無理をしたくないので実際には腕立てを試さないようにしている。
「コラム」という見出しが仰々しすぎて更新のハードルが上がりそうだったので「個人用メモ」に変えました。
・memo
練習中に体が揺れたので地震か何かかと思ったら、どうも膝の力が抜けていたようで打鍵するたびに自分で自分を揺らしているぽかった。
疲れているのかチューニング期特有の現象なのかは謎。
キービームが普段よりも画面に残っているように感じた。
実際にボタンから指が離れなくなっているのか、先読みスキルが向上したからなのかは不明。
→左人差し指の挙動が怪しかった。
スイッチの故障かと思いきや人差し指の上げ下げが不安定でチャタリングっぽい感じになっていた。
普通に3鍵が100回に1回くらいの頻度で多重反応していただけだった。チューニング期に故障が重なると非常に困る。
恐らくスイッチは故障していなかった(二転三転)
やはり
スイッチの故障かと思いきや人差し指の上げ下げが不安定でチャタリングっぽい感じになっていた。
が正しそう。(過去にも同様のことがあった)
左手の人差し指以外にも、右手人差し指、親指、小指の動きが不安定だった。
各指の傾向としては、右手人差し指 : 押し過ぎる / 親指 : たまに抜ける / 小指 : 力が入らず上げ下げが不安定 という感じだった。
昨日は少しチューニングに進展があり、チャタリング現象が軽減された。
過去記事を見る限り、チューニングが完了するまであと1週間ほど掛かりそう。
memo
チューニング期間の初期は右手側が筋肉痛気味になる。

★2 world devoid of you (fairydust radio edit // SP Another+) 前回2024/11/28

★2 恋の2-4-11(BMS Edit) -改- 前回2024/10/30
チューニング中。
memo
昨日あたりからチューニング期に入っている。(前回は9/23。月1成長期が戻ってきた説)
★1~3をプレーするよりも、普段の練習曲をFREQ-4あたりで回した方がマシな感じがした。
→判定理解度が下がるため、HSをいつもより遅めに設定。その結果、基本自己べは出なくなる。
→難度が緩いので雰囲気でそれなりにスコアが出るものの、ゾーンには近づけない。
→普段の練習曲のFREQ-1だと一瞬で決壊するので、半ガチ押しになるようなBPM帯(135~145あたり)でフィードバック情報をモリモリ浴びたほうがよいという判断。
>判定理解度が下がる
厳密には左右の手の最適化具合がマチマチで左右の手の同期が取れない状態となっている。
(例)BPM150の曲を普段通りに押すと左手側だけ先走ってBPM155のテンポで押してしまう 等
指が転びやすい且つすっぽ抜けやすいので、普段よりも判定合わせに時間が掛かる状態。
「想定と実動作にギャップがある」という方が正しいかも。
キービームが普段よりも画面に残っているように感じた。
実際にボタンから指が離れなくなっているのか、先読みスキルが向上したからなのかは不明。
→左人差し指の挙動が怪しかった。
スイッチの故障かと思いきや人差し指の上げ下げが不安定でチャタリングっぽい感じになっていた。
普通に3鍵が100回に1回くらいの頻度で多重反応していただけだった。チューニング期に故障が重なると非常に困る。

★22 3.14 (TT mix) [yumether] ミス数更新 ( 89 → 78 )

★25 FREEDOM DiVE [FOUR DIMENSIONS] FREQ-4 BPM176 初クリア FREQを1つ上げた

st4 織姫(Independent from God, Everlasting love remix) [gratitude]

st3 LOVE☆BEAM (orange summer mix) -^^-

★22 天空の城ヴェリエル [SABOTHER] ミス数更新 ( 189 → 187 )

★22 Happico Happico -mundanity- 前回2024/6/19

★21 Love & Justice [EXTREME] ミス数更新 ( 127 → 118 )
・memo
譜面の処理コスト(※)を考慮して練習譜面のBPMを調整するのがよさげ。
認識と組み立てのコストは高いけど処理コストが意外と低い譜面などはインテンポで練習できたりする。
左手側の1+2→3系と右手の4+7→5+6、6→4+5+7系が来ると処理コストが上がる。
※参考 : 処理コストの話(2019/11/2)
最近はBPM180帯の処理コスト「中」あたりの曲でその日のピークを越えるまで練習して(自己べが出なくなる程度に腕を疲れさせる)、その後は処理コスト「大」の曲をFREQ低めで練習したりしている(痛みが出る手前まで腕を追い込む)。
処理コスト「中」の曲では「速度慣れ」と「ボトルネック探し」を意識していて、処理コスト「大」の曲では「苦手意識の軽減」を意識している。
ちなみに自分は★12 Gengaozoの正規は処理コスト「大」の部類だと思っている。
「速い曲をやった方が良い」という段階にようやく入りつつある気がしている。 ※参考
自分がこの段階に入るのに必要だったのは「左手のフォームの矯正」、「右手の4+7→5+6の苦手意識の軽減」の2つだった。
これらを対策したことで「押せるから(次のオブジェが)見える」という状態になったと思われる。 ※参考
・雑memo(オカルト)
速度慣れ : チューニングの一種
ボトルネック探し : 認識レベルをモニタリングする(解像度を可能な限り上げる。必要に応じて符号化する)
苦手意識の軽減 : 認識レベルを維持できる程度までFREQを下げ、譜面の理解を深めたり負け癖を減らしたりする