bms SP
チューニング期に入った可能性有り
左手の震えが酷く、意図しないチャタリングが多発する
こういう時に自分用メモを見返すとやることがすぐに分かって良い
チューニング期に入った可能性有り
左手の震えが酷く、意図しないチャタリングが多発する
こういう時に自分用メモを見返すとやることがすぐに分かって良い
人体の不思議展
memo
逆モデル構築において同一環境での練習は重要そう。
経験上、脳内判定はその日に最初にプレーした機種の判定に影響されるので、自宅環境で必ずINFを先にプレーすることを徹底することで逆モデルの構築効率が上がりそう。
チューニング終盤感がある。
・11/10週分

gradation (MANIAQ) 前回2024/6/16
memo
チューニング中盤~終盤あたり。
右手の筋肉の可動範囲が広がりつつある。感触的には指伸筋がフル稼働している感じ。
チューニング序盤だとこの筋肉が全然動かないので汗もかかないし筋肉痛にもならない。
西山氏の動画 11:00~あたりから注力の説明をしてくれている
・11/3週分
チューニング終盤に入ったかも。
ジストニアの話題はセンシティブですよね。
自分は定期的にジストニアのような症状が出ていますが、医師に診断されたわけではないので本当にジストニアかどうかは分かりません。
チューニングをすることで自己べも出るようになるので、本当に困っている人からすれば「それはジストニアではない、たわけめ」となりそうです。
ただ、症状は確かに出ているのでジストニアには程度(軽度、重度)がある可能性があります。
そして自分の症状が軽度のジストニアであると仮定すると、対策をとることで症状を軽減できる場合があります。
自分と同じような症状が出ている方の一助となるよう、引き続き情報を纏めていきます。
・memo(雑)
動作がチャンク化されることで打鍵速度が上がる。(仮に自分の適正速度がBPM180に上がったものとする。)
ただ、チャンク化が行き過ぎているというか強固に癒着しすぎていて、複雑な配置が来た時に左右の手の動きが分離していなかったり(他の指の動きにつられてしまったり)、左右の手で微妙に適正速度がズレていて動きが同期しなかったりする。
これを解消するには、判定が甘くBPMが遅めで休符があまりないような譜面で誤差学習するしかない気がする。
自分にとって簡単すぎる譜面はあまり意味がない。
ガチ押しできるところまでBPMを下げてしまうのもあまりよくなさげ。
自動化した動きを出すか出さないかギリギリのラインのBPM・密度の譜面を選ぶのがよい。
memo
チューニングが進んでくると呼吸が深くなり良い汗が出るようになる(体調が噛み合ってる可能性も有り)
チューニング期間中はフィードバック情報が多くなるからか夢見がエグくなる可能性がある。次回以降は夢見の記録をつけるようにする。
右手は97%~98%は治った。ギリ腕立てができるレベル。無理をしたくないので実際には腕立てを試さないようにしている。
「コラム」という見出しが仰々しすぎて更新のハードルが上がりそうだったので「個人用メモ」に変えました。
・memo
練習中に体が揺れたので地震か何かかと思ったら、どうも膝の力が抜けていたようで打鍵するたびに自分で自分を揺らしているぽかった。
疲れているのかチューニング期特有の現象なのかは謎。