Inquiring mind -2nd phase-

「2DX」に関する記事

2DX シリコンキーボード


Broken(A) 前回+101
Lv12でAAが出るようになってきた。


Lighting Shower(A)
Lv11 AAAチャレンジ
ANDROMEDA(A)は予想に反して少し時間が掛かりそうな雰囲気だった。

■memo

・bms → INFINITASの順に練習したときにSLOWが出る理由は、bms側でBPM120近辺の曲しか選んでいないからかもしれない。

今日やってみた感じではこれが正解だった。
逆に速い曲をメインに練習するとFASTが出る可能性がある。

2DX シリコンキーボード

1日仕事をこなすと疲れるということを改めて実感した。
固定北斗(ガチ押し)で押せていた箇所が、仕事終わりだと腕に力が入らなくて再現できない。
このままだとよろしくないので、大豆ペプチドを注文しておきます。


体に優しいLv11ならAAAが出る。 (Realize Maze(A))

4と5の押し間違えが無くなるまで3週間くらい掛かると予想していたけど、思ったよりも定着が早い。
毎日練習できる場合、週1練習と比べて記憶の定着が早いかもしれない。

明日はANDROMEDAでAAAを狙う。

bms, 2DX シリコンキーボード

コンディションの調整をミスってGengaozo EXのスコアが100点下がった。
1日3時間の練習はハードなのかもしれない(翁の宿命)


とりあえず根性でLv11のAAAを増やした


予備が届いた。

■memo
・bms → INFINITASの順に練習したときにSLOWが出る理由は、bms側でBPM120近辺の曲しか選んでいないからかもしれない。
・休符が無い譜面を捌いているなかで「認識が崩れる → 立て直す」という動きが見られた。
自分が処理できる配置が来た瞬間にメモリに余裕を持たせる(メモリの解放)ような動きだった。
・捌けない譜面が降ってきてゲージが2%になった時に即プレイを止めるというのは結構重要。

・唐突に癖の話

「脳には妙なクセがある」P332より
脳は、身体から情報のループを形成しています。身体から感覚を仕入れて、身体へと運動として返す。
身体の運動は、ふたたび、身体感覚として脳に返ってきます。

※補足
旧脳 ・・・ 手続き記憶格納先
大脳新皮質 ・・・ 知覚、運動の制御、計算を行う。

「脳には妙なクセがある」P331より
大脳新皮質は、旧脳とは異なり、身体性が希薄です。解剖学的にみても、身体と直接的な連結をほとんどもっていません。
ですから、大脳新皮質が主導権を持つヒトの脳には、身体を省略したがる癖が生じます。


これが音ゲーでよく言われる「癖」、「呪い」の話だと思う。
身体ループをしっかり回さないと癖がつく。
(身体ループ : 認識する(入力) → 運指を組み立てる(計算) → 押す(出力) → 思った通りに押せたかどうかを確認する(フィードバック))
スコアを狙うとフィードバックの情報が厚くなるから癖(身体ループの省略)はつきにくい。

・最大瞬間計算力
運指組み立てが計算にあたるんだけど、脳みそがバリバリ回っているときの計算速度は速く、寝起きの時の計算速度は遅い。
自分の場合は順を追って慣らしていかないとベストコンディションに持っていけない。
計算力が高まっている時に課題となる譜面をこなすのが良いのではと思い、そういった内容の練習を続けている。

bms, 2DX シリコンキーボード


Gengaozo EX FREQ-4
LRとシリコンキーボードに順応していくおじさん。

■INFINITAS

デンドロビウムが伸びたり


Love Is EternityでAAAが出たりしています。


前回+0.2
グラフの使い方は絶対違うだろうけど、私的メモなのでご勘弁ください。

■memo
朝bms後にINFINITASをやるとSLOWがたくさん出る。

考えられる原因
・bms側の判定が合っていない
・bms側のHSが合っていない
・bms練習によって目が疲れている
・bms練習によって脳が疲れている
・bms練習によって手が疲れている
・上記の複合

数回プレイすればある程度戻るので、今は気にしない。
本当はbms側の仕様把握やskin調整をやった方が良いんだけど、現在使用しているPCのグラフィック性能に難があってbms環境を整えるモチベが上がらない。

・順応(馴化)
今やっていることは「つよくてニューゲーム」なわけで、上達というよりかは順応しているといった方が正しいかもしれない。
両手の薬指を使っている以上、必ずどこかで勢いが止まると思う。

2DX シリコンキーボード


Programmed Sun(A)でAAAが出た。(正規譜面)
睡眠時の自分とのタッグバトルのような感じになっている。

HSを上げたことによってスコアが上がったという結果にならないように、緑数字を326にしたまま練習していた。
一旦目標を達成したので、緑数字を326→316に変更する。


今はこんな感じだと思う。(前回+0.2)
念のため緑数字326でBroken(A)をプレイしてみる。


+88


+120

伸びた。B+Pは暫く減らない気がする。
そして緑数字を316にしようと思ったけど、めちゃくちゃ速く感じたので一旦保留。

現在のクリア力

少年は空を辿る(A)

効率を考えると、このタイミングでbmsに切り替えた方が良さそう。
セッティングしてから寝ることにする。

2DX シリコンキーボード

記事のタイトルの付け方を忘れてた。


とりあえず自分のことをLv11だと思い込んでいる楽曲でAAAが出た。
深夜だと連打がどうしても控えめになる。
明日ちょっとmosaicをやってみるか・・・

自分用リンク
2016-05-16
Programmed Sun(A)は現在2272くらい。2週間あれば流石に2016年のレベルまで戻せるはず。

(追記)

mosaicでAAAが出た。ただしミラーをつけている。
では、曲を解禁していきますかね・・・( ´ω`)


( ´ω`)hehe…

(追記2)

未解禁のAnother譜面を全て解禁。この作業はやっぱりしんどいっすね。

しょうもない動画ばかりアップして申し訳ないです。
一応カット編集の練習を兼ねてます。

■memo
皿と鍵盤が同時のパターンは大分押せるようになってきた。
皿>鍵盤>皿は難しい。(小指>薬指>小指 みたいな操作になるため)
皿にメモリを割かなくて良くなった分、4、5鍵盤絡みに集中できるようになった。
1>2トリルで負け癖が付かないように低BPMの曲で慣らしていく。
脳を酷使しているからか、常時頭痛状態。

雑記

何回か寝たらスコアが上がったので動画化しました。編集は頑張りません。
左 4/25 21:00頃
中央 4/26 21:00頃
右 4/29 13:30頃

GRの増え方を見ていると、届いた初日は適正HSが2.73で、翌日以降に上がっていることが分かる。
現状FASTにめちゃくちゃ寄ってる(適正よりも遅い可能性がある)けどもう少し様子見する。
睡眠時の自分にいかに良い情報を渡せるかどうかというゲーム。

■動画メモ
今回は音量調整をミスらなかった。
各動画の音量を30%に抑えつつ全て再生。意外と崩壊していない。
タイミング調整についてはGET READYが表示されたタイミングで揃えた。

雑記

CHIN FAI シリコンキーボードで全押しできました。

4Gamer Keyboard Checker の記事より引用

キーボードの製品検証を難しくしているのは,ロールオーバーとは別に,「同時押し」という概念が存在していることだ。
これは,「一度に複数のキーを同時に押下したとき,それが同時にPCへ転送されるか」という意味で,「同時押し対応は6キーまで」といった表現で使われることが多い。
  (中略)
まず,とても古い規格であるPS/2からだが,これはシリアル信号を使ってキー押下/押上の情報をPCに送信する仕様になっている。1ポートあたり1台のデバイスしか接続できない弱点を抱える一方で,キーのデータは連続して転送可能で,データ量の制限もない。なので,Nキーロールオーバーに対応したキーボードであれば,原則的に,同時に押下したすべてのキー情報が同時にPCへ送られることになる
  (中略)
一方,複数のデバイスを接続する前提のUSBでは,「インタラプト転送」(Interrupted Transfers)という転送方式が採用されている。
  (中略)
ただ,このインタラプト転送では,一度に送れるデータサイズが8bytesに固定されているという制限がある。そして,キーボードではそのうち2bytesが制御に用いられるため,実際には[Shift]や[Ctrl][Alt]といった修飾キーを除く6キー(=6bytes)分しか使えない。
 したがって,ゲーマー向けかどうかに関わらず,インタラプト転送を採用するUSBキーボードには,「一度にPCへ送れるキーの数は,修飾キーを除いて6キー」という制限がある。

完全にこの内容をスルーしてたんですが、ふと「あれ?じゃあなんで普段使いのキーボードで全押しできるん?」ってなりまして、PS2変換コネクタを使ってPS/2端子に差し込んでみたらo2配置で全押しできました。
もしかしたらキーボードで音ゲーをやってる人にとっては常識なのかもしれないな・・・( ´ω`)

PS/2コネクタ(wiki)
紫色がキーボード用みたいです。

ちょっと反応を確認してきます。


大丈夫そうです。(0:05あたりで全押してます)

全押しできるなら高難度も選べますな。

とりあえずBroken(A)をクリア。
ここら辺になるとスコアガン無視で見えたものをわしゃってるだけなので、練習になっていない感がある。
下の難度から積み上げた時の結果を確認するための記録用プレイと言う感じです。


今日のFF7


もうラー油が無くなりました。


■CHIN FAIキーボードでの練習プラン
・皿と4、5絡みに慣れていく
・慣れたらHSを上げてLv10.5~Lv11.0の曲のAAAを狙う
・Lv11でAAAが出るようになったらmosaic(A)でAAAを出せるようにする → おそらくここら辺りで低速を練習しても大丈夫な状態になる。
・鬼課金して曲を解禁する
・余力があれば連皿の練習をする(異次元の難度だった)
・余力があれば左手で4を取る練習をする
・余力があれば尊敬していく(Triple Zoeをやりたい)
・それなりに高難度がこなせるようになったらbmsで懐古する

夢が広がりますな ( ´ω`)


■考察
現在の感覚

Lv8 : 選曲していない
Lv9 : 練習し始めに選曲している
Lv10.0 ~ 10.4(ギリAAAが出せる) : 練習し始めに選曲している
Lv10.5 ~ 10.9(AAAが出ない) : メインの練習帯
Lv11.0 ~ 11.4(AAAが出ない) : 状況を見て選曲
Lv11.5 ~ 11.9(スコアが狙えない) : 選んでいない
Lv12.0 ~ (クリアが精いっぱい) : 状況確認のために選曲

真ん中が一番練習になる。

イメージ図

一応イメージはこんな感じ。確かDJゆかりさんも同じようなグラフを紹介してた気がした。
俺の中では11.0から特攻という認識。
人によって特攻の定義が11.5以上だったり、12.0以上だったり、12.5以上だったりするので認識合わせが難しい。

※追記
DJゆかりさんの動画はこれですね。

雑記


PARANOiA 〜HADES〜をクリア。
1>2トリルで普通に絶望する。

23時にLv12を全力でプレイしても壁ドンされないというのは本当に幸せ。
夜中に音ゲーができる環境に身を置いたのは実に8年ぶりだと思う。感無量です。
これだけハードな使い方をしてもまだ壊れないので、CHIN FAIのシリコンキーボードは隠れた逸品だと思う。


未だにちょっと信じられないんですが、あんなペラペラした見た目でこれだけ連打が入るんですよね。
横長のスペースキーもどのポイントを押しても反応するし、これでもし耐久性があるとしたら普通に価格がバグってます。
amazonでの取り扱いが始まったのが2016年なので、まあ早く気づけたほうでしょう。


やよい軒生活と比べたら7~800kcalくらい落としてるはずなのに全然痩せない。

雑記


朝に必ず松屋の朝定食を食べることによって食費を抑えている。

■キーボード練習メモ
緑数字 326 (通常時+20)
皿周りと4、5鍵盤の絡みでリソースを持っていかれる。
特に4、5鍵盤は脳のメモリが不足すると非常に混乱する。
(通常時 : 4右人、5右親 / キーボード時 : 4右親、5右人)

Lv11のAAAはまだもう少し時間が掛かる気がする。
1週間以内に出せなかった場合は長期記憶定着を待つ。

キーボードに慣れた後は筐体でのプレイ時に混乱することになるんだけど、それを恐れていると人生が進まないので覚悟を決めて取り組む。

■動画メモ
何気に最短編集時間だったかもしれない。
手元合わせをする際に、ゲーム動画側の曲決定時、手元動画のエンターキータイプ時それぞれにマーカーを打って開始を揃えたら良い感じになった。
あと、Premiere側でAfterEffectsのコンポジションを読み込むことでレンダリングを1回分省略できるようになった。
人生は回数ゲー。

■CSS座学メモ
Web制作者のためのCSS設計の教科書(amazon)
【PDF版】柴犬でもわかるFLOCSS(BOOTH)
僕がCSSを書く際に必ず意識している CSSのコーディングルール30条 (Note)※購入済み

2020/4/4より
class名を半角スペースで区切って記述すると複数のクラスを指定できる。
てっきりクソ長いclass名だと思ったら、複数指定してただけだった ( ´ω`)テヘペロ
1つのdivに対して4つのクラスを指定してるサイトとかあるけど、管理できるものなのかな・・

サブクラスと言うらしい。結構重要そうだけど、めぼしい情報が見当たらない。

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