2DX DP


フェティッシュペイパー ~ 脇の汗回転ガール ~ DBR Another
遅い曲のガチ押しが間に合いつつあるものの、Midnight Ladyはムズ過ぎて間に合っていない。
本日もストレスフルだったので、残のPVを見て就寝。


フェティッシュペイパー ~ 脇の汗回転ガール ~ DBR Another
遅い曲のガチ押しが間に合いつつあるものの、Midnight Ladyはムズ過ぎて間に合っていない。
本日もストレスフルだったので、残のPVを見て就寝。
Dir en greyの残のPVを見てキチゲを発散したら自己べが出た。まともな汗も出始めた。


Dynamite DPA 比較的ゲージ推移がまともな状態でAA。体調が良い時は後半で減った部分でゲージを維持できる気がする。
意に反してストレッサーが追加された。
キチゲがヤバイのでDir en greyの残のPVを見て心を落ち着かせてる。
体が冷えっ冷え。汗一つかかない。


do the thing feat. Kanae Asaba DPA
体調を考慮して活動量を減らしているのに体調が悪いとか、キチゲの民にならざるを得ない。
Luv 2 Feel Your Body DPA FCは「結構やるやん」という感じだと思う。


50th Memorial Songs -二人の時~under the cherry blossoms~- DPA
先週の平日がオールRTAだったせいか、体調不良が際立っている。
ギリギリスコアが狙える体調に戻った時に、平日がいかに糞かが良く分かる。
Ganymedeで何が降ってきてるかを漸く理解できつつある。
後半の譜面の捌き方を理解できれば一気にスコアが伸びそう。


RAIN DPA 両乱
クリアしたことで気を良くしてLast Dance DPA 両乱を選んでみたら、この世の終わりみたいな譜面が降ってきて気力を奪われた。
両乱での結果を評価するのは難しい。
過去の両乱の結果を上回ったとしても、より正規に近い譜面が降ってきただけかもしれないし、自己べを超えたとしたら正規譜面より簡単だったという結論に落ち着いてしまう。
逆に地獄のような外れ譜面を引いたら自己べとのギャップで凹むうえに、あまり練習にならない。
両乱での結果を評価しないようにすると、惰性や義務感でのプレイになってしまう。
両乱をやればやるほど自分の無力さを思い知らされ続ける。
ゲージの推移的にSP ★LittlE HearTs★(GOD) よりも酷くなることもある。魔界すぎる。


50th Memorial Songs -The BEMANI History- DPA
今日気になったのは、指の独立性が上がったことによってスコアを狙う押し方(ガチ押しと呼ばれるもの)が可能なBPM帯が動いた可能性があること。
ガチ押し可能なBPMが100から110に動いた結果、BPM110以下のスコアの安定度が増した。
逆に普段ガチ押ししていなかったBPM130辺りの譜面に臨んだときに、かなり違和感を覚えた。
脳みそが「これもガチ押しできるっしょ」みたいな感じで体に命令を出して、体が全くついてこれないような感じだった。
超!!遠距離らぶ♡メ~ル DPA と Dynamite DPA の結果を見る限り、上記の現象が起きてる気がする。
ガチ押し可不可の境界が移動して、今までと打鍵感覚が変わる感じ。
スコアを狙い過ぎてクリア力が犠牲になっているように見えるけど、SEQUENCE CAT DPAとかVerflucht DPAのB+Pが減ってるので、あまり悲観することはなさそう。
たまたまTVをつけたら放送大学の「錯覚の科学」という番組が放送されていた。
『錯覚の科学(’20) 』 (放送授業・テレビ科目)
丁度クリティカルシンキングの回だったようなので、諸々メモした。
放送大学のサイトで教科書を購入できるようなので、購入を検討する。
なお、講師の菊池さんは北大路書房のクリティカルシンキングの本の翻訳も担当していた模様。
・錯誤相関に陥らないために四分割表を活用する

雨乞いと降雨に相関がある場合は、AとDの割合が多くなる。
これを音ゲーに絡められるかと言うと、中々難しいところがある。
「特攻すると上達するか」で考えてみても「特攻」と「上達」の定義を決めないといけないし、特攻のみをし続けるのは現実的ではない。
「正規譜面をプレイすると癖がつくか」についてだったらある程度説明がつきそう。
(自分が習得している運指では押せず、運指判断が間に合わない)正規譜面を(短期間に何度も)プレイすると癖がつくという話だと思う。
適正外の難度の譜面を短期間に何度もプレイするのは、地道な練習が苦手であるからだと思う。(敢えて実験的にプレイしている場合を除く)
・「特攻のみをし続けるのは現実的ではない」について
逆の話で「自分ができる譜面ばかり選ぶのは効率が悪い」という話がある。
自分はどちらも正しいと思っているので、体が温まるまでは自分ができる譜面を選んで、体が温まったら特攻するようにしている。
体調が良い時はすぐに体が温まるし、体調が悪い時は汗一つかかないので、その日の体調に応じて練習内容を変えるのが良いと考えている。
また、下記のような情報もあるので、できる譜面を選ぶことにも意味はあると思う。
こうすれば記憶力は高まる!~脳の仕組みから考える学習法
そして、もうひとつ「脳は出力を重要視する」ということも覚えておいてください。
(中略)
脳にはいろいろな情報が入ってきます。しかし、そのすべてを覚えておくことはできません。
当然、取捨選択しなくてはいけないわけですが、このとき、入力の回数だけでなく出力の回数(使用頻度)でも判断しています。
むしろ、脳は出力のほうにより依存している。ですから、教科書や参考書よりも問題集を何度も解く復習のほうが効率的だ、といえます。
勿論できる譜面と言っても程度はあって、伸びしろがほぼ無いような低難度譜面をたくさんやるというのは効率が悪いと思う。
(各々の楽しみ方は否定しない。俺自身はやらないというだけ)
以下、色々書いたけど、特に目新しさは無いのでボツ。


YELLOW FROG from Steel Chronicle DPA
・memo
体調不良は十数時間で多少回復する場合がある。
仕事が体に毒であることを証明し続ける男・・・( ´ω`)
8/28より
MENDESでB+Pが増えまくっているのは、直前のTROOPERS DPAで左手を負傷したため。
これについての補足。
TROOPERSの後半で左手側で1>3>1>3>5みたいな配置が8小節続く箇所があって、そこで小指伸筋腱と思われる箇所を痛めた。(今は治ってる)
押し方が悪いというよりかは、脳の命令通りに体を動かそうとして身体スペックの上限に引っかかった感じ。
まともな体調の時に漸く身体スペックの壁にぶつかれるというのが自分の見解。
体調が悪い時に練習すると汗一つかかずに終わるけど、体調が良い時は練習はじめの段階で体が温まって自然とFASTに寄るようになる。
この体が温まってる状態で1>3>1>3>5を光らせに行ったらスペックが足りなかったという感じ。
逆に言うと、こういう体調で練習できる日が少ない場合、身体スペック(連打力や筋持久力)が伸ばせない可能性もある。
その場合は、脳の学習のみでいけるところまでやるしかない。それが人生。