「2DX」に関する記事
00:04
2DX
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INFINITAS 再 開
ここから約2か月経過して、漸くですわ。
・memo
グラボの設定やら電源オプションは関係なし。
FPSが119~120を行ったり来たりするのも関係なし(と思われる)。
PC側&INF側をデフォ設定のままにして判定調整だけして納得いく判定になった。
まずボタンを押した時の反応がi7-2700Kの時と違う。淀みがない感じ。
相当甘めに打鍵しても光ってくれるので、PG幅がオブジェ幅3つ分くらい広がったように感じる。
結局のところ単純に必要スペックが引き上げられたものと思われる。
・録画周りの再確認(ShadowPlayで音声が録音できていないことが多い)
解決済み。

ここのステレオミキサーが無効になっていただけだった。
16:20
2DX
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デバフが掛かっている状態で初クリアするというのは初めてだった。
なおACだとこの曲をクリアできてもINAZUMA DPAの後半でゲージが2%になるし、AA DPAをクリアできなかったりする。
譜面と曲を知っていても、環境が変わると力を発揮できなくなる模様。
Dr.Chemical & Killing Machine のプレイ回数
CastHour

BISTROVER

今のところ20回ほど。
家庭用で得たスキルをACに適用・変換するために必要な回数はそこまで多くなさそう。
クリアに必要なスキルを保有している場合は、プレイ→睡眠の1セットで少なくとも1拍分くらいはプレイを修正できる印象。
・memo
プレイの修正に必要な情報をインプットする。
プレイの修正に必要な情報 → どの箇所で、どのようにミスったか(ミスした箇所とミスの原因)
修正に必要な情報は、デバフが掛かっていてもある程度は得られる模様。
体調が悪い時に特攻すると変な癖がつくと思いACでの皆伝楽曲のプレイを避けてたけど、ミスの原因が分かる程度に頭が働いている場合は選んでもよさそう。
プレイルールが同じでも、細かな環境の差異により譜面認識のロスが発生する。
(ロスする例)
→皿側の鍵盤が視認できず、横に広い譜面や皿側の鍵盤のトリルが来た際に決壊する。
→皿が重いため、瞬時に皿を取らないといけないような場面でミスが出やすい。(運指判断以外のミス原因が増えてしまう)
→家庭用よりも皿を反応させるためにエネルギーを割く必要があり、そこでリソースが減らされてしまう。
→鍵盤が軽すぎて判定が安定しない(FASTに寄りやすい)ため、そこでもリソースが減らされてしまう。
→荷物を置き引きされないようにゲーム外に一定の注意を向ける必要があり、自宅での練習よりも集中力が下がる。
→マスクをすることで酸素が不足してパフォーマンスが下がる。
多くのマイナス要因があるので、家庭用と同じ結果を出すことが難しい。
これらについては、例え自己べが出なくても環境慣れ(馴化)して結果に繋げていくしかなさそう。
01:23
2DX
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段位のOne Moreが過去一上手かった。

Dr.Chemical & Killing Machine DPA
そろそろクリアできそうな雰囲気。
・memo
左手が結構力強くなっている感がある。
平均して4か月に1回のペースで身体スペックアップが来る。
とりあえず左片手練習で負荷を掛けなくてもスペックは上がる模様。
現状、伸びる条件は見当がつかない。
家庭用でクリアできている曲がアーケードではクリアできなかったりする。
回数をこなすことで家庭用の地力をアーケードにもある程度適用できる。
だから疲れてようが、眠かろうが、アーケードでプレイするようにして地力適用を進めてる。
降ってくる譜面の形を先読みして運指判断ができるようになってきたかもしれない。
01:03
2DX
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前半2曲の内容は良くなってきている。

Radical Faith DPH

Wanna Party? DP†
02:12
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Flashesの68小節目で死亡。

Viridian DPA 初クリア

ガチ押しが間に合いつつあるJack DPA
00:17
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Flashesの62小節目くらいで死んだので、デバフが抜けたら取れると思う。
00:29
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はい。
今月中はコンディションが整うことが無さそうなので、ひとまずは筐体慣れを進めておこうと思う。
00:53
2DX
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某氏向け
記者会見「運動習得は片腕と両腕では大違い-片腕運動と両腕運動では異なった脳内過程が運動学習に用いられることを解明-」より
以上から、スキルは「右腕もしくは左腕が憶える」のではなく、正確には「片腕運動用の右腕(左腕)が憶える」「両腕運動用の右腕(左腕)が憶える」ということになります。
EXIT氏の配信より
EXIT氏が「片手を練習するにあたり、DBRを選択して、譜面は認識しつつも動かす腕を片方に絞る」という案を出してたりする。
東大の記事を読んだ上でEXIT氏の話を聞くと結構理に適ってる感じがする。
もしDPのために片手を鍛える必要が出てきた場合は、16レーンを表示させた状態で練習してみることにする。
14:51
2DX
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判定と対話中。
恐らくこのゲームを安定動作させるのはハードルが高そう。自分のPCだと119fpsまでしか出なかった。
(119fpsだからと言って光らせやすいかというとそうでもない。)
このままだと中途半端なので、Core i3-12300が発売され次第PCも組み替えることにする。
※追記

甘い打鍵をするとすぐGREATが出る。
これは慣れるまで時間が掛かりそう。
明後日からは平日に時間が取れなくなるので、暫くはまともに練習できなくなる見込み。
22:20
2DX
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グラボを購入したことでINFINITASの画面が汚くなってしまったsandy bridgeおじさん向けの情報。
誤りが多いので諸々訂正。

NVIDIAコントロールパネル > デスクトップのサイズと位置の調整 > スケーリングを実行するデバイスを「ディスプレイ」から「GPU」に変更

設定が「ディスプレイ」だと720/60pとなってしまうが、

設定を「GPU」にすると1080/60pで表示される。
やけに判定が辛いなと思ってたら表示サイズがイケてなかった模様。
これでLv11以上で自己べが出せるはず・・・( ´ω`)
・追記
自己べどころか、判定が不安定な状態に戻ってしまった。
1080/60p出力の場合に大分イケてない感じになる模様。
(720/60p出力の場合においてもポップン14みたいな判定になってしまってあまりよろしくない)
なお、下記サイトの設定は一通り確認済み。
INFINITASばっかりやってる音ゲーマーがおすすめするコナステ音ゲーの設定
キャプチャ機器を経由させずにディスプレイに直接接続しても変化なし。
他のディスプレイケーブルを引っこ抜いても変化なし。
ケーブルをまともなものに変えても変化なし。
こうなってくると、120Hz対応モニタを用意しないとダメかもしれない・・・( ´ω`)
ただ、相変わらずTwitterではINFの判定に違和感を感じてるプレイヤーが多いので、やはり不具合なのでは・・・
■再追記
休みを1日使って色々検証した。
・INF側のSETTINGについて
フレームレートで「自動設定」を選択すると、120Hz非対応ディスプレイでも120fpsを出そうとしてしまい、表示が不安定になる。
※GeForce ExperienceでFPSを表示させて確認。
恐らくプロコンのLEDパッチ適用時に不具合が紛れ込んでしまったものと思われる。
・スケーリングを実行するデバイスを「ディスプレイ」にすると画質が落ちる件
GV-HDRECを経由させていたせいかと思われる。
ディスプレイに直接ケーブルを挿した場合は、どちらのデバイスにしても画質に差はなかった。
録画はShadowPlayで代用できそうなので、一旦GV-HDREC経由させないようにする。
・垂直同期について
NVIDIAコントロールパネル>3D設定の管理>垂直同期 の設定次第で判定がブレるかどうかが決まる。
垂直同期を「オン」系に設定すると、曲プレイ中のFPSが59~60を行ったり来たりしてしまい、これが判定のブレを生んでいる可能性が高い。
(FPSが59になったときにスコアが落ちてると仮定した場合に、今までのスコアの下がり方と一致するので、これが原因である可能性が高い)
垂直同期を「オフ」にするとティアリングが発生するので、自分の環境だと現状「高速」一択となっている。
・現状の結論
INF側のSETTINGのフレームレートを「60fps固定」に設定し、NVIDIAの垂直同期設定を「高速」にすることで判定ブレを回避できそう。
結局ティアリングが発生してしまって問題が解決できなかった。(実際にプレイしないと分からなかった)
仕方ないので新しいディスプレイを買うことにする。今までありがとう、FORIS FS2332。