「雑記」に関する記事
最近は意識的に流行りのエンタメを摂取するようにしている。
映画の「国宝」を観に行ったり、小説の「プロジェクト・ヘイル・メアリー」を読んだりした。
それぞれの作品に対しては「良い作品」という感想を抱いている。
SNSなどで大絶賛する人がいるけど、自分の中にはそれほどの熱は生まれていない。
熱は、「良い作品」という感想に加えて「その作品が好き」という気持ちが加わることで生まれるものだと思われる。
これらの作品そのものが好きか嫌いかと問われたら、自分としては「普通」という結論に落ち着く。
作品に対して感想を述べるときに、絶賛している人と同じ熱量で述べなければいけないということはなく、変に逆張りして作品を腐す必要もない。
これは熱を持って没頭できない自分自身を擁護するための慰めの言葉でもあるかもしれない。
そんな低温動物の自分でもそれぞれの作品の中で好きな場面はある。
作品のすべてが好きとはならないけど、自分が好きな場面は心に留めておきたい。

・蛇足
映画ヘイル・メアリーの予告動画のネタバレ酷すぎません? ( ´ω`)
ドラゴンボールで言えばセル編、幽白で言えば仙水編まで公開しているレベル。
個人的にUS版予告ですらちょっとやりすぎな感じがする。
自分はネタバレを踏みたくなかったので滑り込みで小説を読み切った。危なかったぜぇ・・・

土曜に星を1つずつ増やせていければ御の字。
自分のランクマのリプレイを眺めてるとミスが多すぎて相手に申し訳なくなる。
ただ相手もまあまあミスるので操作に慣れてない者同士が一生懸命対戦している感じが出て微笑ましくなる。
平日はまねもんのブランカに一生分からん殺しをされている。
あと、まねもんが殆ど飛んでこないので対空筋が衰えているのを感じる。

Lv.7 CPUケンの動きがワンパターンだったのでまねもんに移行。
たまに完全に魂が入っているまねもんが出てきて驚いたりする。
ランクマは土曜にやれたらやる程度。
スト7に向けて準備をしている気持ちで進めている。
自主練状況と雑なメモ

レコード設定で前進/後退/飛び/インパクトをセットしてひたすら対空とインパクト返しを練習
∟飛びについては振り向き昇龍もセットで練習(まだ正解の動きがよく分かっていない)
∟インパクトについてはヒット後のコンボも練習(中々のムズさ)
対空がムズイ。
GGX時代はファウストでKボタンだけで対空出来ていたので、状況に応じてコマンド入力を切り替えて対空をするのがムズすぎる。
立ちガードしている状態から咄嗟に昇龍を打つというのが1回も成功していない。
状況別に練習しつつ記憶自動化を待つしかなさそう。
インパクトヒット後のコンボは1週間前よりはマシになっているが、生ラッシュ込みの結構シビアなコンボなので5回に1回しか成功しない。
リーサルコンボを覚える
2P側の昇龍→真昇龍の成功率が低い。
薬指がボトルネックになっているので一朝一夕では改善できなそう。
生ラッシュの入力に慣れる
どこかの動画で6→パリィ→6で出ると聞いたのでやってみたんだけど、明らかに成功率が低くて色々試してたら6→6+パリィ(同時押し)が正解だったぽくて遺憾に思っている。
まだ実践に取り入れられなそう。
カウンターコンボを覚える
焦って相手が空中にいる状態で大キックを当ててしまってダメージが安くなることがしばしばある。
起き攻めを覚える
投げを重ねるのと詐欺飛びについては練習済み。その他の重ねはまだ練習出来ていない。
操作ミスを全体的に減らす
しゃがみガードが少しずつ出来るようになってきている感がある。
Lv.7 CPUケンとスパーしていると生ラッシュの攻撃の速さにビビる。(見てからガードできない)
その他メモ
・コンボルートによって昇龍がスーパーキャンセルできない場合がある(キャラが青くならない)
原因は分からない。これに気付かずに不毛なコンボ練習をしてしまった。
・キャンセルラッシュがパリィボタンのみで出来ることを知って感動した(それまでは律儀に前ステを入力してた)。
通常技を置くのが楽しくなっちゃう。
記事タイトル変更

名前が4文字以上じゃないと登録できないようだったので、いにしえの名前を使用。
コマンドキャラに慣れたいのでキャラはリュウを使用。
GOLD帯で対戦した感想
■自分
・対空が出なすぎ
・コンボ安すぎ
・相手のバーンアウトを処れなすぎ
・ゲージ類が余りすぎ
・起き攻め出来なすぎ
・投げ抜けだけはまあまあ出来る
■相手
・6中Pがよく刺さる
・当て投げも大体決まる
・あまり対空してこない
・そんなに飛んでこない
・コンボがちゃんと出来てる(モダン効果?)
・マノンがゴツイ
現在の自主練
・レコード設定で前進/後退/飛び/インパクトをセットしてひたすら対空とインパクト返しを練習
∟飛びについては振り向き昇龍もセットで練習(まだ正解の動きがよく分かっていない)
∟インパクトについてはヒット後のコンボも練習(中々のムズさ)
他の課題
・リーサルコンボを覚える
・生ラッシュの入力に慣れる
・カウンターコンボを覚える(ぶっぱに対するお仕置き)
・起き攻めを覚える(小技暴れする人を一方的に処る)
・操作ミスを全体的に減らす(相手に申し訳ないと思うレベルでミスが多い)
ある程度課題を克服するまで対戦はお預け
memo
・単発の通常技のキャンセルが上手くいかない
・昇龍拳が真空波動に化けがち(2>3>2>3入力に慣れていない)
・平日に人と対戦する気が起きないので、ひたすらCPU相手にスパーリングしている
・「これが来たらこれを撃つ」といった練習はポップンの白青同時押し練習と同じような感じ
・対空は10回に1回くらいしか出ない・・・ ( ´ω`)
とりあえず「出すべきところで出せなかった」という意識を残すようにしている
・レバーレスのボタン配置が少し独特なので、余裕が無くなってくると高確率で下と上を間違える
2P側でしゃがみガードしたいと思った時にピョン吉になりがち
・C.O.M.B.O. Extensionが気になるけど現在は入手不可っぽい
パリィとインパクトを1ボタンで出すのが合法ならそりゃ増設するでしょという気持ち
・すぐにボタンを増設できなそうなので、ヨドバシで購入できるhitBOXのパチモンを少し調べておく

スト6がセール中だったので購入。
5年ぶりにhitBOXを引っ張り出してきた。

取り急ぎリュウのコンボトライアル上級4までクリア(両サイド)
memo
・hitBOX公式からファームウェア ver1.0.6をDLしてインストール
CPTルールに合わせてTrue Neutralに設定して練習するようにしている
・斜め入力が完全同時押しでなくても成功するっぽくてストレスフリー
・コンボ練習をすると一瞬で脳が疲弊して脂汗が出てくる
・キャラの見た目が好みでなくテンションが上がらない・・・イングリッドに期待 ( ´ω`)
・現状の優先度は 音ゲー練習>>>>謎言語>>hitBOX という感じ
・具体的なことは書けないけど揺れる感情のメモ
自己紹介を機械に任せるってどういう考えなの。
「初めまして、TOIと申します。では、ここから先はPepperから説明してもらいます。(Pepperによる自己紹介) 以上です。今後もよろしくお願いいたします。」
これを聞いた人が「うおー、TOIと一緒に何かやりたいぞー」となるか? 「なんか初手から手を抜いてきたな」としか思われないんじゃないか。
しかもこれが1人ではなくて割と大勢いるのがヤバイ。
「オレは自己紹介の手を抜くけど、受け手はしっかりオレの情報をインプットしろよな」ってなっていることに気付いてくれ。
“やってる感”に縋るくらいなら、その時間を自分の感情が動くなにかに使ってくれ。
ワーキングメモリトレーニングと流動性知能
現状は鬼トレをやっても鬼トレしか上手くならないとのこと(雑要約)
15:42
ポップン,雑記
コメント
明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
SNSを眺めてたら今日は「響け!ユーフォニアム」のコンサート開催日だったらしく、多忙でコンサートの存在にすら気づけていなかったので、侘しい気持ちで今ブログを書いています。はい。
昨年ゲムぼく。さんの書籍に影響を受けてブログをいじったりしている中で、今もなおブログを見に来てくれる人(botではなさそう)がいるというのが分かり、もう少しまともなものを書きたいという気持ちでいます。
とは言ったものの、突然謎の言語のようなものを学ぶ必要が出てきて12日くらい更新が途絶えたりするので、書きたいという気持ちを薄くキープしつつ、まずは生活を維持することを優先するようにしています。
■ポップン
硬くて暗い話はアレなので柔らかそうで見た目が明るいゲームの話をします。

諸事情で早上がりした日にゲーセンに寄ってみたらガラ空きだったのでプレーしました。
現状はHSは600前後、判定は+21あたりで落ち着いています。
画面のデカさにはその日のうちに慣れますが、老体にはこのボタンの重さはしんどいですね。
2DXのSPではあまり使わない左手の小指周りが秒で筋肉痛になりました。
3日ほどで完治したので一安心ですが、高難度を選んだら更なる重症を負う気がします。
今後ポップンとどう向き合っていくかは要検討ですな・・・( ´ω`)
■もう少し本音寄りの自問自答
世のプレイヤーはこのボタンの重さに順応しているわけで、重さを言い訳にして取り組まないのはダサい気がする。
重さに順応するには ポップンで筋肉を酷使する → 痛みがなくなるまで休む → ポップンで筋肉を酷使する・・・を繰り返すしかなさそう。
可処分時間が無い中でこれをやるにはどうすればよいか。
一番現実的なのは理想の重さに調整したPOPOLLERのボタンを重くして自宅で触るくらいか。(身内から全身全霊で反対されているが)
代替案としてはガチムチ仕様にしたEZMAXを用意してLivelyをやるとか。
ただこれだとポップン的な動きの練習ができなかったりするし、2DX・bmsのSPの練習に影響が出そう。(ボタンの重さと運指がコロコロ変わって学習効率が下がりそう)
そもそも何故ポップンと向き合う云々の話をしているのか。
それは2DXのSP・DPがそれなりに伸びているにも関わらず、それらのスキルを全くコンバートできなくて悔しかったからである。
今の練習スタイルのままだとポップンも並行して伸びるということはなさそうなので向き合い方を検討している。
まずは来週あたりにピカピカポップ君モデルのボタンの重さを調査するところから始めますか。