雑記
首にアイスノンを巻いてるときだけ日常生活を送れるようになっている。
アイスノンを作ってくれた人、アイスノンを届けてくれた人、そして社会に感謝した。
体が重すぎて朝ウォークはできなかった。明日またリトライする。
昨日はいびきで目が覚めることは無かったけど、中途覚醒したときに頭がホカホカだった。
恐らく「週末片頭痛」と呼ばれるものの特大版を食らってる気がする。
首にアイスノンを巻いてるときだけ日常生活を送れるようになっている。
アイスノンを作ってくれた人、アイスノンを届けてくれた人、そして社会に感謝した。
体が重すぎて朝ウォークはできなかった。明日またリトライする。
昨日はいびきで目が覚めることは無かったけど、中途覚醒したときに頭がホカホカだった。
恐らく「週末片頭痛」と呼ばれるものの特大版を食らってる気がする。
VOICEPEAK 商用可能 6ナレーターセット (株式会社AHS公式)
何か始まってるんだが ( ´ω`)
とりあえず確保はする予定。
・memo(追記)
これにより動画再投稿フラグが立った。(以前投稿した動画は途中で規約が変更されたため削除している)
イラストの練習をしている理由の1/3くらいは動画再投稿のためだったので都合が良い。
Pixel 6 Proの文字起こしと組み合わせると結構面白いことができそうな気がしている。
今日は自分のいびきで4回起きた。
これは睡眠時無呼吸症候群とかいうやつでは・・・( ´ω`)
もはや体調不良の原因がインプット量過多なのか、睡眠に関する病気なのか、何らかのストレスが原因なのかが分からなくなってきた。
とりあえず3/6時点よりかはマシな体調になってきてるので、引き続き養生する。
というかそろそろワクワクさんの時期なので、いい加減体調を元に戻したいところ。
※追記
現状、夜ウォークしてるのを朝ウォークに切り替えることを検討中。
・普段の流れ
9時過ぎに起床 → 朝食 → 仕事 → 19時頃に仕事終了 → 夕食 → ウォーク → INFINITAS → イラスト練習 → 2時過ぎに就寝
・変更案
8時頃に起床 → ウォーク → 朝食 → 仕事 → 19時頃に仕事終了 → 夕食 → INFINITAS → イラスト練習 → 0時台に就寝
脳を使わないウォークを朝に持ってきて朝活する感じ。
メリットは盛りだくさんで、デメリットは切り替えが大変というくらい。
明日からちょっと試してみますかね・・・( ´ω`)
想起具合は良くなってきているものの、咄嗟の切り替えしが上手くいかないことが多い。
—
■薬局にて
ユンケル10本+試供品1本セットをカゴに入れて会計へ
↓
店員「こちら試供品ですので、取り替えてきますね」
TOI「あー・・・(ユンケル10本パックには試供品が1本ついてくるので、11本で1つの商品という扱いになります)」
—
みたいな感じになって翁だった。
こういう話はTwitter向きかもしれない。
ようやく落ち着きつつある。
ダメ押しで首筋を冷やしながら過ごしている。
煩雑箇条書き
・食事の内容は特に変えていない
・カフェインは通常通り摂取
・DQウォークは通常通りプレイ
・音ゲーを1週間休んだ
・イラスト練習は昨日だけ休んだ
・金曜に有休をぶち込んだ
・血圧は正常だった
・睡眠の質はまだ低い
・昼間に大して活動していないのに仮眠の時間が長い(3時間)
※追記
普通の体調の時でも首回りを冷やすのは有効そうなので、首用アイスノンを注文。
首に保冷剤を巻いているときだけ生を感じる。
セルフ健康チェック
・起床時の頭痛の度合いを確認
・どれくらい物事を想起できるかを確認(適当な漫画の作者の名前を思い出す など)
・手足が麻痺していないかを確認
・時間経過で改善しているか悪化しているかを確認
・欠伸と溜め息の頻度を確認(基本的に常時酸欠になっている)
といったことをやっていたところ、朝に思い出せてた物事が昼に思い出せなくなってたので引き続き休む。
本日はやたらと自分が喋る夢を見たので、まだ十分に脳が休まっていない感じがする。
頭を使うジャンルの同時並行で何度何度もダウンして、学習しないおじさんとなっている・・・( ´ω`)
頭をよく使うであろう受験生の片頭痛について某知恵袋で検索してみたら、「片頭痛が起きたら頭痛薬を飲んでゴリ押ししましょう」とかいうアドバイスがあって、お手本のような他人事だなーと思った。
頭痛が治まるまでは音ゲーの練習を休むことにする。
トラブルによって意図しない有休が発生したけど、結局トラブル対応で脳を使ってるのであまり休めていない。
情報過多シンドロームについて
参考 : その症状、ほんとうに認知症ですか?
単語そのものはあまり一般的ではないけど、今自分の身に起きてる症状はこれ。
DBR練習で想起がバグったのも、DBRの情報量が多すぎて脳が処理しきれなくなった説がある。
胃もたれ、もとい脳もたれというものがありそうというのが私見。
インプットできる情報量に上限があるというのを前提として、もう少し丁寧に計画立てていく必要がありそう。
(補足)ちなみに普段の睡眠時間は6時間で、昨日は8時間30分寝ましたが、今も調子は悪いです。
The environment in raising early intelligence: A meta-analysis of the fadeout effect
努力を怠るとIQは減少していくという話もあるらしい。
世界は人にストイックを要求する。
脳へのインプット量が処理能力を超えてしまっているようで頭痛が止まらない。
というわけで、今日は流石に音ゲーを休む。
・memo
自分の脳の処理能力そのものは、昔から大して変わってない気がする。
もしIQによって睡眠時の情報整理量・整理速度に差がつくとしたら少し切ない。
■面白いツイート
あー、子育てにおいて「結果ではなく頑張りを褒めると子供はやる気を出して難しい問題にチャレンジするようになるので、頑張りを褒めましょう」みたいな話がある。これは確かにそう
ただ俺はゲーム開発者という立場上、更にその先の結果までのデータを持ってるんだけど
— 砂鉄 (@satetu4401) February 5, 2022
この話を見たときに、「楽しむことが大事」というアドバイスが出てくる理由が何となく理解できた。
そして俺自身を育てる場面においては導入期をスキップできそうな気がした。
誰かが「楽しいと感じるのは自分が勝ってる時」と話してたけど、個人的に同意している。
音ゲーで言えば、身につけたスキルで結果を出している時は楽しく、苦手と向き合ってる時間は苦しい。
素質が無い限り、身につけたスキルで結果を出しているだけでは上達しないので、意識的に苦手と向き合う時間を設ける必要がある。
「苦手と向き合ったことによってスキルが身についた」という成功体験を得ることで、苦手と向き合う苦しさを軽減することができる。
その経験を積んでいくことで、「苦手と向き合う=楽しい」というマゾが誕生する。
■面白い動画
【超検証】スマブラ初心者は100時間ガチ練習したらVIPいけるのか?|スマブラSP
仮に自分が何らかの動画を編集するとしたら、可能な限りこの動画をパクると思う(公言)
どんな腕前の人であっても、この動画のテンプレートを適用して動画を編集したら一定の面白さが保証される気がする。
0から上級者になるまでの格ゲーロードマップを作ります
良い試み。
「教材として面白い」というところもポイント。
「相手のことを考えたうえでの厳しい言葉」は、真剣さが伝わってくるので炎上しにくい気がする。
こういう人が出てくるジャンルは結構成熟しているというイメージがある。
・memo(雑)
記録を残すための環境構築
記録(データ)を分析する能力
分析結果を伝える能力
面白く伝える能力(テキスト、動画、喋り)
■面白い記事の分類
・非日常的な記事
・その人独自の物事に対する考え方、捉え方が書かれた記事
・有益・実用的な情報が書かれた記事
・ユーモア溢れる記事
■面白くない記事の分類
・日常的な記事
・何らかの情報をそのまま貼り付けただけの記事
・ありきたりな情報が書かれた記事
・ユーモアがなく、読む人を不快にする記事