Inquiring mind -2nd phase-

ポップン NS

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2017/1/22 ケマリ(H) NS


地道に。


・たまに見る「処理が追いつかなくなると目線が下がる」というやつの理由を少し考えてみる。
(自分にしか通用しない言葉でのメモです)

降ってきたノーツが処理しきれなくなった場合に、何とか処理をしようと凝視するから目線が下がるという感じなのかもしれない。
自分の場合は譜面を処理しきれない場合は
・メモリが空になってもとりあえず手を動かしておく
・部分的に捨てて処理フローを維持する
・目線を上げてボトルネックの処理に掛かる時間を稼ぐ
こういう感じでこなしている。

処理フロー維持の別の例として、判定維持のためにボタンを押しっぱにすることがたまにある。
ウォーミングアップが終わると判定先読みができるようになるので、先読みが途切れそうなときに
ボタンを押しっぱにして直近の処理結果(フィードバック)を維持する感じ。
決して遊んでいる訳でも舐めプしてる訳でもない。

言い換えると、自分の中での判定基準がブレそうなときに直近で処理したオブジェの情報を基にして立て直そうとする感じ。
二輪教習の一本橋で脱輪しないように微調整するのに似てるかもしれない(二輪免許は持ってませんが)

・BEATポップだと楽になる理由
追記


ノクターンのBADが20個減るくらいに視認性が上がる。
通常ポップ君の場合、判定ラインに接触してからCOOL判定に到達するまでにやや時間が掛かるのと、
ポップ君同士の間隔(休符の長さ)や微ズレを認識し難い。BEATポップ君はそれらが緩和される感じ。

判定ライン接触からCOOL判定到達までの時間が長いというのはHIDプレイに近い感じ。(HID+SUDではないです)
低速の場合は押すのを我慢するだけで良いけど、HIDは記憶を保持しないといけないから、かなり大変。

・HIDを試す
INFINITASでHID+試してみたけど、本来見るべきラインを見なくなるから却下。

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