Inquiring mind -2nd phase-

【旧blog記事】AC

2007年10月30日

自己ベが出る条件

・体調が良好
・筐体のメンテが良好
・自分にとっての当たり譜面が来た時

あとは集中力が続いて自分のスコア力を最大限に発揮
して全部ハマった時ですかね。

当たり譜面というのは各々によって変わってくるもので、
指の独立性や運指力を上げる事は自分にとっての当たり
譜面を増やす事に直結します。

1048式だと1+2→3が課題となるのですが、対称固定で1+2→3が
光る場合は臨機応変に使い分けるのが理想とされています。

しかしRPG等のスキルを思い浮かべると、
1048式1+2→3というスキルが現段階でLv4(10段階評価)だとします。
対称固定1+2→3のスキルがLv5だとして、そのパターンが来た時は
常に対称固定を使用するとなると、1048式1+2→3というスキルレベ
ルは一向に上がらない訳です。
使う指が違う訳ですから神経経路や技能記憶が鍛えられないんです。
しかも対称固定1+2→3スキルもその譜面パターンが来た時にしか使
わないのでレベルの上がりが遅くなります。
まあこれは持論なので聞き流しておいてください。

固定精度というものは、その運指の課題点を集中的に
練習する事で精度が上がっていきます。
1048式1+2→3のスキルがLv10になれば左手はリトハGODにも
対応できるという事になります。
右手の固定は対称固定と指配置が同じなので崩す必要は無いです。
ただひたすら4+7→5+6を反復練習するしかないでしょう。

ちなみに俺の1048式1+2→3のスキルレベルは3です (つω`)
精進します (つω`)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です