2DX SP
・プレミアムパス2日目所感(memo)
Verflucht SPL SPEED 0.95(BPM171)が栄養満点すぎる
bmsでは得られない栄養が得られるので脳に譜面が定着するまで反復する
・プレミアムパス2日目所感(memo)
Verflucht SPL SPEED 0.95(BPM171)が栄養満点すぎる
bmsでは得られない栄養が得られるので脳に譜面が定着するまで反復する
・プレミアムパス初日所感(memo)
最初から最後までPLAY SPEED 0.70で練習
オブジェの間隔が空きすぎてかえって光らない
押し方が分かっていない曲の場合だとSPEED 0.70でも1.00のスコアとあまり変わらなかった
特にDynamite(主にBSS)が分かってなさすぎてビビる
押し方が分かっている曲をSPEED 0.70でやる意味はなさそう(速さで難易度を上げているような曲は速度を下げると急激に易化する)
手頃なゴツいCN曲があまり見当たらない
DPの方が恩恵がでかそう(DBでもSPEED変更が可能なため)
2025/11/23(日)、Liaさんのコンサートに行ってきた。
Lia SUPER LIVE 2025(公式HP)
Lia 25周年公演「Lia SUPER LIVE 2025」閉幕。(公式HP)
Liaさんのコンサートに行くのは「Lia 1st Concert Lia’s Cafe “Prologue”」以来なので20年ぶりになる。久しぶりすぎ。
「1stコンサートに来てくれた人挙手」のタイミングで自分が行ったコンサートが1stかどうかが分からなくて挙手できなかったけど普通に1stコンサートだった。ワシが長老である。
1曲目。始まった途端に全員立ち上がってご唱和していてビビる。
何も作法が分からない。どうやら自分はアイドルのライブに来たらしい。
そして多くの客がペンライトを持っていた。アーティストを応援する意味でもペンライトは持っておいてもよいかもしれない。
俺の席はS席だったのだけれど、前とその更に前の席に背が高い兄ちゃんがいたのでLiaさんの姿はあまり見えなかった。
なるほど、Liaさんの姿が見たいなら良い席を確保する必要がある。そのためのSS席なんだなぁ(学び)
会場の後ろのほうの席に何か声量がエグいわんぱくなおじがいた。
声量がエグいのでLiaさんも何度か応答していた。
パブサした感じだとわんぱくおじは一部からは嫌がられていた模様(しかたなし)
もし自分の真後ろにわんぱくおじがいたら、確かに不快度が上がってしまうかもしれない。
全体的にバンドの演奏がよい。
バンドの演奏が微妙だったりすると音楽に集中できないけど、今回は全然不安にならずに音楽を楽しめた。
マニピュレーターさんがいることで、バンドサウンドに寄りすぎず原盤のいいところを上手く融合できていたように思う。
明確に1stコンサートの頃よりもサウンドがよくなっている印象を受けた。
GOOD之介さんは陽気で演奏上手だった。
サガリバナはGOOD之介さんの持ち曲の模様?
GOOD之介さんのサガリバナ、GOODです。
Liaさんがコンサート中も飴をなめたり水を飲んだりしてコンディションを調整し続けていたのが印象的だった。
Liaさんも客のコンディションに気を遣って水を飲むことを勧めていた。そして皆素直に飲んでいた。優しい世界。
今回のセトリで自分が知っている曲は6曲だった。
よりライブを楽しみたいなら作品と曲をしっかり履修した方が染みると思われる。
知らない曲であってもそれなりに楽しめるけど、やはり思い入れのある曲がくると涙腺と鼻腺がフルオープンして顔面がぐしゃぐしゃになってしまう。
少なくとも次回までには「Life is like a Melody」をしっかり叩き込んで、よりぐしゃぐしゃになろうと思う。
アンコールの呼びかけが俺が生きてきた中で一番長かった(普通に10分くらい呼びかけてたのでは)
呼びかけが長すぎて最初はBPM100くらいだった拍手のテンポが最終的にBPM150くらいまで上がって冥みたいになってた。
ドレスからラフな服に着替えるのには時間が掛かるんだなぁ(感想)
声量わんぱくおじは置いておいて全体的に客が訓練されていてコンサートに集中できた。
一部、アラーム音を鳴らしたりするやつやスマホいじりマンがいたらしいけど、少なくとも自分の周りにはいなかった。
そんなのよりも俺は1stコンサートの「青空」で曲の最中に手拍子したやつをまだ許していない。
わんぱくおじなんか比にならないくらいの大罪である(過言)
スーパーコンピューターを冷やすための氷を別室に移動させるくらい罪深い。
俺が岡部倫太郎なら1stコンサートの手拍子マンの手にアロンアルファを塗って観客全員をシュタインズゲートに導く。
そんなこんなで、コンサートは終わった。
最後にLiaさんから我々へのメッセージがあった。
具体的な内容は書かないけど、Liaさんの歌に救われた人は大勢います。俺もその1人です。
我々はLiaさんにも幸せになってほしい。だからこれからも応援し続けます。
素敵なコンサート、ありがとうございました。
本日はLia☆25th SUPER LIVE 2025へお越し頂きありがとうございました!こうしてLiaとして歩み続けることが出来るのはファンみんながいるから✨また会える日を楽しみに精進してまいります🩷25年分の愛を込めて…
Thanks😘
Lia☆#Lia#25th#LiaSUPERLIVE2025 pic.twitter.com/2IdQ5xy3bW— Lia (@Liabobo3) November 23, 2025
人体の不思議展
memo
逆モデル構築において同一環境での練習は重要そう。
経験上、脳内判定はその日に最初にプレーした機種の判定に影響されるので、自宅環境で必ずINFを先にプレーすることを徹底することで逆モデルの構築効率が上がりそう。
5月の俺が見たらビックリするやつ

Eine Haube ~聖地の果てにあるもの~ SPA 前回6/30
memo
■状態
・体調がマシなときは緑数字280でも間に合う(普段は297~299)状態になっている。
・高BPMでも打鍵が間に合うようになっている。
・左手側の打鍵が安定していて先読みが捗っている。
・CNの安定性も上がっている。
■自己べ大幅更新の要因推測
・チューニングがほぼ終わったから
・右手がほぼ治ったから
・睡眠時間を平均30分ほど増やしたから
・昼に木綿豆腐を200gほど摂るようにしたから
・アマニ油(オメガ3脂肪酸)を摂るようにしたから
・たまたま体調が良かったから(bmsができないくらいデバフを食らってる日でもスコアを更新しているので、この線は薄い)
■プレミアムパス購入後にやりたいこと
・速い曲やらCN曲やらの速度を落としてウォーミングアップしたい。
・速度を上げた場合もスコアが登録されないようなら一部の曲にRANDOMをかけるのも有り。
■心的イメージ関連(オカルトスピリチュアル)
左手側が安定してきたことで逆モデルの精度も上がった。
逆モデルの精度が上がると打鍵が完了する前にFAST/SLOWがわかるようになる。
高BPMの曲の場合は内的フィードバック(モニタリング)の軸が逆モデル側に移動して、数ミリ秒先の場所で判定を修正する感じになっている。
自分の中でより細かく小節を分割して揺らぎ譜面のリズムを把握するようにしている。
余裕があれば「次のオブジェは64分音符分遅らせる」みたいな感じで感覚を掴むようにしている。
・11/17週分
久しぶりの特盛(26~27枚くらい)
5月のINF練習開始以降最も特異な伸び方をしているので別記事でメモを残すことにする。
チューニング終盤感がある。

Almagest SPA 記録用(自己べはLEGACY + RAN) 前回10/30 (2676)

BITTER CHOCOLATE STRIKER SPA 前回6/23 泣きアニメ
・memo
11/15あたりから身体に変化があった。
Mareを選んだあたりでHSが遅く感じて、緑数字を大分減らした。
海神 : 緑数字 298 → 280
BITTER CHOCOLATE STRIKER : 緑数字 298 → 292
日を跨いでも譜面の見え方があまり変わっていなかったので、チューニングの段階が進んだ可能性有り。